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バベルとバビロンは同じ場所か? [聖書]

「ニューエクスプレス 古典ヘブライ語」をちら読み。

◯ヘブライ語アルファベットは原則としてすべて子音。

◯聖書のテクストはもともと子音だけで書かれた。

◯母音がなくても言葉を知っているから問題なく読むことができた。

◯時間の経過とともに正確な読み方が失われる危険を感じた学者によって、母音やアクセントなどの補助記号が考案され子音本文に追加された。

◯この作業は6-10世紀ごろバビロニアとパレスチナで行われ、3つの異なる記号方式の中からパレスチナのティベリアで開発された記号が広く受け入れられた。

◯母音記号を編みだした人々がマソラ学者と呼ばれることから、この記号のついたテクストを「マソラ本文」という。

◯子音本文とマソラ母音記号の間に1000年以上の隔たりがあり、本来の発音が完全に解明されることは将来もない。


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ヤハウェ(YHWH)=エホバ だそうです。(P.119)
YHWHのヘブライ語は神聖4文字と呼ばれ、聖書を読む際は[アドナイ]「我が主」と読む。
これは神の名をみだりに唱えてはいけないから。

バビロンとバベルは違うものだと思っていたが、同じ発音のよう。

こういうわけで、この町の名はバベルと呼ばれた。(創世記 genesis 11:9)
Therefore is the name of it called Babel;

894 [e] bā-ḇel, בָּבֶ֔ל Babel Noun
http://biblehub.com/text/genesis/11-9.htm


彼の治世に、バビロンの王ネブカドネツァルが攻め上って来た。(列王記下, 2 King 24:1)
In his days Ne'bu-chad-nez'zair king of Babylon came up,

894 [e] bā-ḇel; בָּבֶ֑ל of Babylon Noun
http://biblehub.com/text/2_kings/24-1.htm


バベルとバビロンはヘブライ語では同じ単語。
なぜ違うように訳すのか?


バベルとバビロンは同じ表記がされているが、別の場所だという。
「バベルの塔はどこですか」
https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&u=https://answersingenesis.org/tower-of-babel/where-in-the-world-is-the-tower-of-babel/&prev=search
・・・
バベルの塔のための私たちの検索は、シンアルの土地を見つけることから始まります。
・・・
古代中東を扱う際に、地名はさまざまなスペルの下に隠れることがあります。
・・・
このすべてから、「バビロン」は「バベル」とは全く異なる言語学的起源を持ち、異なる意味(神の門)も持っているという結論を導き出します。 これは、「バベル」が「バビロン」と翻訳されていると言う人の誤りを指摘する(例えば、スミス1948、71頁、イェーツ1962、16頁)。

"Babel"と "Babylon"という2つの名前は、ヘブライ語では聖書のマソラ写本にBBLと同じように見えます(実際のヘブライ語では右から左へ読むのはBrown、Driver and Briggs 1907; Strong 1894、#894)。 これは旧約聖書の古代書かれたヘブライ語には子音のみが含まれていたからです(ヘブライ語が読み上げられたときに母音が発音されましたが)。 母音を示すための書かれた体系は、後にキリスト教時代にしか現れなかった。 (Mitchell 2005の歴史と議論については、Mitchell 2005を参照。)異なる単語に同じ子音が含まれている場合、これらの単語は文脈から読者によって区別され、母音はそれに従って発音された。 これがバベルが「BBL」と書かれた理由です。 バビロンの元の名前は「Babil」だったので、BBLも書かれていました。 マソラ学者の原稿からの私達の様々な英訳は、BBLを創世記10章10節と11章9節で「バベル」と翻訳し、その後バビロンとして翻訳することで、実際にバベルとバビロンを区別しています。 しかし、バベルとバビロンの両方をヘブライ語に書くのに同じ文字のBBLを使用するのは、言語的に偶然であることを理解する必要があります。

BBL(Babel)はなぜ古代のヘブライ語の動詞が "混乱して" バラバラだったので、聖書の名詞 "混乱"のヘブライ語の語りに現れる形であるのかという疑問が残っています(Benner 2006)。 私たちは、「バベル」がヘブライ語聖書にBLLとして登場することを期待していたかもしれません。 ここでの答えは、「バベル」はヘブライ語ではないということになります。
・・・
最近の学者や神学者たちは、「バベル」と「バビロン」の違いを見失ってしまったため、2つが同じであると信じているので(おそらく古代ヘブライ語にBBLとして登場していると思われる)どのように「混乱」と「神の門」が同じ言葉の正しい意味であるかを説明するのに必要なものです。
・・・・
創造11:4,5、および8で示されているように、バベルの建築家たちは、都市とタワーの両方で働いていました(この言葉では都市は最初に3回すべて言及されています)。 ほとんどの人々は創世記の記事でバベルの塔に注意を払っていますが、組織している異教の王国では、付属する都市の重要性を過小評価すべきではありません。 今日世界中のジグラットを研究すると、彼らはほとんど決して孤独な構造ではないことがわかります。 彼らは通常、多くの寺院、神社、祭壇、宮殿および関連する建物(宗教的および行政的両方)を伴い、壁全体が囲まれています。
・・・
これらの地理的に広範なピラミッド複合体は、この種の宗教的行政センターを建設するという習慣が、バベルの元のモデルの後にパターン化されなければならないことを示しています。 したがって、私たちは、人々がバベルのサイトでタワーそのものとともに建てていた多数の構造物の残骸を探します。
・・・
私たちが探し求めなければならないもう一つのことがあります。それは、地球上で最も古い遺跡です(ここでは、洪水前のすべての建造物が全世界の洪水で完全に破壊されたと仮定しています)。 創世記の記録ではなく、他の出会いの手段が用いられれば、バベルのサイトとの日付を記入することはかなり混乱することがあります。
・・・
この論文では、聖書的、歴史的、地質学的、地理的な証拠に基づいて、バベルの塔は北シリアのカブール川の三角形の中に建てられた可能性が最も高いとされています。 Tell Aqab(近郊)とTell Fakhariyah; 伝統的に信じられていたように、メソポタミア南部のどこにでも位置することはできませんでした。 バベルの塔の実際の場所をまだ見つけている可能性はありますが、これにはさらに研究と現場考古学的発掘が必要です。
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ユダの王ヨヤキムが即位して三年目のことであった。バビロンの王ネブカドネツァルが攻めて来て、エルサレムを包囲した。主はユダの王ヨヤキムと、エルサレム神殿の祭具の一部を彼の手中に落とされた。ネブカドネツァルはそれらをシンアルに引いていき、祭具類は自分の神々の宝物倉に納めた。(ダニエル書 1:1)


ヨヤキムは25歳で王となり、十一年間エルサレムで王位にあった。 ・・・ 彼の治世に、バビロンの王ネブカドネツァルが攻め上って来た。ヨヤキムは三年間彼に服従したが、再び反逆した。 ・・・ ヨヤキムは先祖とともに眠りにつき、その子ヨヤキンが代わって王となった。 ・・・ バビロンの王が、エジプトの川からユーフラテス川に至るまで、エジプトの王のものであったすべての地方を占領したからである。(列王記下 23:36-)


聖書解析は大変ー。
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BRANCH = yamato(Japan)  Bible [聖書]

先日(http://kusunoki-456.blog.so-net.ne.jp/2017-11-06-2「「若枝」=ヤマトを検証する 聖書」)の続き

聖書で「エホバの宮を立てるのは、枝というところから来たもの」というのがあり、酒井勝軍は「枝はヤマトすなわち日本だ」という。(HOLY Bible ZECHARIAH 6:12)
「枝(英語ではBRANCH)」=「ヤマト」がなかなか繋がらなかったのだが、以下のサイトでようやく発見。


「日本人のルーツと神道、仏教の真実」
http://blog.livedoor.jp/hideki4612/archives/1025769358.html
 邪馬台(yamatai)国の字は、当時の中国人があてた字で発音でいえば「ヤマト(yamato)国」です。
 「ヤ」はヘブル語の「ヤハウェ」の短縮形で、「マト(מטה)」は「分家、枝」の意味があります。
 旧約の時代『モルモン書』の預言者ゼノスは、ヤハウェであるイエス・キリストがぶどう園の主人で、オリーブの木の枝をイスラエルの民や異邦人の人々にたとえ、イスラエルの民の背教と集合のたとえ話をしました。 (オリーブの木のたとえ話)
 したがって「ヤマト」とは「ヤハウェの民(分家)」です。


枝の意味じゃなくて、分家のほうだったー。そういうことか。



ニール・A・マックスウェル長老は、日本人のルーツがイスラエルだと知っていました。
 マックスウェル夫人は来日時にホテルにあった神輿の模型を見て、日本人の宣教師に「日本人は神輿の本当の意味を知らなければなりません」と語りました。
 神輿の起源は、契約の箱を模して作られたものです。

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ジョンの黙示録? [聖書]

英語版の聖書を見て驚いた。
ヨハネはジョンになっていた。
ヤコブはジェームスに、ペトロはピーター、マルコはマーク、マタイはマシュー。

ノストラダムスは英語読みではノートルダムであると知ったのと同じくらいびっくりである。
「ヨハネの黙示録」でなく「ジョンの黙示録」だとありがたみが減る気がする。

https://www.amazon.co.jp/文語訳-旧約聖書-日本聖書協会-ebook/dp/B00FEXCOS4/
文語訳のタイトルに英語版の名前をつける。

創世記 Genesis
出埃及記(出エジプト記) Exodus
利未記(レビ記) Leviticus
民數紀略 Numbers
申命記 Deuteronomy
約書亞記(ヨシュア記) Joshua
士師記 Judges
路得記(ルツ記) Ruth
撒母耳前書(サムエル前書) 1 Samuel
撒母耳後書(サムエル後書) 2 Samuel
列王紀略上 1 Kings
列王紀略下 2 Kings
歴代志略上 1 Chronicles
歴代志略下 2 Chronicles
以士喇書(エズラ書) Ezra
尼希米亞記(ネヘミヤ記) Nehemiah
以士帖書(エステル書) Esther
約百記(ヨブ記) Job
詩篇 Psalms
箴言 Proverbs
傳道之書 Ecclesiastes
雅歌 Song of Solomon
以賽亞書(イザヤ書) Isaiah
耶利米亞記(ヱレミヤ記) Jeremiah
耶利米亞哀歌(エレミヤの哀歌) Lamentations
以西結書(エゼキエル書) Ezekiel
但以理書(ダニエル書) Daniel
何西阿書(ホセア書) Hosea
約耳書(ヨエル書) Joel
亞麽士書(アモス書) Amos
阿巴底亞書(オバデヤ書) Obadiah
約拿書(ヨナ書) Jonah
米迦書(ミカ書) Micah
拿翁書(ナホム書) Nahum
哈巴谷書(ハバクク書) Habakkuk
西番雅書(ゼパニヤ書) Zephaniah
哈基書(ハガイ書) Haggai
撒加利亞書(ゼカリヤ書) Zechariah
馬拉基書(マラキ書) Malachi

https://www.amazon.co.jp/文語訳-新約聖書-日本聖書協会-ebook/dp/B00FCU7H86/

マタイ傳福音書 Matthew
マルコ傳福音書 Mark
ルカ傳福音書 Luke
ヨハネ傳福音書 John
使徒行傳 Acts
ロマ人への書 Romans
コリント人への前の書 1 Corinthians
コリント人への後の書 2 Corinthians
ガラテヤ人への書 Galatians
エペソ人への書 Ephesians
ピリピ人への書 Philippians
コロサイ人への書 Colossians
テサロニケ人への前の書 1 Thessalonians
テサロニケ人への後の書 2 Thessalonians
テモテへの前の書 1 Timothy
テモテへの後の書 2 Timothy
テトスへの書 Titus
ピレモンへの書 Philemon
ヘブル人への書 Hebrews
ヤコブの書 James
ペテロの前の書 1 Peter
ペテロの後の書 2 Peter
ヨハネの第一の書 1 John
ヨハネの第二の書 2 John
ヨハネの第三の書 3 John
ユダの書 Jude
ヨハネの默示録 Revelation



「”ジョン”ってよくある名前だと思ったら”ヨハネ”の英語読みだった」
http://chaos2ch.com/archives/3161105.html
ポールもパウロの英語読みなんだな…
じゃあビートルズはヨハネとパウロのコンビなのか…

ゲオルグさんとリカルドさんもいる

まさか俺英語圏のありふれた名前から古代近代の歴史に思いを馳せるとは思わなんだよ…


↑面白かった
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イブの本当の名前は "hghawah"(חַוָּ֑ה) [聖書]

創世記2:7で、アダムを作るところのヘブライ語を見ると、

http://biblehub.com/text/genesis/2-7.htm
主なる神は、土(アダマ)の塵で人(アダム)を形作り、
the LORD God formed man of the dust of the ground,

3068 [e] Yah-weh יְהוָ֨ה the LORD Noun
430 [e] ’ĕ-lō-hîm אֱלֹהִ֜ים God    Noun

主なる神 the LORD Godは、LORDがヤハウェで、Godがエロヒム。

127 [e] hā-’ă-ḏā-māh, הָ֣אֲדָמָ֔ה the ground Noun
120 [e] hā-’ā-ḏām הָֽאָדָ֖ם man     Noun

土の発音がアダマで、人の発音がアダム。


http://biblehub.com/text/genesis/2-23.htm
人は言った。ついにこれこそ私の骨の骨、私の肉の肉。これをこそ女(イシャー)と呼ぼう。まさに男(イシュ)から取られたものだから。
And Adam said , This is now bone of may bones, and flesh of my flesh: she shall be called Woman, because she wa taken out of man.

120 [e] hā-’ā-ḏām הָֽאָדָם֒ Adam Noun

manもAdamも同じ。
Adamって名前だと思っていたが、ただ人だった。

802 [e] ’iš-šāh, אִשָּׁ֔ה women Noun

女(イシャー)と呼ぼう。

376 [e] mê-’îš מֵאִ֖ישׁ out of man Noun

男(イシュ)から取られたものだから。

http://biblehub.com/text/genesis/3-8.htm
アダムと女が、主なる神の顔を避けて、園の木の間に隠れると

120 [e] hā-’ā-ḏām הָֽאָדָ֜ם Adam Noun
802 [e] wə-’iš-tōw, וְאִשְׁתּ֗וֹ and his wife Noun

人とその妻。


http://biblehub.com/text/genesis/3-20.htm
アダムは女をエバ(命)と名付けた。
And Adam called his wife 's name Eve;

2332 [e] ḥaw-wāh; חַוָּ֑ה Eve Noun

アダムは女をḥaw-wāhと名付けた。
イブじゃない。


https://steemit.com/genesis/@alethinos/did-he-really-say-that
上記サイトがもうないのでキャッシュを見ると、
Eventually, he names her Eve. In the original language her name is really “hghawah” (חַוָּ֑ה), but Eve was possibly changed from the original since the ease of pronunciation.
結局、彼は彼女をイブと名付ける。元の言葉では彼女の名前は本当に "hghawah"(חַוָּ֑ה)ですが、Eveは発音の容易さから元のものから変更された可能性があります。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー引用開始

Did He Really Say That?

As Christians are warned against the wiles of the devil (Ephesians 6:11), we must be vigilant in our daily walk. Satan does not have any new tricks up his sleeve nor has he devised any new ways of packaging his true time tested method to trick mankind and cause doubt in the mind causing him to fall into sin. In the very beginning, God had created Adam and his duty was to take care of the garden (Gen. 2:15). Adam was then told by God that he could eat of any tree in the garden. In the garden Adam had the run of the whole garden or orchard, as it is also translated, to eat from, except for one tree. In the garden there was a very special tree that God told Adam that it was the tree of knowledge of good and evil. God also gave a strict warning of what would transpire if Adam would eat from it (Gen. 2:17). The severity of disobeying God’s command not to eat from the tree of knowledge would result in death.

After sometime, God had realized that Adam needed a helper and He saw that man was alone and that was not good (Gen 2:18). It was not that God made a mistake but for the first time in the Genesis or “beginning” of creation where God said something that was not good. All He had created up to that point He labeled as “good.” God had brought every living thing to Adam so he could name them. During this process, God realized that out of all the animals created none were suitable to be his helper, sorry dog owners (Gen. 2:20). So God created woman out of man to be his suitable helper. Eventually, he names her Eve. In the original language her name is really “hghawah” (חַוָּ֑ה), but Eve was possibly changed from the original since the ease of pronunciation.

In the time leading up to the fall, Adam and Eve roamed the garden as they pleased and ate from every tree in the garden, except the tree of knowledge. Although it is not written, we can deduce that Adam must have told Eve about the tree of knowledge and the seriousness of the consequences that would follow if they ate from the tree. Maybe even telling her if she even touched it she would die. Some scholars have said the time that passed from the creation of Adam and Eve is to have been about (2) years. I am nowhere smart enough to figure this out but there was sometime where they both cohabited in the garden, or orchard, leading up to the fall.

Now enter the serpent, the Satan possessed vehicle of choice, to carry out the one act that would impact the future of mankind. As Scripture depicts, this serpent as “crafty” as any of the other beasts of the field (Gen 3:1). The Hebrew adjective text that describes the serpent is “arum” which has meaning of subtle, shrewd, crafty, sly, and sensible. All the traits of a deceiver, a liar and a manipulator. Is Satan any different today? He still operates within these boundaries to achieve the same results. When the serpent approached Eve, he went to his old faithful trick of deception. He asks her; “indeed has God said you shall not eat from the tree?”(Gen. 3:1). Typical Satan Mode of Action, take something and twist it so that you may call it into question and “doubt” it. Oldest trick but it works. God never told Eve not to eat from the tree but He told Adam so Satan knew that so he uses that against her to cause doubt. She only heard it from Adam and not from God and that is what got her mind working to develop her own conclusion that “God never told me that..”

Satan contuse to cause doubt and confusion and even starts to entice her by asking doesn’t she want her eyes to be open and be like God, knowing good from evil (Gen. 3:4)? Where was Adam during all this? We always get the idea that Adam was nowhere to be found until she offered him the fruit as if she went out of way to find him. Well, Scripture tells us that Adam was right there with Eve. When the serpent said “you” in this passage, he was referring to more than one person. It is the use of the second person masculine plural having the meaning of more than one “you”. Since there were only (2) people created at this time and the serpent was addressing more than one person then we can deduce that Adam was there the whole time of the temptation right alongside with Eve buying into the lie. As Adam never intervened at any point to stop the serpent. She then ate of the fruit and gave it also to Adam and he was as guilty as her.

The rest as you know, lead to the judgement from God upon all the human race. But why didn’t Adam speak up? Why didn’t he put his foot down and say anything? Sadly, Adam wanted what the serpent was peddling. He wanted to be like God as well as Eve. It is the same exact way Satan draws people into the prosperity Gospel or any false heretical following today. These followers are buying into what these false preachers are peddling because they want what they are selling. They want their lie. These people are not poor ignorant fools but they have been misguided into a belief system that “their best life is now.” Satan knows the buttons to press to entice us into false beliefs which stem from our selfish and prideful desires.

So what do we learn from all of this? We see clearly that Satan is at war with God and is using souls to try to win this war. We must be vigilant all day all the time to keep focused on not falling for the temptations from Satan. He is a liar and a deceiver. He twists things ever so subtly that it can be missed and then you fall. The seeds of doubt cultivated like crops in a field quickly grow into transgressions. After these seeds of doubt have been planted in your mind, then we begin to justify it in our finite minds and enter into sin. We need to first, build hedges to protect us from the seeds being panted to begin with. Secondly, we need to identify when seeds of deception have been planted into our minds and root them out and rid them far from our minds. It is a progressive task that we should be keeping in the Word of God daily and in diligent prayer. The purity of our heart begins with the purity of our mind and what we are putting in it.

I would hope that you will not fall for the traps that Satan and his minions set out for us daily in all areas of our lives in the people we speak to and more so the social networks and other media outlets which Satan has cunningly managed to use for his agenda. This is where Satan is really putting his efforts in and is doing it with great success. Our society is operating on the basis of the platform of postmodernism which advocates tolerance, inclusivity and acceptance to everyone’s self-belief. Satan wants no more than for every person to not believe in an absolute truth. We must guard ourselves prudently and with conviction against the snares of the devil.

Please pray for other brothers and sisters that they may stay in the light of the truth written in Scripture of God’s Word.


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーここまで引用

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーgoogle翻訳を少々手直し開始

キリスト教徒は悪魔の暴力に対して警告されているので(エペソ6:11)、毎日の散歩に警戒しなければなりません。サタンは袖を新しくすることはありません。また、人類を欺くために真の時間をかけて梱包する新しい方法を考案しておらず、心に疑いを持ち、罪に陥ってしまいます。ごく初期に、神はアダムを創造し、義務は庭を世話することでした(創世記2:15)。アダムは神によって、庭の中のどんな木も食べられると言われました。庭では、アダムは庭園や果樹園全体を1つの木を除いて食べるために翻訳されているように走っていました。庭には神がアダムに善と悪の知識の木であると語った非常に特別な木がありました。神はまたアダムがそれから食べるならば何が起こるのか厳格に警告しました(創世記2:17)。知識の木から食べないという神の命令に反する重大さは、死をもたらすでしょう。

しばらくして神はアダムが助けを必要としていることを知り、人は孤独でそれは良くないことを見ました(創世記2:18)。神が間違いを犯したのではなく、神が創造の創世記または創造の初めに、神が良いものではないことを言った最初のことではありませんでした。神はすべての生き物をアダムに持って来られたので、彼らに名前を付けることができました。この過程で、神はすべての動物の中から、助けてくださった、忌み嫌う犬の所有者(Gen 2:20)であることは誰にも分かりませんでした。それで、神は人から人を造って、適切なヘルパーになれるようにしました。結局、彼は彼女のイブと名づけられます。元の言葉では彼女の名前は本当に "hghawah"(חַוָּ֑ה)ですが、Eveは発音の容易さから元のものから変更された可能性があります。

秋に至るまでの間、アダムとエバは、知識の木を除いて、彼らが喜んで庭を歩き回って、庭のすべての木から食べました。それは書かれていませんが、私たちは、アダムが知識の木とその木から食べるならば続く結果の深刻さについて、イブに語ったに違いないと推測することができます。たとえ彼女がそれに触れたとしても彼女は死ぬだろうと言っているかもしれません。いくつかの学者は、アダムとイヴの創造からの経過時間は約2年と言いました。私はこれを理解するのに十分にスマートではありませんが、秋につながる園や果樹園で共存していた場所がいつかありました。

人類の未来に影響を及ぼす一つの行為を実行するために、サタンが選択した車を持っていた蛇に入ってください。聖書の描いているように、この蛇は、野外の他の獣と同じように「手に負えない」ものです(創世記3:1)。蛇を表すヘブライ語の形容詞は、微妙で、鋭敏で、狡猾で、巧みで、賢明であるという意味を持つ「アルム」です。詐欺師、嘘つき、マニピュレータのすべての特質。サタンは今日何か異なっていますか?彼はまだ同じ結果を達成するためにこれらの境界内で活動しています。蛇がイブに近づくと、彼は昔の忠実な欺瞞の技巧に行きました。彼は彼女に尋ねる。 「確かに神はあなたが木から食べないと言ったのですか」(創世記3:1)。典型的なサタン行動様式は、何かを取ってそれをひねり、それを疑問と呼ぶかもしれないし、それを疑うかもしれません。最も古いトリックだが動作する。神はエヴァに木から食べないようにとは決して言わなかったが、サタンはそれを知っているとアダムに話した。彼女はアダムからそれを聞いたのであって、神から来たものではありませんでした。それは、「神が私に言わなかったという自分の結論を発展させるために、

サタンは疑いと混乱を招き、彼女の目を開いて神のようになり、悪から良いことを知ることを求めて彼女を誘惑し始める(創世記3:4)のですか?この間にアダムはどこにいたのですか?私たちはいつも、アダムがどこにも出てこないと思っていました。彼女は、あたかも彼を見つけようとしていないかのように、果物を提供するまでは見つかりませんでした。まあ、聖書は、アダムがイブと一緒にいたと教えています。蛇がこの通路で「あなた」と言ったとき、彼は複数の人を指していました。複数の「あなた」という意味を持つ第二の男の複数形の使用です。この時点で作成された人は(2人)しかなく、蛇が複数の人に対処していたので、イブが嘘をつくと同時に誘惑の時間があったことを推測することができます。アダムはいつでも蛇を止めるために介入しなかった。彼女はそれから果物を食べ、それをアダムにも与えました。そして、彼は彼女と同じくらい有罪でした。


あなたが知っている残りの部分は、すべての人類に神からの裁きにつながります。しかし、なぜアダムは話しませんでしたか?なぜ彼は足を踏み外して何も言わなかったのですか?悲しいことに、アダムは蛇が行っていたことを望んでいました。彼はイブだけでなく神のようになりたがっていました。それは、サタンが人々を繁栄の福音や今日の偽の異端に導くのとまったく同じ方法です。これらの信者は、彼らが売っているものを求めているので、これらの偽説教者が行商しているものを買っています。彼らは嘘をつきたい。これらの人々は貧しい無知な愚か者ではありませんが、彼らは "彼らの最高の人生は今"であるという信念体系に間違っています。私たちの利己的で誇り高い欲望から生まれた誤った信念に私たちを誘惑するために、

では、このすべてから何を学びますか?サタンは神との戦いにあり、この戦争に勝つために魂を使っていることがはっきりと分かります。私たちは常にサタンからの誘惑のために落ちないことに集中し続けるために一日中警戒しなければなりません。彼は嘘つきであり、詐欺師である。彼は微妙に物をひねり、見逃してしまいます。畑の作物のように栽培された疑いの種はすぐに犯罪に発展します。これらの疑いの種があなたの心に植えられた後、私たちは有限の心の中でそれを正当化し、罪に入るようになります。私たちは最初に、まず頭を悩まされている種子から私たちを守るためにヘッジを構築する必要があります。第二に、私たちは、欺瞞の種子がいつ心に植え付けられ、それらを根絶し、私たちの心から遠ざけるのかを特定する必要があります。日々の神の言葉と勤勉な祈りの中で守らなければならない進歩的な仕事です。私たちの心の純粋さは、私たちの心の純粋さと私たちがその中に入れているものから始まります。

サタンと彼の手下たちが、私たちが話している人々の中で私たちの生活のすべての分野で毎日私たちのために立てているトラップや、サタンが狡猾に使うことができたソーシャルネットワークや他のメディアアウトレット彼の議題のために。これはサタンが本当に努力しているところであり、大きな成功を収めています。私たちの社会は、寛容さ、包括性、そしてすべての自信を受け入れることを支持するポストモダニズムの基盤に基づいて活動しています。サタンはすべての人が絶対的な真実を信じないようにすること以上のものを望んでいます。私たちは、悪意のある人の罠に慎重に、そして確信を持って自分自身を守る必要があります。

他の兄弟姉妹たちが、神の言葉の聖書に書かれている真理の光にとどまるように祈ってください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー翻訳ここまで
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「若枝」=ヤマトを検証する 聖書 [聖書]

エホバの宮を建てるのは「若梢=ヤマト(日本)」であると酒井は書いている。(P.69)
「参千年間日本に秘蔵せられたるモーゼの裏十戒」酒井勝軍 八幡書店

これを検証してみたい。

「視よ人あり其名をといふ(ヤマトとはヘブライ語にて若梢の事なり)彼おのれの処より出でてエホバの宮を建てん(神政復古の謂)即ち彼らエホバの宮を建て尊栄を帯び其位に座して政事を施し其位にありて祭司とならん。(ゼカリア書第6章9節)ー>12節の間違い


これが共同訳聖書だと
「見よ、これが「若枝」という名の人である。その足もとから若枝が萌えいでいる。彼は主の神殿を建て直す。彼こそ主の神殿を建て直し威光をまとい、王座に座して治める。」

文語訳の方が格調高くかっこいいことはさておき、「若枝」「若梢」ってなんだと、訳がしっくりこないと思う。

英語の聖書をみると
「And speak unto him, saying, Thus speaketh the LORD of hosts, saying, Behold the man whose name is The BRANCH; and he shall grow up out of his place, and he shall build the temple of the LORD:
Even he shall build the temple of the LORD; and he shall bear the glory, and shall sit and rule upon his throne;」 HOLY Bible ZECHARIAH 6:12


http://biblehub.com/text/zechariah/6-12.htm
上記のページで、ヘブライ語の場合の表記、発音を一対一で知ることができる。

スクリーンショット 2017-11-06 20.04.14.png

6780 [e] ṣe-maḥ צֶ֤מַח [is] The BRANCH Noun

BRANCHにあたるヘブライ語はצֶ֤מַח、発音は ṣe-maḥ。

ヤマト、yamato と発音するものがでてくるかと思ったがでてこない。

これはヘブライ語だが、聖書に登場する人物はアラム語(ヘブライ語の方言らしい)で話しているらしい。
聖書の中に、アラム語そのままの箇所があるそうだ。

しかし、ある発音があるヘブライ語と一致するとその語に置き換わってしまうことが考えられる。


「who-is-the-branch-of-zechariah-612」「若枝とは誰か ゼカリア6:12」ということが議論されている。
以下をgoogle翻訳してざっくり読むと、聖書研究家の間でもそれが誰かを指すかははっきりしていないよう。


https://www.studylight.org › ... › Zechariah › Chapter 6

https://hermeneutics.stackexchange.com/questions/17480/who-is-the-branch-of-zechariah-612


ジョン・ギルの全聖書の解説
https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&u=https://www.studylight.org/commentary/zechariah/6-12.html&prev=search
google翻訳を少し手直し

Jarchiは、ラビの中には、メシア王の言葉を解釈する人がいると主張しています。 「BRANCH」は、タルムード (F11) 、および他のユダヤ人の文章においてメシアが行くところの名前です。 それは尋ねられます(F12) 、メシア王の名は何ですか? それは、彼の名前が "BRANCH"であると回答されています。 それが言われているように、「BRANCHという名前の人を見よ、彼は自分の場所から成長する」:他の場所 (F13)では 彼らは、5文字を二重にしている。それは特定の人への救済の基礎である、またはそれを指す 最初の4つは、カルデーズのウルからアブラハム、ペリシテ人からイサク、エサウからヤコブ、エジプトからイスラエル人の救いにおいて成就したと彼らは見ています。 5番目の文字「צ」は「Tzemach」BRANCH(のヘブライ語の発音)の最初の文字であり、それによって四つの王国の終わりに聖なる祝福された神がイスラエルを贖うと言います。 それが言われているように、「見よ、BRANCHという名前の人を」。 ユダヤ人のフィロ (フィロン)(F14)は 神の人、神の御子の一節が意味するものは、メシア以外ではなく、「モーセの友のひとりであるであるゼカリヤは、こう言う、其の名前が東、あるいは日の出の太陽(ギリシャ語の版では言葉を表現している)である人を見よ、と聞いた」を意味すると解釈する。

Jarchi owns that some of their Rabbins interpret the words of the King Messiah. The "Branch" is a name by which the Messiah goes in the Talmud F11 , and in other Jewish writings. It is asked F12 , what is the name of the King Messiah? it is answered, among others, his name is the "Branch"; as it is said, "behold the man whose name is the Branch; he shall grow up out of his place": elsewhere F13 they speak of five letters doubled, which are the foundation of deliverance to certain persons, or point thereat. The first four, they observe, were accomplished in the deliverance of Abraham from Ur of the Chaldees, of Isaac from the Philistines, of Jacob from Esau, and of the Israelites from Egypt; and the fifth, which is the letter צ , the first letter of "Tzemach", the Branch, by it they say the holy blessed God will redeem Israel at the end of the four monarchies; as it is said, "behold the man whose name is the Branch", &c.; Philo the Jew F14 interprets this passage of a divine Person, the Son of God, by whom no other than the Messiah is meant,
"we have heard (says he) one of the friends of Moses, ie Zechariah, saying thus, behold the man "whose name is the east", or rising sun (so the Greek version renders the words);


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これっぽい。

Filo というユダヤ人の書にその名前は東もしくは日の出の太陽であると書かれていると。

https://en.wikipedia.org/wiki/Philo
Philo Judaeusとも呼ばれる、アレクサンドリアのフィロ ( ギリシア語 : Φίλων 、 フィリオン 、 ヘブライ語 : ידידיההכהן 、 イェディディア(ヘディエンテ)、ハコフェン 、紀元前20年、紀元前50年)は、 ローマのエジプトの アレクサンドリアに住んでいたユダヤ人の 哲学者 。
フィロは哲学的な寓意を使って、ユダヤ教の聖句、主にトーラをギリシア哲学と調和させました。 彼の方法は、ユダヤ人の注釈とストイックの哲学の両方の実践に従っていました。 彼の寓話的な解釈は、いくつかのキリスト教教会の父親にとって重要でしたが、彼はラビニヤユダヤ教の中でほとんど受信履歴を持っていませんでした。 彼は、 ヘブライ語聖書の文字通りの解釈は人間的な人間の言葉で理解するにはあまりにも複雑で神秘的な神に対する人間の認識を妨げると信じていました。


地球はくるくるとまわり、どこの国も日の出の国といえると思っていたが、なんでか日出ずる国というのは日本を指すようだ。

Philoはフィロン。
日本語版のwikipediaは英語版に比べて情報量が少ない。

たぶんだけどphilosophy(哲学)という言葉はこの人から来たんじゃないだろうか。
philoのSophia(知恵、智慧・叡智)。

しかし私はPhiloというひとをここで初めて知った。

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何故、生活のためなら、何をしても許されると思うのか [聖書]

Christian‏ @real_christian0さんのツイートより

https://twitter.com/real_christian0/status/921031028956786688
世に属する人間には、私の言うことは理解できない。人間の目から仕方ないと思っても、それは神の目から見たら同じことではないからである。何故、生活のためなら、何をしても許されると思うのか。仕事など、この世には沢山ある。欲に負けて、悪に屈しておいて、後になって被害者ぶるのは間違っている。
8:11 - 2017年10月19日


https://twitter.com/real_christian0/status/915480217694720000
不正選挙が公にまかり通っていることを未だに認識できない平和ボケした日本人が多い。一票を投じることが義務とか世間の嘘に流され、こういう脳内がお花畑の人は、新世界秩序(NWO)の実現に向かって世界が動いていることも認めようとしない。そればかりか、今が終末の時であることも認識できない。
0:34 - 2017年10月4日


https://twitter.com/real_christian0/status/910264885606481920
地球平面説(フラットアース)を否定する人は、地球球体説と地動説の妥当性を何一つ立証できないのに否定するから話にならない。
地球の自転と公転の根拠、太陽が1億5千万km離れている根拠、そんなに遠くにある物体を肉眼で確認できる根拠、月が38万km離れている根拠等を漏れなく立証せよ。
15:10 - 2017年9月19日

https://twitter.com/real_christian0/status/907564112913235968
世の権力者たちが聖書を台本にしてその通りにしているとか、その聖書は悪魔の教え等という嘘を堂々と主張する愚か者を見ることがあるが、本当に何も分かっていないことが露呈している。そういう事を言う者も彼らと同じく悪魔側につく人間だという事実に気が付かない。無神論者も立派な反キリストです。
4:18 - 2017年9月12日

https://twitter.com/real_christian0/status/907552592242335746
この世を良くしようという動機から権力者の悪事を拡散したり、裏情報を拡散してやめさせようと必死になっている人たちを見ると哀れに思う。彼らは、そんなことをしたところで結局何一つ変えられないのだから。重要なのは、それらを踏まえてどう備えるかなのです。これが分からない者は何をしても無駄。
3:32 - 2017年9月12日

https://twitter.com/real_christian0/status/894484100593143809
FEMAについてです。
アメリカは災害対策を口実にFEMAを創設しました。日本もこれを真似るというか、アメリカの指示で日本版FEMAである緊急事態管理庁を創設しようとしている。それが理由の一つで自民党は憲法改正を狙っているのです。

https://twitter.com/real_christian0/status/875748838295957504
共謀罪、そして万一に備えて刑事手続について、反キリストと新世界秩序(NWO)、そしてカルト化しつつある偽預言者RAPTについて詳細に解説。共謀罪は悪魔崇拝者が痕跡を残しました。彼らのする事は分かり易い。NWOでは太陽神崇拝だろう。

https://twitter.com/real_christian0/status/874217946880634880
知ったかぶりで論じないで欲しい。この人はキリスト教のことをまるで分かってない。聖書を蔑ろにするカトリックが異端であり、イエズス会を生み出した。プロテスタントはそんなカトリックに対抗する組織として中世に興った。しかし、今ではプロテスタントもカトリックに取り込まれ、世の教会は誤り。

https://twitter.com/real_christian0/status/864483294422986752
真のクリスチャンは、この終末の時代にあって、聖書の真理を宣べ伝えてください。そして、NWOという長い物に巻かれないようにしてください。聖書に反して、かつ、それがローマ教皇の言うことに合致する事には従ってはなりません。獣の刻印です


Christian
@real_christian0
この世は仮のものである。これを理解しない者は本質を理解できない。この世がすべてで、この世をしぶとく生き残ることだけに必死になっているようでは、その他多数と同じ運命をたどるだけである。
5:36 AM - 10 Oct 2017


Christian
@real_christian0
千年王国という妄想を信じている人は、ショックを受けるかもしれませんが、これが聖書の真理です。携挙も、艱難期末期説が聖書的で正しい解釈です。 携挙も千年王国も、正しい解釈は分かる人には分かります。分からない人には永遠に分からない。 https://t.co/C627fJsFcQ

Christian
@real_christian0
NWO支配層は、いくつかの計画を練っている。その時の情勢に合わせて一番都合が良く、できるだけ怪しまれない方法を取る。だから、北朝鮮を使って第三次世界大戦を起こして、アメリカが日本を巻き込んで、日本を潰す可能性はある。アジアで戦争しても アメリカには被害が無いから躊躇しない。
8:30 AM - 14 Sep 2017

Christian
@real_christian0
日本は世界で最初に終わりを見るだろう。放射性物質による汚染が酷く、政治家や他の公務員の汚職も甚だしい。 2020年に憲法を改悪し、人工災害、預金封鎖、日本版FEMAで強制収容所送り等で日本は崩壊する。これはシナリオの一つ。 https://t.co/13D6P5Igm5
8:22 AM - 14 Sep 2017

Christian
@real_christian0
テロリストがテロを許さないと言っているのが意味不明です。テロは、権力者が起こすものです。つまり、権力者がテロリストなのです。恐怖政治がテロリズムなのです。これを知らずに、テロという言葉を誤用しないでもらいたい。 一般人のほとんども… https://t.co/yAsGtSKCaI
11:10 PM - 13 Sep 2017

Christian
@real_christian0
携挙について誤った解釈が横行していますので気を付けてください。レフトビハインド等で言われる艱難期前携挙説は非聖書的であり、明確に嘘です。クリスチャンが艱難を逃れ、艱難期が7年あるという教えをする者は聖書を正しく解釈できていません。 https://t.co/XpglIufpMT
3:26 PM - 13 Sep 2017

Christian
@real_christian0
トランプやプーチンを称賛するようなことを言う者の言うことを真に受けてはならない。所詮、彼らも新世界秩序(NWO)を実現させるための構成員だからです。 オバマやクリントン、イスラエル、ロスチャイルド、ロックフェラー、ジョージ・ソロス等を非難するだけでは真相を語っているとはいえない。
8:55 PM - 12 Sep 2017

Christian
@real_christian0
北朝鮮のミサイル騒ぎは、捏造でしょう。日本政府の悪事から目をそらすためのもの。アメリカも一緒になって騒いで北朝鮮を脅すフリをするだけで少しも本気ではない。すべては新世界秩序(NWO)実現のためである。 https://t.co/0YLG6EdNtx
2:28 AM - 30 Aug 2017

Christian
@real_christian0
これを読んでもまだ偽預言者RAPTの信者を続ける人はいるのだろうか。いるとしたら、もう手が付けられない程に洗脳されている。偽りの陰謀論という餌に釣られた者は、RAPT信者に過ぎないのであって、クリスチャンではない。 https://t.co/BHGVZ2xQv7
3:16 PM - 28 Aug 2017

Christian
@real_christian0
日本脱出できるかが分かれ目だということに気付いた人も少しはいるみたい。でも、分かっていない人が大多数。分かってても脱出できない人はどうしたらいいかよく考えるべきです。諦めて家畜になるか、そうでないか。… https://t.co/scgiUKgtzq
3:43 PM - 21 Aug 2017

Christian
@real_christian0
国会議員がいかにアメリカ、ひいては新世界秩序(NWO)の実現に必死なのが分かるだろう。自民党だけではなく、自民党が中心となって国会議員全員が日本沈没を狙う。 稲田朋美、政治生命が尽きても「改憲に取り組みたい」の寝言(デイリー新潮)https://t.co/bdmUGjLrx6
8:31 PM - 10 Aug 2017

Christian
@real_christian0
テレビ局や赤十字がする募金には協力しないでください。使途不明だからです。個人的には信用できません。 もし、あなたが、本当に貧しい人や困った人に施したいのならば、自ら直に行うことを勧めます。また、貧しいフリ、困っているフリをする者もいますので、よく見極めた上で行いましょう。
4:59 PM - 9 Aug 2017

Christian
@real_christian0
達観して世の中の事をよく分かっているかのように振る舞う者がいるが、実は何も分かっていない。 必死に支配層の支配から逃れようとしたり、歴史の嘘を暴いて自慢し、他の多くの人間が知らない事を少しばかり知って勝手に優越感に浸っているが、実に愚かである。なぜなら、何も分かっていないから。
2:57 AM - 6 Aug 2017

Christian
@real_christian0
これは間違った情報です。 獣の刻印は、物理的なものではありません。聖書の真理に反するNWOが制定する法律等とローマ教皇の秩序に従うことで押される霊的刻印です。 https://t.co/fPHNh1gXMZ
11:41 PM - 5 Aug 2017

Christian
@real_christian0
日本が限界なのは現時点でもう限界に達しています。もう国として立ち行かない状態です。行政は腐り、司法も腐り、国民もそんな政府やマスコミを盲信して呑気で、一部の人が狂気に気付いても何もできない。2020年頃は大きな危機が来るだろう。 https://t.co/f2ieHt2PlF
2:02 AM - 1 Aug 2017
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フラットアースについては、どうも信じられないが、
この世は仮のものとこの人も言っているんだなと思う。

なんとなくいまが終末の時なんだという気はしている。

あがいてみてもしょうがいないのかとも思いつつ、なにをやるべきなのか。
この先の事態を想定して備えることが大切か。
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イスラエルの失われた10の部族と日本文化:沖縄Uさんのブログより [聖書]

イスラエルの失われた10の部族と日本文化
https://okinawau.blogspot.com/2013/09/it-seems-that-ancient-10-tribes-of.html

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーgoogle翻訳したものを若干修正して転載開始

イスラエルの古代の10の部族が日本に来て日本の最初の天皇家になったようです。

イスラエルの十部族は、イスラエルの北国サマリヤに属していました。 ルベン、ガド、エフライム、イッサカル、ズブルン、ナフタリ、アッシャー、ダン、シメオン、マナセであった。 他の部族はユダの南王国に属していました。
紀元前8世紀には、北イスラエル王国がアッシリア帝国の軍によって征服され、イスラエルの十部族が捕虜になり、アッスリヤの土地に行進した。 彼らはイスラエルの地に帰ってこなかった。 彼らはいわゆる "イスラエルの失われた部族"と呼ばれています。

ヨセフはイスラエルの失われた部族について書いた

アッシリア帝国に捕らえられたイスラエルの10の失われた部族の正確な場所はどこでしたか? 聖書は、
アッスリヤの王はイスラエルを捕虜にしてアッスリヤに運び、ハラとハボールとゴザンの川とメデスの町に入れた。 (二王子18:11)
これらの場所は、今日の北部イラクやクルディスタンと呼ばれるイラン北西部に位置しています。 イスラエルの10の部族が最初にそこに移住することを余儀なくされましたが、これも私たちの研究の出発点です。
ジョセフ・フラビウスという名のユダヤ人がいます。ジョセフ・フラビウスは、世紀初代に住んでいた非常に信頼できる歴史家です。 彼の歴史の本には、十部族の所在についての記述があります:
"...ユーフラテスをはるかに越えている数十の部族は、数が推定できない巨大な集団です。" (古代11:2)
ヨセフは、西暦1世紀にイスラエルの十部族がユーフラテス川を超えて巨大な群衆として生きていたと書いています。 これは、ユーフラテス川の東にある密接な地域に住んでいた人々もいれば、ユーフラテスの東方をはるかに超えた場所に住んでいる人々もいます。

これは、ヤマト国を設立したヤマトの人々の起源であると信じられています。 ここで引用された日付はAD 250で制定された実際のヤマト州の日付に従います。ヤマトは日本の中で最も古い名前の1つです。 発音の単語は日本語では意味がありません。 しかし、ヘブライ語ではヤマトはヤハウェ(神)とウマート(人)の組み合わせです。 言い換えれば、ヤマトは「神の民」または「神の国」を意味する。 しかし、彼らは古代の歴史の中で日本に入国する唯一のヘブライ人の流れではありませんでした。 大和期に日本に移住した秦や秦の人々もまた、ヘブライ語起源であると信じられています。

創造の早い段階で日本の古代の土地に与えられた日本書紀によると、「ヤマト」という名前は、明確に定義されていません。
しかし、ヘブライ語のアラム語では、「ワママト」と発音される「ヤ・ウマート」という2つの言葉は、聖書のヘブライ人の伝統的な別名である「神の民」を意味します(ヤ=神、ウマート=人)。 そして、土地には通常、そこに住む人々の名前がつけられているので、古代日本人が島に来たとき、彼らは新しい領土の一部を指定するためにヤマトという名前を使用しました。 ここで注目すべき点は、Jpaneseは時には彼らの国を "Sumera王国"(Sumera-Mikuni)と呼んでおり、これはイスラエルの十部族の古代の故郷である "Samaria王国"という名前と似ています!

最初の日本の天皇神武
BC 660年2月18日 - 585年4月9日BC(伝統的)
http://en.wikipedia.org/wiki/Emperor_Jimmu

日本初の神武天皇の正式名称は、古事記または日本書紀で呼ばれています。
「かむ-やまと-いわれ-びこ-すめら-みこと」

この「かむ-やまと・・・」は日本語と解釈すると意味がないが、ヨセフ・イデルベルクはそれをヘブライ語と解釈する。 私たちがわずかな転化を考えて、それをヘブライ語と解釈すると、
"ヤハウェのヘブライの国家の創始者、彼の王国であるサマリアの貴族(初生)。"

これは必ずしも神武自身が本当にヘブライ国家の創設者であるということを意味するものではなく、むしろ日本に来るヘブライ国家の王室の記憶が日本初の神武天皇の伝説に含まれていたことを意味するかもしれない。 イスラエルの失われた10の部族の王室は日本に来ましたか? それは壮大な謎です。

エルサレムにあるヘロデの門の印(左)と日本の紋章(右)

矢野優太郎は、エリートの将校で情熱的な神道家でした。 彼は、日本の天皇の真実を知る鍵は、日本の天皇の神道神社がある伊勢神宮の八咫の鏡の中にあると考えた。

矢野は鏡を見ることができ、鏡の裏の模様を注意深くコピーした。

それは、古代で謎めいて見える文字を示しています。特に中央の円の中の文字は、幾分ヘブライ語に見えました。

それはヘブライ語の主の光のように読むことができます。
右から左への4つの文字または子音は、
Yod、Shin、Vav、Ayin(Y、SH、OO、A)。


テトラグラマトン
Yod、He、Waw、He(Y、H、W、H)

日本には山の神を崇拝する文化があります。
彼らは山ビコと呼ばれるエコーを得るために山に向かって大声で叫ぶ習慣を持っています。
彼らが叫ぶ言葉は、意味を意識することなく「ヤホー Yaho」です。

イスラエルの幕屋と神道神社の構造と配置は似ています。


ユダヤ人は契約の箱を運び、日本人は契約の箱のように同じ携帯用の寺院である神輿を運ぶ。

契約の箱を運ぶ


神輿、携帯用寺院を運ぶ


神社の司祭たちは、衣服のフリンジ、ユダヤ人の国境の房のような服を着たジャケットを着る。


日本の "ミズーラ"ユダヤ人のペイヨット

ハニワと呼ばれる古代の遺物には、帽子の下に髪の毛が垂れ下がり、両耳の前に髪の毛がついたミズラと呼ばれる古代日本人の髪型が展示されています。
それは中国や韓国の文化に由来するものではなく、日本独自のものでした。

これは、ユダヤ人の "ペヨット"(payot)に非常によく似ていることは単なる偶然の偶然でしょうか。これは、カール(写真右)で耳の前に髪を長く掛けるヘアスタイルですか? "Peyot"はユダヤ人のためのユニークなヘアスタイルであり、その起源は非常に古いです。 聖書のレビ記19:27には次のように書かれています。
"あなたの頭の両側で髪をカットしないでください。"

鳥居(神社の門)が赤く塗りつぶされ、赤い雫

古代イスラエル人が日本にやって来て、日本文化に影響を与えているという説得力のある証拠は存在しない。

日本・ユダヤ人共通祖先説

日本のユダヤ人の謎

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー転載ここまで

ヘブライ語を勉強するともっと良く理解できる気がします。
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オウム真理教団と死海教団の終末思想 [聖書]

終末を待ち望むのはどんな人か

もうこんな世界終わって欲しいと思うのはどんな人だろうかと考えると、政権にごまをすって国税庁長官にしてもらったり、嘘をついておいしい仕事を回してもらっている人は、そんなことは思わない。

終わって欲しいと思う人は、この世界が不正にあふれていることに気づき、しかもそれがあまりに巨大で自分たちでは変えようがないと思う人なんではないだろうか。

この世界を正すとしたら、まず歴史教科書を書き換え、先生に正しい歴史を教え、本当かどうか確かめる態度を養い、テレビと新聞の人事を一新し、腐敗した政治家、裁判官、検察官、警察官、学者、医者の一掃が必要だと思われる。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

最近読んだ本のどちらにもオウム真理教のことが書かれていたので不思議な感じがした。

ひとつは「死海文書のすべて」ジェームズ・C・ヴァンダーカム 秦剛平 訳 青土社 1995年
もう一つは「終末思想はなぜ生まれてくるのか ハルマゲドンを待ち望む人々」越智道雄 大和書房 1995年

「死海文書のすべて」のP.361「訳者あとがきにかえて」のところ
1947年に死海の近くの洞穴で見つかった大量の文書が、2000年ほど前の聖書であることがわかり、このあたりにいたクムラン教団との関係があるらしい。

東京で「地下鉄サリン事件」が発生した本年の三月、訳者はシリア砂漠を横断するたびの途次にあったが、現地のホテルでは、朝も夜も、そして深夜も、テレビのチャンネルを片っ端からまわしつづけては、東京発のホットなニュースを追っていた。そしてそれを見ながら、この狂気の集団を死海(イスラエル)の西岸の荒野(クムランと呼ばれる地域)に居住していたある宗教集団と結びつけ、この集団にこいつらのサリン製造工場のひとつでももたせてやれば、2000年前のオウムじゃなかろうかと想像したりしていた。
この連想は死海文書の研究者たちからは不謹慎な妄想だとして一喝のもとに退けられるだろうが、訳者がこともあろうに旅先でこのような妄想にふけったのは、クムランの共同体を支える神学思想(終末思想)と彼らが想定した近未来の最終戦争のシナリオが脳裏をよぎったからである。

「終末思想はなぜ生まれてくるのか」のほうも、旧約聖書、新約聖書、ブランチ・デヴィディアン、オウム真理教団と死海教団の終末思想について書かれている。

死海教団は、イエスと同時代の終末待望型カルトであるエッセネ派の拠点とみられている。
クムランの洞窟群は禁欲的な教団の共同体で、信者らは私財と肉欲を捨てて心身の浄化に打ち込んでいた。その動機は「終末が間近に迫り、生身のメシアとあいまみえる」という激しい期待だった。
哲学者フィロンや歴史学者ヨセフス、百科事典編纂者のプリニウスが、エッセネ派についての記述を残している。
聖母マリアと縁続きのバプテスマのヨハネは、このエッセネ派だったことがほぼ確定している。
学者によっては、同時代人だったイエスもこの信者だった可能性があると主張するものもいる。(P.20)

「死海の巻物がエッセネ派の図書館の蔵書だった」ことは定説化された。
クムランの「弟子の手引き」に守られた「終末の予告」と「メシアの到来」は、同時代に布教していたイエスの教説と重なり合う。
エッセネ派こそユダヤ教からキリスト教への進化過程に生じた一分枝といえるのではないか。
「死海の巻物こそ、ユダヤ教とキリスト教の「ミッシング・リンク」を提供する」とエドマンド・ウィルソンはほのめかした。(P.21)


しかし、死海教団は終末預言に裏切られた。指導者モレー・ゼレクの死後40年で邪なものが滅ぼされ終末がくると信じていたが、終末はこなかった。
指導者の死後40年で終末到来という考え方は、キリストの処刑=復活=再臨というキリスト教の教義とある程度呼応する。(P.25)


「終末論はキリスト教の中核をなすので、これは当然西欧文明の中核的要素となる。西欧文化に触れる場合、この終末論に則った歴史観に触れずにすますわけにはいかない。単純な終末論を基礎にしたテレビ映画「スター・ウォーズ」が今日最も有名な作品となったのは偶然ではない」(アイラ・チャーナス「ドクター・ストレンジゴッド 核兵器の象徴的意味」 1986年)(P.28)


エスカトロジー(終末論)という言葉が使われだした1840年代は、アメリカでは「再臨派(アドヴェンティスト)」を興したウィリアム・ミラーが「世界が1843年に終わる」と予言、それが外れると「1844年に終わる」と修正、それも外れて、結局ミラーの信者らは翌45年に「われわれは千年王国の到来を信じるがいつくるとはいえない」と予言を先送りした。1993年、テキサスのウェーコ郊外で「集団自爆」したブランチ・デヴィディアンは、この再臨派の「分枝(ブランチ)の分枝」である。(P.29)


終末がいつくるかは誰も知らない。それを知っているのは父なる神だけ。
旧約の冒頭に来る創世記と、新訳の最後に来るヨハネの黙示録の配置は、完全に「合わせ鏡」になっている。(P.30)


オウム真理教のやったことすべてを肯定するのでは決してなく、私は修行はごめんだと思うし、行動が制限されるのも勘弁して欲しいと思うが、すべてを否定するのではなく見るべきところはあるように思う。
なぜオウム信者が信者になろうと思ったのか、そこらへんかな。


この間も書いたけれど、進化論では人類の発生が説明できないなら、誰かが生き物を作ったということになり、創世記もまんざらうそでないということになる。
支配者層の腐敗が目につき、洪水が各地に起こり、難民があふれと世界は終末に近づいているように思えるけど、どうなんだろう。まだまだ続く・・・なのかな。
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終末はくるのかこないのか [聖書]

聖書正典、外典、偽典などを読んでいると、終末が近づくと悪がはびこり、地も震え、人々は苦しむ。そのとき救世主が現れ、悪を一掃し、残った人々は幸せに暮らすとか、あるいは次の世では幸せに暮らすとかいうことが書かれています。

今の世は、義の人がいるにはいるけど、悪の人に押さえつけられてどうしようもない状態。
政治家も、裁判官も、警察官も、公安も、国税庁も、学者の世界も、医者の世界も、テレビ局、新聞社、芸能界、などなど多くが悪になってしまったんじゃないだろうか。

芸能界もほとんど半島系か創価学会系というネットのうわさ。
はげてる二人のお笑いコンビは月収400万円で、一時期は1千万あったとテレビで言っていた。
このふたりが半島系かどうかは知らないけれど。
月収400万円なら年収4800万円。
税金はどれぐらいだろうか。半分税金でとられたとしても、月収200万円なら毎日でも外食できる。

これらの人々を一掃することなんて不可能なんじゃないかな。
それなら神のような超越した力によって悪を滅ぼしさって欲しいと終末を待望する気持ちになります。
はやく終末が来て欲しいなと。

だけど、そのような終末はやってくるんでしょうか。
こないままずっとしいたげられたままになるってことはないでしょうか。

この世界の裏側に気づいてから、進化論というのはうそっぱちだと主張する人々がいるのを知りました。
突然変異を繰り返しながら進化するなんてことはありえないのだと。
言われてみれば、DNAという設計図に基づいて体が作られるのだから、機能がかけることはあっても追加されていくことはないんじゃないかなと。

では命はどこから誕生したのか。
単細胞生物だとかから、順々に進化していったのでないとしたら、どうやって生まれたのか。

だれかが作ったのか。
宇宙人が作ったのか。
宇宙人が作ったとすれば、その宇宙人はだれが作ったのか。
多種多様な生き物、植物、分解者や菌類それをひとつひとつ作ったのか。
なぜあんなに海の水は塩辛いのか。

DNAをたどっていったら、アフリカのたったひとりの女に行き着いたとNHKで言っていた。
それは本当なんだろうか。

創造主がいて、たくさんの種をつくったのだとしたら、終末もくる。
創造主が終わらせる。

進化論がありかなしか、そこをはっきりさせればいいんだと思う。

しかし、私が生きている間に終末はくるんだろうか。
ここ最近悪が急速にはびこっているのを見ると、終末は近い気もするけれど。
シリアのようにぼこぼこにされて、着のみ着のまま海を渡ったり、歩いてヨーロッパにいった挙句、難民キャンプも人が溢れて入れなくて、どうしようもなくて、難民が多すぎてヨーロッパも助けきれないという状況は、ほとんど極まっているように思う。
これからどうなるのか。
子供がいい大学にいけたとしても、人のためになる企業活動はあるにはあるけど少なくて、官僚になったとしても上の人たちのために嘘をつかないと生きていけなくて、学者になったとしても真実を隠すことをしないと生きていけなくて、そんな世界。
年金はもらえないと思ってた方がよさそう。

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正しくあれというメッセージ [聖書]

「聖書外典偽典4 旧約偽典2」教文館のエチオピア語エノク書のところを読んでいて感じるのは、正しくあれというメッセージです。

天界にアブダクションされたエノクは、いろんなことを教えられる。
天使たちの堕落、巨人の誕生、天文学、暦法などなど。

そのほかに繰り返しエノクに伝えられるのは義しく(ただしく)あれということ。
聖書正伝にあるような割礼しろといったりするような変なことは要求しないのですよね。
ただ正しい行いをしろと。

悪人の霊魂は火に焼かれ、義人には祝福がまっている。
悪人の行いにより命を落としたとしてもその霊魂は祝福される。

「人類への警告」
https://www.youtube.com/watch?v=Ejxp5HnaA5I
罪人の魂が火で焼かれるビジョンを見たという話。

お金と正義とどちらをとるかを子供たちと話していて、子供達が、生きていくためにお金の方を取るといったので残念だなと思いましたが、安倍首相擁護の官僚の人とかはそっちの考えなんだろうなと思います。

死んでからしかわからないことがある、そんな気がします。
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