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福岡母子三人死亡県警逮捕と博多金塊の情報漏洩の関係 [時事問題]

ttps://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/334143/
妻殺害疑い、警察官逮捕 福岡県警、家族3人死亡
2017年06月08日15時31分 (更新 06月08日 21時35分)
福岡県小郡市の住宅で中田由紀子さん(38)と子ども2人が殺害された事件で、県警は8日、由紀子さんの首を絞めて殺害したとして殺人容疑で、夫で県警通信指令課に所属する巡査部長の充容疑者(38)を逮捕した。県警によると「そのようなことはしていません」と容疑を否認している。  長男の小学4年涼介君(9)と長女の小学1年実優さん(6)も首を絞められ窒息死しており、県警は、充容疑者が死亡に関し何らかの事情を知っているとみて調べる。  当初疑われた「無理心中」は、家族の現職警察官逮捕に発展した。


https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/332754/
博多金塊 捜査情報漏えいか 愛知県警 複数の警官 逮捕前、容疑者に 福岡県警、通話を傍受
2017年06月02日09時46分 (更新 06月02日 10時07分)
福岡市のJR博多駅近くで昨年7月、警察官を装った複数の男に約7億6千万円相当の金塊が盗まれ、福岡、愛知両県警が窃盗容疑などで10人を逮捕した事件で、愛知県警の複数の警察官が逮捕前の容疑者側に捜査情報を漏らしていた疑いがあることが1日、捜査関係者への取材で分かった。福岡県警は今回の捜査で容疑者らの携帯電話を通信傍受しており、その中で警察官との通話を確認した。福岡県警はこのことを愛知県警側に伝えた。


https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/334299/
死亡の妻携帯に複数回電話 捜査避ける目的か、警察官
2017年06月09日 06時00分
福岡県小郡市の住宅で中田由紀子さん(38)と子ども2人が殺害された事件で、由紀子さんの夫で逮捕された県警警察官の充容疑者(38)が職場などから、既に死亡していたとみられる由紀子さんの携帯電話に繰り返し電話をしていたことが9日、分かった。県警は捜査対象となるのを避けるため、由紀子さんの死亡を把握していないふりをしたとみている。  充容疑者は、県警に対し同6時45分ごろに出勤した際には3人は寝ていたと説明。同8時半すぎに子ども2人が登校していないと小学校から連絡を受け、由紀子さんに3、4回電話していた。

子供が登校していないと知ったら、妻の携帯に電話をするのはあたりまえの行為だと思う。
「捜査を避ける目的」と伝えるのは誤誘導であると思う。


http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1496926411/-100
53 : 名無しさん@1周年2017/06/08(木) 22:13:42.53 ID:xMDsoA+90>>63
あやしい。
これだけの状況証拠がありながら、「やっていない」と否認している。
まるで「逃亡者」のドクターキンブルではないか。
真犯人は他にいる。
この警官ははめられた可能性がある。
プロの殺し屋が動き、背後に巨大な組織があるとしたら。
その組織とはヤクザか警察だ。
もしかしたら、その両方がつるんでいるかも。
この事件は不可解すぎる。

171 : 名無しさん@1周年2017/06/08(木) 23:13:35.62 ID:ftGVptXMO
金魂強盗犯達、愛知県警、山口組
そこにメスをいれた福岡県警でおこった事件だからな

185 : 名無しさん@1周年2017/06/08(木) 23:17:32.15 ID:hTZkCT7P0
神奈川県警だと嫁の心中扱いで
夫は署内で錯乱して拳銃自殺(意味深)だろうね

215 : 名無しさん@1周年2017/06/08(木) 23:22:10.26 ID:Y3FBLPOM0
子供、妻を絞殺、練炭自殺に見せかけそれが原因で火事にする計画だったが
学校から予想外の不登校の連絡が嫁姉の早期発見につながり証拠隠滅のための
火事までは行かず計画は失敗に終わったというお粗末な計画殺人事件
この事件の真相は余人には理解しがたいものが出てくると思う


「警務部長ら謝罪3分半の意味 現職警察官“妻殺害”(17/06/09)」
https://www.youtube.com/watch?v=yOeT-dT2jC0

謝罪3分半は異様に長い。
全員がこれをし続けている。異様だ。

「福岡母子3人殺害 逮捕された夫の警察官“本部へ異動”の謎」
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/207109/2
2年前、充容疑者は2100万円のローンを組んでマイホームも購入。まさに家族のこれからという時に何が起きたのだろうか。元兵庫県警刑事の飛松五男氏が「引っ掛かる」と言うのは、15年近く地元警察署で交番勤務や地域巡回にあたってきた充容疑者が、昨年8月、県警本部の通信指令課に配属された点だ。


当初、家族を知る近所の方の話では、特に仲が悪いとか、子供を虐待しているとかの話もなく、子供の自転車の練習を父親がみていたり、地域行事に家族で参加しているなど、普通のよい家族であるように伝えられ、近所の方の映像での証言が報道されていました。
しかし今日12日になってくると、昨日おとといあたりから、母親は子供のことで悩んでいたとか、夫婦仲は悪かったということが、証言者の映像なしに、テロップに書かれる状態で報道されています。
つまり、そのような証言をする人は実際はいない。
捏造証言、冤罪であるということです。


情報漏洩のあった愛知県警の方で、その三人が処分されたという話はききません。
処分されてないということですかね。

2013 恐怖の中で生きる ~ 福岡県警 vs 暴力団 1/2
https://www.youtube.com/watch?v=CfJrg71yfxI
2013年の映像ですが、福岡県なのに、新潟県警、佐賀県警、警視庁、岡山県警が巡回警備しているといっていました。
そして五十名追加要請するとも。

20170614-1.jpg
この写真にも違和感があります。
誰が撮影したのか。
奥さんと、子供はカメラを見ていない。
まるで、望遠で盗み撮りをしたかのよう。
しかも、位置は境界線のところで、およそ写真をとるような場所には見えない。

13日のニュースでは、離婚について夫婦で話し合ったことがあると伝えられましたが、それも証言者の映像なし。
そして本人はいまだに、否認している。

自分がやったと自供すると、状況証拠がそれと一致していなくても、自供が優先されるらしい。
だから、がんばって否認しているのだろう。

だいたい検死の死亡推定時間が変わったのもおかしなことである。
子供の死亡推定時間は0時から6時。
奥さんの死亡推定時間は当初0時から9時だったのが、0時から6時に変わった。
そんないいかげんなものなのか。
発見されたのは、午前中のこと。
直腸温度は何度だったんだろうか。

17日追記
週刊文春6月22日号を読んだ。
P.14-15には、福岡母子3人殺害「殺人警官」逮捕後の”異様な厳戒”とあり、通夜や告別式の際、
報道陣は、幕や車両、”人の壁”に遮られ、弔問客の出入りをはっきりと見ることはできなかった。
さらに警察官らが敷地内での撮影を禁じ、外で取材をしていたカメラマンにも脚立の上から降りるよう命じている。
翌日行われた告別式は、敷地内に入ることすら許されなかった。
被害者や遺族、参列者のプライバシーを守るため、という理由だけでは説明できないほど異様な”厳戒ぶり”だった。
と書かれています。

P.25では、由紀子さんの遺族も、警察への怒りを隠さない。
発生当初、充容疑者の偽装工作をうのみにした県警が、誤情報をメディアに流したことに怒り心頭だという。
「葬式の前に警察の幹部二人が頭を下げに来た。由紀子の姉が「間違った報道を取り消してくれ」と抗議したら「ここで返答できん」といいよる。明日にでも取り消せと言っても「それはちょっと調べてみないと」といいよって帰った。警察内部で何か隠しとるようにしか思えんたい」と書かれている。

6月21日追記
警察官による「福岡母子殺害事件」 被害者姉から事情を聴けない事情
6/21(水) 5:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170621-00522734-shincho-soci
誰もが警察官の夫による犯行だと想像していたことだろう。事件発覚から2日後、案の定の結果となった「福岡母子殺害事件」。逮捕された中田充(38)は、未だに口を閉ざしたままだが、第一発見者である被害者の姉までもが、ある事情から聴取を拒絶しているという。
現在まで、中田は容疑を否認。子供たちを殺害したのが誰なのかも、未だに判明していない。
「捜査の痛手は、妹が育児で悩んでいたといった姉の話を警察が公表したことで、第一発見者の由紀子さんの姉が、警察に非協力的になってしまった点です。ある新聞社が姉の自宅を訪ねたことで、警察が住所を漏らしたと疑っているフシもある。中田の供述を崩すうえで、第一発見者の話は重要になるのですが……」(別の記者)

上に書いたように、由紀子さんの姉は、「間違った報道を取り消してくれ」と言っている。
どの部分が間違っているのだろうか。
「妹が育児で悩んでいた」と言ってないということか。
由紀子の姉が「間違った報道を取り消してくれ」と抗議したら「ここで返答できん」といいよる。明日にでも取り消せと言っても「それはちょっと調べてみないと」といいよって帰った。

母子3人殺害 身内の犯行で福岡県警は“捜査より取材妨害”
2017.06.19 07:00
https://www.news-postseven.com/archives/20170619_565001.html
福岡県小郡市で起きた母子3人殺害事件の被害者、中田由紀子さん(38)の伯父は怒っていた。その矛先は、夫で福岡県警巡査部長の中田充容疑者(38)よりもまず、福岡県警という組織に向いていた。

「警察はとにかく事件のことを隠そうとしているように思えます。ようやく葬儀(6月11日)の時に、県警の幹部2人が斎場に来て謝ったけど、『間違ったことをマスコミに言うな』と、私らはずっと言っていたんです」

 伯父が憤っているのは、事件直後の報道だった。事件発生当初、県警は「無理心中」の見立てで、由紀子さんの姉が「妹が自殺している」と110番通報した、と発表した。が、実際には充容疑者が110番通報に対応する通信指令課勤務だったことを逆手に取り、携帯電話で姉から遺体を発見した旨を伝えられたことを「姉から自殺しているとの110番通報」と虚偽報告した。ところが県警は、充容疑者の逮捕後もこの発表を訂正しようとしなかった。

「由紀子の姉は遺体を発見して、携帯でダンナ(充容疑者)と話した時に『死んどうごたる』と言っただけ。『自殺した』なんて言ってない。そこでダンナは『自分が警察に連絡する』と言ったんです。なのに報道では『姉が自殺と通報した』となっていた。この間違いのせいで、姉とダンナが最初から繋がっていたのではないかとまで言われてしまった。すぐに取り消してくれと頼んだのですが、県警は『取り消せない』と拒み続けたんだから」

本誌記者も現場で、県警による手厚い“取材妨害”に遭遇した。充容疑者の自宅は、取材陣に立ち入らせないように、ブルーシートを隣のマンションにまで張って道は塞いだ上で、常に3人態勢で警備。歩道で写真を撮ろうとするだけで「危険だから立ち止まらないで!」と注意される。

 お通夜の斎場でも路上で撮影するマスコミにパトカーに乗ってきた警察が「撮影はやめてください!」と割り込み、取材陣から不満の声が上がった。

「記者クラブ加盟社には県警から『遺族への取材はやめてください』とのお達しまで出た。今回は県警が情報を出さないと各社嘆いている」(前出・社会部記者)

7月15日追記
カレイドスコープ
「共謀罪、ヤクザ利権、北朝鮮、CIA vs ペンタゴン」
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-5119.html
「金塊の密輸入事件」が続々と発覚しているのも、中国と朝鮮半島に置いてある金塊を国内に戻して退蔵しようという動きかも知れない。
マスコミは、「消費税の差額分を狙った犯罪だ」という警察発表を鵜呑みにしているようだが、どうも胡散臭い。
福岡県で起きた痛ましい事件-母子3人殺害事件。福岡県警は、夫である巡査部長を逮捕したが、本人は強く否定している。
この事件も腑に落ちない。
この犯人とされている警察官は、通信傍受と分析を担当していたと言われている。彼は、何を知ってしまったのか。
警察組織の闇の一端に触れることができる
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