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なぜ契約のしるしが割礼なのか [聖書]

旧約聖書の神と新約聖書の神は別物だとコンノケンイチが指摘していましたが、ほかにもひっかかるところがあります。

創世記9でノアの箱舟からでてきた後、「産めよ、増えよ、地に増えよ」と神は言います。
そのあとで神と地上のものは契約を結ぶのですが、そのときの契約のしるしは虹なのです。
創世記9-16
「雲の中に虹が現れると、わたしはそれを見て、神と地上のすべての生き物、すべての肉なるものとの間に立てた永遠の契約に心を留める」

一方で、創世記17で、アブラムが99歳になったときに現れた主との契約のしるしは割礼。
カナンのすべての土地を、アブラムとその子孫に永久の所有地としてあたえる。しかしアブラムの子孫の男はすべて、奴隷も必ず割礼を受けなければならない。

契約の印が「虹」と「割礼」。
この違いに同じ神なのか?と思うのですよね。
契約のしるしが「虹」だとファンタジックだけど「割礼」だとこわいなと思う。
なぜに割礼を要求するのか?

ノアが箱舟からでてきてから、アブラム(アブラハム)が登場するまでかなり時間のへだたりがあります。
ノアから10代目がアブラハム。

「● 人類史の系図(聖書によるアダム~イエスの流れ)」
http://www.chojin.com/keizu/kaisetsu.htm



「そして包皮が世界を作った」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054880917652/episodes/1177354054880955068

ちなみに、このときアブラハムが受けた啓示こそ、神と人類の間に交わされた最初の契約である。ざっくりまとめてしまうのならば、その内容は「戒律を守る限りにおいて、お前の民族の救済を約束しよう」というものだ。
 この戒律と契約を正しく継承した人物が正妻の子イサクであり、イサクの子孫が『ユダヤ』と呼ばれる。
 以来、ユダヤ人はいつか救われるという神との契約を信じ、連綿と戒律を守り続けてきた。エジプトに捕らえられ、長い放浪を経験し、約束の地にたどり着いたかと思えばローマ帝国に追い出され、やがてキリスト教に迫害され、散り散りになり、さらに民族論の枠にかき乱され、ナチスに迫害され、イギリスに騙され、そして今もなお係争中でありながら、まだ彼らは戒律の中に生きている。
「与えられた戒律はもちろん割礼だけではない。豚を食うなというのは有名だろう? しかし割礼の重要さは群を抜いていると言ってもいい。なにせ割礼の話はTNKに繰り返し繰り返し登場するからな」
 例えば出エジプトで有名な預言者モーセは、自分の子供が割礼していないことを理由に神に殺されそうになっている。そのときはすかさず妻が息子の皮を切り落とすという機転を利かせて事なきを得た。
 また、モーセに導かれてエジプトを出た四十年後、次の預言者たるヨシュアは、いざ約束の地を前にすると民族全ての男たちに割礼を施すよう命じている。
「アブラハム、モーセ、ヨシュアの伝承が示すのは、割礼とは神との契約を表すもっとも重要なしるしである、ということだ」
(中略)
「いやいや。幸一も考えたように、この戒律要らなくね? と考える人間はいずれ必ず出てくるんだ。例えば破戒を繰り返した先に悟りを開いた釈迦。そして、ユダヤの戒律に疑問を抱いた人物こそ――イエス・キリストだ」
(中略)
こうしてキリスト教の教義は決定付けられた。
 ――神はあらゆる全ての人を救う。※ただしユダヤ人以外。
「だが、イエス・キリストには異邦人に伝道を行ううえで、ひとつ障害があった。その障害こそ、神との契約を表す割礼の儀式だったんだ」
 麻酔なんてない時代である。入信する人間も、大の大人ばかりである。近寄ったら包皮切り取っちゃうぜと喧伝して、まさか人が集まるはずも無い。
「だからイエスは割礼を捨てた。精神の割礼――洗礼だけでいいでしょと。形じゃなくて気持ちが大事でしょと」

「いいか幸一、ここからが大事なんだが、ユダヤ教はコミュニティ全体で戒律を守ることが、契約履行のための必須条件と信じる宗教だ。そんなところに、一切のしるしを持たない異邦人が『ユダヤ教徒』として大量入荷されてきたらどうなると思う」
 息子の皮が残ってるじゃねえかと、モーセを殺そうとした神様だ。了見の狭いヤツだなという感覚はユダヤ教徒も感づいていたに違いない。
「ユダヤ教徒は心底怯えただろう。そしてその怯えが、イエス・キリストを磔刑場に送り込む。イエスは原罪を背負って一度死に、神と新たな契約を結ぶ。新約聖書の誕生であり、キリスト教が創始された瞬間だ。つまり――」
 清太郎は一呼吸置いて、重々しく言った。
「ちんこの皮をどうするかが――今の世界を作ったんだ!」

「キリスト教はユダヤ教から分派した宗教だ。ゆえに、その教義は必然的にユダヤ教を否定するものにならざるを得ない。この出自は、やがてローマ国教として政治に取り込まれる段階でユダヤ迫害に繋がっていくが、ともあれキリスト教は包茎を許容し、割礼を否定する」

イスラム教も、ユダヤと同じようにアブラハム――イブラヒムに起源を求める。ただし、イサクを祖に持つユダヤ人とは違い、ムスリムの最大母体であるアラブ人は祖をイブラヒムの妾腹の長男、イシュマイールに求める。この長男、妾腹の子ということで母親共々、イブラヒムや妻のサラ、神にすらDVを受けまくるなんとも哀れな登場人物だ。
 ここに目をつけた――という言い方は非常に際どいが、イスラム教の創始者ムハンマドはこの哀れな長男と自分の民族を繋ぐことで、後発ながらもユダヤ、キリストに並びうる宗教を作り上げた。
 ゆえに、イスラム教は非常に寛容な宗教になった。取り立てて他の宗教を否定する理由がないからだ。
 この寛容さは他の二者にはない特徴になった。ユダヤは余計な契約を取り付けたキリストとムハンマドを認めるわけにはいかない。認めることは自らの救済を捨て去るのと同義だからだ。
 キリストはユダヤを否定する立場から端を発しているし、イエスの結んだ契約こそが正統であるという主張ゆえ、もう一人の預言者たるムハンマドとは相容れない。

意外だ。アメリカはキリスト教圏の一つだから、てっきり皮には寛容だと思っていたのに。
「合理主義的、などと言われている。まことしやかに衛生上の理由からなんて書かれている場合すらあるが、それが正当な理由でないことは説明したな」
 覚えている。包茎は不衛生ではない。

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動物や体は非常にうまくできていて、なにか外科的なことが必要なようにはできていないと私も思います。
だから皮をかぶっていても、生殖が可能なら問題ないと。

「割礼の深秘 (霊能力者超能力者への道) 」
http://hope.2ch.net/test/read.cgi/spiritual/1415850130/l50
1 :名無しヒーリング@転載は禁止:2014/11/13(木) 12:42:10.02 ID:XHqqLKly
人が凄まじい激痛に遭うと、それに耐えられない人格はその苦痛を発する肉体から一時的に逃れて無意識層へ緊急避難するような対応をとります。(気絶に似た状態)
このとき霊界(無意識層)とのあいだに新たな感応ルートがつくられ、いわゆる霊媒体質とよばれるものの初期段階がはじまります。
ただし、自我が形作られた幼児以降に遭うと、現世俗界の悪影響に穢されたエゴのために邪悪な低級霊界に繋がってしまいます。(概ね二歳未満におこなう)

旧約聖書に登場する預言者(霊能力者超能力者の一種)たちは(モーセ、サムエル、エリヤ、イザヤ、ダニエル、その他)、皆さん生後八日目に割礼をされています。

肉体に激痛を与えるためなら肉体のどの部分でも構わないのですが、以降の人生を送るのに身体能力上支障がでる部分や傷跡が自他に不快感を催す部分は避けます。
包皮を麻酔なしで切り取られる赤ちゃんの何割かは激痛に耐えられなくて気を失います。

ですから、昨今のイスラム圏での「割礼」のように男の子が児童と呼べる年頃になってから病院で麻酔をかけて切り取るのは本来の割礼ではないのです。
そんなのは単なる少年時代に施す「包茎治療」でしかないため、近代のイスラム圏などからは預言者が出てこないのです。
厳密な割礼をいまでも人々のあいだでかなりの割合でしているのはユダヤだけです(ユダヤ教徒は超能力者、天才奇才、霊能力者の割合が他民族より多い)。

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話題はかわりますが、興味深いサイト。

ことら総合研究所
http://kotora888.art-studio.cc/kotorabase201.html
転載開始

ある所には刑事や法曹たちがいました。法曹は主に刑事裁判官や検事たちです。
もちろん、民事裁判官、弁護士なども居ます。
(-_-#)(-_-#) (-_-#)
反省の星には裁判官や法曹も多いです。帝銀事件の死刑囚にされた平沢貞道と言う方を知ってますか?
この方は高い世界から来た方でした。木星霊界の五段目です。セルビム、ケルビム、諸天善神の世界です。
芸術家や美を追求する方は高い世界の方が多いのです。お分かりと思います。

この方を逮捕した刑事、関与した裁判官(地裁と最高裁)は懲役800年だそうです。
検察のでっち上げを鵜呑みにするのが刑事裁判官の殆どの判断なのです。(`_´メ)
自分の心は如何したと思いますか?
 たいていの刑事裁判官は、心を悪魔に売却済みなのです。(▼▼メ)
高裁の裁判官は例外的に600年です。弁護側の言い分を一部認めたからです。
一番悪いのは調書を偽造した検事たちです。地検から最高検まで全員が懲役900年です。驚きました。
サタンが千年と聖書にあるのでそれに次ぐ量刑です。
文字通り、この事件の刑事以下最高裁の判事まで悪魔の手先と言うことです。
なぜ、被告人と面会もしてない検事が2日で60枚もの調書を偽造したのでしょう。 面会もせず調書など出来ません。偽造以外ありえません。どこかから、何かの力が働いたのです。
(▼▼メ)☆○=(゜ο゜)_o。 今、あの世の監獄も満杯です。
あなたはどう思われますか?
Ψ(`▽´)Ψ

法の番人である裁判官の多くが悪魔に買収されているのが現実です。
 今の日本に未来はありません。その結果が国民減少(→国家滅亡)にも繋がっています。目の前の現実です。

多くの国民は裁判官をまともな者ばかりと洗脳されています。裁判官は金や圧力(恐怖)で自由はないようです。
 ヤクザ(金貸し、不動産屋)の申請が皆通り、多くの国民が死んだり、心神喪失に成っています。裁判官はヤクザが怖いのだそうです。

下の写真は芸能人です。覚醒剤などの常習犯の容疑で逮捕されました。
    弟は、弁護士を辞めさせられていて、黒い筋との交友が噂されています。覚醒剤が手に入るのですから当然です。
    
 このポスターも最高裁が税金で作ったのだと思います。馬鹿丸出しです。
    この芸能人は、厚生省の覚醒剤撲滅のキャンペーンの写真にもなっていました。
    
 役人は、やはり、頭のどこかが、おかしいようです。
    ・・それで、多くの役人が悪魔に利用されているのだそうです。良く納得できます。

当サイトの研究員の皆様にはすでに常識でしょうが、戦争は財閥のためにあるのです。
金を貸して武器を売りつけ、消費させる。
金融機関、メーカーには笑いが止まりません。
それを良く知っているからアメリカ、マッカーサーは財閥を解体したのです。

アトランテイスやムーは竹の内文書にもそのような島の記載があります。
竹之内文書によれば、日本の天皇は天の浮き舟に乗られて宇宙より来られましたとのことです。その出身は宇宙の中心とされております。この銀河系ではないとのことです。
2億年位前に9万名くらいで来たようです。当時の天皇様は一億年の寿命を持っていたと記されているそうです。
そして当時の地球は天皇統治による1つの世界だったようです。
天の浮き舟は貴船神社に祭られております。興味のある方は行ってみてください。京都以外にいくつかあります。

神によって約束されたと言われるカナンの地で、ユダヤ人たちが建国したイスラエル王国が最も繁栄したのは、 紀元前961から始まったタビデの子ソロモン王の時代である。
ソロモン王はその治世において数多くの著名な業績を残したことで有名である。
その中で最も有名なのはエレサレムにあるソロモンの神殿と呼ばれた壮大な神殿を建設したことである。
この神殿建設に参加した技術集団が、当時いわゆる「メ-ソン=石工」と呼ばれる特権階級がおり、
国境を自由に行き来できたので、「フリ-メ-ソン」などと呼ばれていたのである。。 この神殿はモ-ゼ・ロミュラスが若い頃に日本で学んだ祭祀様式に忠実に従ったものである。
私はスペインのアルハンブラ宮殿も好きだがあそこにも菊の紋章がある。

やはり皇族から人が行っているようである。ムハンマド(モハメット)は皇祖皇太神宮で学んだ事の証であるともいえる。
イスラエルの東方の門にも菊の紋章があり「やがてミズラホの国から白馬に跨ったメシアがやって来る。その時、この開かずの門を開けてお迎えする」との伝承があるそうである。ミズラホの国とは瑞穂の国(=日本)である。 その証拠にソロモンの神殿と日本の神社の構造が同じであり、日本の古文書にその構造が記されていることによる。
そしてソロモン王の初期の時代はイスラエルが大いに繁栄したのは、この神殿に訳があったのである。 それは五社三門と言う造りである。 古代ユダヤのソロモンの神殿で行われた祭式は、日本の大嘗祭と即位式に倣っているものの根本的な違いは、 日本の場合祭主は天皇自身であり、古代ユダヤの場合は、天皇の臣下として祭事を行うことにあると言われている。 日本で祭事を学んだモ-ゼはその辺りを十分に理解していたようだ。 世界は人類が続く限り、永久に続く血統を保った天皇を中心に平和に治められるのが理想であるとの考えである。 血統が永久に続かない者によって世界が治められると、似たような者がその地位を狙いたくなり、騒動が絶えなくなるからである。
明治天皇も若干14歳で京都から東京(江戸)まで来る間に何度も襲われたようである。未だに闇ではそのようなものが蠢いているのが現実である。千名の皇宮警察隊も必要なのである。 天皇家やその歴史は守っているものが多数いるのである。 最初に江戸城を作った太田道灌も城内にお稲荷を祭っている。
このお稲荷は大変力のあるお稲荷で、現在は神田駿河台に太田姫稲荷神社として祭られている。  御祭神は記紀にも皇統とされている宇迦之御魂大神様である。


元々、狐は地球での生活の歴史が人間の三億年よりはるかに長いのである。蛇は六億年以上とも言われる。
皇祖皇太神宮にも97狐王というのがある。ウガヤ朝のときから眷族として手伝いをしていた様である。
竹之内文書は文字通り命懸けで守られて来たのである。惜しむらくは戦争中に多くの歴史の証拠が空襲により焼かれてしまったと言う事である。
最高裁で竹之内文書の内容の真偽をめぐる裁判中であったそうである。判決は皇祖皇太神宮天津教が勝利したと言うことである。
内容の全てではないとは言え、竹之内文書が大審院(現在の最高裁)判決で真と認められたというのは教育的に扱っても良いはずである。
猿は人には成らないのである。


北イスラエルの地域には、モ-ゼ以来の思想を貫き天皇に帰順する十戒を守る10の部族が独立国家を築いていた。しかし北イスラエルは、紀元前722年にアッシリア帝国に滅ぼされ、ユダの10部族は歴史から忽然と消え去ったのである。

この間、秘密結社の指導者は、ユダヤ人を指導しながら、自分達は神に特別に選ばれた民族だという「選民意識」を植え付け、世界征服の野望に大義名分を持たせたようである。
 新バビロニアがペルシャに滅ぼされると、ユダヤ人たちはパレスチナに50年ぶりに帰されたのである。
エレサレムに戻ったユダヤ人はさっそく神殿を再建し教団を作り上げたが、 邪悪な世界征服の遺志を継いだ秘密結社の指導者達が中心になって建てた神殿は、 太古の天皇中心の思想を大きく損なうものになったのは言うまでもない。
日本の神道においては前世の思想もあるのに、旧約聖書ではこれらの事を省いているのは、過去を撤去して自分らの野望を達成しようと言うのが丸見えである。
と言うのも秘密結社の指導者達にマインドコントロ-ルされた一般の民衆が偽りの歴史に翻弄され、憎しみ合うようになったからである。 この時期、紀元前430年頃にユダヤ教団が確立し、旧約聖書が本格的に編纂され、内容は人民を支配するのに都合のよいように改竄されたのである。 旧約聖書の中の神は嫉妬深く、人を人と思わない独善的な神でした。この様な訳で民心が分裂し私利私欲に走ってしまいました。 パレスチナに折角戻った南ユダの2部族は、結局紀元前64年にロ-マの支配下に入り、そして西暦70年にユダヤ人はロ-マに反乱を起こしましたが、ロ-マ軍にエレサレムが占領されてしまったのです。
そして、このとき秘密結社の指導者達は、密かに地下に潜り地下政府を樹立したが、これが後の「フリ-メ-ソン」の基盤となったのである。
そして西暦135年、ユダヤ民族は遂に国を失い、世界中に離散せざるを得なくなった訳です。

彼らには財産以外に頼るものは無くなってしまったのである。
 竹之内文書によれば、元々モーゼは皇族の生まれと言われている。割礼は天皇家の男子の為のものなのです。
勿論皇族の方には割礼があります。明治天皇のお孫さんである方が著書で述べております。 太古より皇族の末裔が世界に散っていたそうです。選民主義と言う悪魔にとりつかれたソロモンは本家転覆を思ってしまったのです。
エノラゲイとは原爆を落とした爆撃機の名前です。この意味は天皇を殺せと言う事だったそうです。  しかし、結局マッカーサーには天皇を死刑には出来ませんでした。
天皇を名乗れるのは世界で只1人なのです。皇帝も王も、天皇を真似たものと言われています。皇帝は全て滅びました。
王も皇族の末裔以外には正当なものは少ないようです。
何故モーゼが奴隷の子として旧約聖書に登場したかと言えば、人心を制御するためです。
歴史の多くがこのように改変されています。
奇跡と言われた紅海を二つに割ったと言うのも後から誰かが付け加えたのです。
かっては紅海など無かったのだそうです。モーゼが通ってから海に成ったようです。
嘘と思う方は古い地図をご参照ください。
モーゼは36歳頃エジプトに渡り48歳でエジプトを出たようです。放浪の末68歳でシナイ山に上りました。
13日間シナイ山にいたようですが、この間に実在界、宇宙からの指導を受け10戒を現したようです。
残念な事に二箇所が書きかえられてしまったそうです。元々は日本のものだそうです。


ブッシュがイラク戦争で使った30兆円とも言われる金は、皆が知っているとおり、大統領の側近を潤わしました。
側近は皆レプタリアンの様です。皮下脂肪の少ない者は、その様です。
ブッシュは異常に皮下脂肪の少ない事がテレビで放送されました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー転載ここまで
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