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龍がつく漢字:聾 [宇宙人・レプティリアン・爬虫類人]

龍がつく漢字に「聾」があることに気づきました。

聾とは耳が聞こえないこと。

どうして「龍」に「耳」で、聞こえないになるのか。
龍は耳が聞こえなかった?
それとも音は聞こえていたけど、無視してた?

現代のレプティリアン種族の、人の痛みは全然無視して自分の利益を確保しているところや、安倍政権が議会などで森友問題を質問されてもはぐらかしっぱなし、ごまかしっぱなしなところが、音は聞こえているのにちっとも通じない。
そういうのを「聾」って言ったんだろうかと思います。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-230.html
「「天孫降臨/神武の驚くべき正体 日本古代史の闇」第四部(最終回)
コンノケンイチ(今野 健一)」
私には、「この書が導き出した結論」が真実であるか否かはよく解らない。しかし、前々から、「“空想上の生命体であるはずの龍”が世界中にまるで“実在する神”であるかのごとく伝説として、様々な伝記・伝聞・彫刻物等に残されている」ということに、疑問を感じていた。
また、「水陸両棲の地球外生命体が古代の地球に生存していた」という記述は、以前紹介した書の中の「スフィンクスと水陸両棲生命体の関連性」を記した箇所と一致している。
「人類支配者=レプティリアン」説は、デヴィッド・アイク一人のみが唱えているのならば信憑性は低いが、複数の人間による証言や、世界中に、レプティリアン(=龍神)が存在していたことを示唆する複数の伝記・伝説・古記録等が存在するのならば、これは「珍説→真説」となるだろう。

そして、「「彼ら」は金や地位や名誉は腐るほど手に入れているはずなのに、私が今まで暴いてきた極悪計画(八百長戦争・人工地震・ワクチン詐欺・遺伝子組み換え食品・ケムトレイル・偽装テロ・放射能拡散・人口削減計画等)を、何故にあれほど実行し続けるのだろう?同じ人間なら善悪の感情があるはずだから、あそこまで鬼畜のような行為ができるはずがない」と、感じてきたが・・・、そして前々から「ひょっとして本当に「彼ら」は我々と同じ人間ではない地球外生命体なのでは?」と、思ったりもしていたが・・・、この書を読んで、“その思い”は「確信」まではいかないが、かなり「確信」に近づきつつある。
「彼ら」が「冷酷無比な爬虫類系地球外生命体」であるとしたら、こういった疑問は全て解決してしまうからである。
「彼ら」は元来、「悪事をしてはいけない」とか、「かわいそうだ」といった感情が存在しないのであるから!

最後に、「日本のほとんどの神社で祀られている神が、「龍(=ヤハウェ)」であり、爬虫類系地球外生命体である」ということが真実であるならば、実に“背筋がゾクゾクするような肌寒い話”である。

法隆寺五重の塔北面塑像群:嘆きの表情のものはあとで追加されたもの [宇宙人・レプティリアン・爬虫類人]

法隆寺五重の塔北面塑像群には、龍を頭にのせたものや、鳥の頭をしたもの、腕が4本顔が3つの阿修羅像など異形のものたちがいます。
それでもっとよく知りたいと思い、「原色日本の美術2 法隆寺」というでかい本を借りてきました。昭和41年発行です。

これをみて思ったのが、法隆寺五重の塔には、東西南北に4面の場面がありますが、他の面の像は間を開けバランスよく配置されているのに、北面だけなんとなくぎっちり配置されている印象を受けました。
バランスが悪く感じられるのです。

像の一体一体を見ていくと、ほとんどがわりに穏やかな表情をしているのに、北面には口をあけて大げさになげいている十大弟子や従者のものたちがいます。
そしてその大げさに嘆いているものは、釈迦がなくなっていく場面である、北面の前の方に配置され、八部衆といわれる異形の者たちは後ろの方に追いやられています。

それで大胆予測ですが、これら口を開けて嘆いているもの(八部衆は除く)は後期に追加された像で、本当は八部衆と言われる異形の者たちが前面に出てきていたんだろうと思います。
これらのものたちの存在を薄めたい勢力がその改変を行ったであろうと。
もともとは一体どのような配置だったのでしょうか。

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やけに後ろがこみあっている北面。

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ゆったりの東面。

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配置図 北面以外はゆったり。

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異形のものや頭に龍がのぞいていたり、鳥などをかぶっているものたち。八部衆。

https://ja.wikipedia.org/wiki/法隆寺の仏像
4場面に計90躯以上の塑像があり、後補の像を除いた80点(78躯2基)が国宝に指定されている。80点の内訳は、北面が32躯、西面が29躯と金棺1基、舎利塔1基、東面が16躯。南面はほとんどの像が後補で、弥勒仏像1躯のみが国宝になっている。
五重塔の昭和修理時の所見では、創建当初は須弥壇が現状より狭かった。創建後しばらくして(50年以内という)、心柱の根元が腐朽したため修理が行われ、その際に須弥壇を改造して広げたものとみられる。この改造以前には現存する塑像をすべて配置するだけのスペースはなかったとみられ、一部の像は改造時に追加された可能性がある。
北面は中央に横たわる釈迦涅槃像を含め、計34躯の塑像を配置し、うち後補の2躯を除く32躯が国宝である。釈迦涅槃像の像長98.0センチ。その他の像は18.1〜58.9センチ。中央手前にいて、釈迦の脈を取るのは医師の耆婆大臣(ぎばだいじん)である。釈迦の背後には菩薩像2体が坐す。その左右には僧形像、俗形像、天部像などが坐し、冷静な表情の者もいるが、大部分の者は釈迦の入滅を悲しんで悲痛な表情を見せ、袖を顔に当てる者、大口を開けて泣き叫ぶ者などもいる。なかでも、最前列の左右に並ぶ7体の羅漢像は両手で胸を叩く、天を仰ぐなど、激しい身振りと表情で悲しみをあらわにしている。これら7体の羅漢像は、誇張された表現が他の像と異質であることから、和銅4年当初の像ではなく、後に追加されたものとする説もある[66]

**********
やっぱりそう思う人がほかにもおられました。

このwikipediaの注釈66はどれのことかわかりにくいです。
『国宝法隆寺展』(展覧会図録)斎藤理恵子「五重塔塑像群」

大橋一章編著『論争奈良美術』、平凡社、1994
大橋一章「止利式仏像の源流中国南朝か北朝か」
斎藤理恵子「法隆寺金堂釈迦三尊像の制作年代笠井・大橋論争」

天皇の顔を指す龍顔 [宇宙人・レプティリアン・爬虫類人]

もしかしてカッパってレプティリアンではと思って検索していたらどうもそのようでした。

そしてみつけた先代旧事本紀の天皇について
http://20xx.doorblog.jp/archives/31293650.html
**********引用開始
323: 名無しさん@涙目です。(大阪府) 2011/05/05 22:55:41 ID:BhZVenr+0
江戸時代に幕府に偽書とされ発禁になった先代旧事本紀大成経による初期天皇のもろフリークスな身体描写。天皇の顔を指す龍顔とは比喩でなかったw
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「神武天皇」
背の高さは約3メートル15センチ、胴回りは、両手伸ばしてひと抱え長さに約15センチ程足した長さ。
頭には9センチほどの角が2本あり、それはまるで雪のような色をしています。背中には龍の様な背びれがあり、その長さは約1メートル20センチ。尾の裏側には大きな鱗が72枚あります。105歳の時に皇太子の位に就かれました。

「靖綏(すいぜい)天皇」
身長は約3メートル。目は黄色に光り、まるで水星のような輝きを放っています。背中に鱗があり、怒られたときはそれが逆立ちました。

「考霊天皇」
天皇の生まれながらのご容姿は、他の方とは大きく異なお顔が長く龍のようですが、決して醜くありません。耳は逆立ち、その耳の後ろには白い鱗があります。胸にも9枚の鱗があり、その9つの隙間からは気を放っておられます。

「崇人(すじん)天皇」
背の高さは1メートル90センチほど、額に10センチほどの青い角が1本あります。下あごの歯は長く鋭く、上あごの歯は短く丸く、舌は長く鼻にまで届きました。

「垂仁(すいにん)天皇」
背の高さは約1メートル80センチ、髪は右回りにあたまを9周するように生え、頭頂部で輪のように巻いてとどまっていました。両脇の下には、金と緑のはねを持ち、肘にも同じように羽が根ざしておられました。

「神功皇后」
ご容姿は非常に穏やかで美しく、その目には二つの瞳をお持ちでした。乳には9つの穴があり、力は強く建物の柱を揺るがすほどでした。

「応神天皇」
背の高さは約2メートル、肘には弓を射るときの「鞆」という丸いあて皮のような形がありました。目の形引き絞ったときの弓のような三角形をしていました。中の角は天に向かってまるで弓にやじりをつがえたかのようでした。胸には72本の青い毛が牛の尾のように生えていました。その長さは馬の尻尾ほどで、とても強く根ざしていたので最後まで抜け落ちることはありませんでした。

**********ここまで引用

法隆寺に爬虫類人の像がある [宇宙人・レプティリアン・爬虫類人]

法隆寺に爬虫類人と思われるような像があるということを知りました。

「法隆寺 爬虫類人」で検索するとでてきます。

「法隆寺の謎」ー人文研究見聞録
http://cultural-experience.blogspot.jp/2015/09/blog-post_5.html
見ての通り、法隆寺の方には入口の真ん中に柱が立っており その違いは明らかです。 しかし、なぜ入るものを拒むような形になっているのかは不明であり、古くから法隆寺の謎の一つとされています。
この相輪は法隆寺の五重塔にも当然設置されているのですが、法隆寺のものは他の寺院と違い「鎌が4本刺さっている」ことが特徴です。これについては「雷避けのために設置された」という説が通説となっていますが、その真相は不明です。
4本はやはり「死」を意味するのでしょう。
なお、この相輪の形自体にも諸説あり、最近では聖書やカバラに登場する「生命の樹」を象徴しているのではないかという説が唱えられています。この「生命の樹」は聖書が初出であると考えられがちですが、実は文明の発祥地と言われる古代シュメールのレリーフの中にも登場します。つまり「生命の樹」という概念は聖書が著される前から既にあったということです。
この救世観音像の開帳時の姿は、「全身に経文の書かれた麻布が巻かれており、その布を取ると光背が後頭部に釘で打ち込まれ、背中はくりぬかれていた」というものだったとされています。なお、通常 仏像の光背は別に支えが付いており、後頭部に打ち込まれていることはありません。それは、法隆寺に所蔵される百済観音と比べてみても違いは明らかです。
「耳なし芳一」の話にあるように経文で包まれるというのは、それを守るか封じるかしているように思われます。
法隆寺の五重塔には、仏教における説話をテーマにした塑像が安置されています。 その中の「釈迦入滅のシーン」があります。これはガンダーラの釈迦涅槃図と比較しても大分異なる、日本独自のものとなっています。 そして、法隆寺の塑像群の中にいる「トカゲのような容姿をした人物」が混じっており、近年 ネット上で注目を浴びています。
なお、この像がネットで注目を浴びている理由は、イラクのウバイド遺跡から発見された「爬虫類人(レプティリアン)の像」と酷似しているためなのです。

ネット上で注目を浴びているとは全然知りませんでした。

奈良ミステリーツアー 7 爬虫類人 8/19/2014」ー「精神世界の鉄人」 エッセイ集
http://www.tomaatlas.com/lib636.htm
今回、法隆寺を訪れたのは、「爬虫類人(レプタリアン)」の痕跡が残っている像や絵画が、法隆寺に、けっこう存在しているという情報を、ゲットしたからです。 「宇宙考古学」の視点で、法隆寺の展示物を、眺めると、宝の山です。 明らかに、アダムスキー型のUFOだと思われる展示物が、たくさんありました。
そんな中で、最近、一部の宇宙考古学の人たちの間で、有名なのが、「爬虫類人(レプタリアン)」だと思われる人物の像です。 いろいろな説がありあますが、シュメール文明の出土品からも、まったく同じ像が、発掘されていることから、本物の爬虫類人の像だと、私は、確信しています。
東大寺の法華堂、またの名を、三月堂 両脇の四天王像が踏みつけているものはなんだ?

「2015/01/23 三十三間堂2 雷神のギザギザ眉の起源」ー忘れへんうちに Avant d’oublier
http://avantdoublier.blogspot.jp/2015/01/blog-post_23.html
ホシガラスが埋めて食べ忘れた種のように、バラバラに芽を出した記事が、枝分かれして他の記事と関連づけられることが多くなった。 これから先も枝葉を出して、それを別の種から出た茎と交叉させ、複雑な唐草に育てて行きたい。
仏像が踏みつけているものをアップで。

仏像が踏みつけているものは、獅子舞に似ているような気がします。
そしてそれらの手足は蹄のように2本だったり、妖怪人間ベムのように3本だったりしています。

神社本庁と日本会議とレプティリアンと森友学園 [宇宙人・レプティリアン・爬虫類人]

「宇宙への旅立ち」ブログを読んでいて、神社はレプティリアンがやっているということを知りました。

古代に宇宙から龍族がやってくる

龍族は村人から神として恐れられる

龍を祀るために神社が作られる

神社の神主は龍族の末裔でレプティリアン

神社のネットワークを広げる 全国に8万社 まとめるのは神社本庁


神社本庁と日本会議に関連があるという本が出ている

New World Order (NWO)を推進し、全世界を支配したい勢力はレプティリアンで構成されている

NWOは全世界の政治、金融、報道、教育、医療、農業、食料、娯楽をすでに大方支配しており、戦争も作り出す。

NWOは次は金儲けと人口削減のために日本と中国で戦争させたい

そのために動いているのが神社本庁と日本会議である

神社本庁はレプティリアンで構成されており、NWOとは仲間である

NWOは戦前のように天皇は神である、神のために、国のために戦うように人々を洗脳したい

そのためには疑うことを知らない子供を洗脳するのが一番である

公立の小学校でそれを教えたいが、反対が強いだろう

だから森友学園のような私立の学校でそれを教える

うまくいけば少しづつそのような学校を増やしていく

だからそのために学校用地は安く払い下げ、補助金なども十分出してやる

その動きを察し、神輿にかつがれたくない天皇は退位を表明した

なんてね

いつできたかわからないくらい古くからある神社というもの、それがいままで続いている。

***********

「レプティリアンと古代日本史/これからの時代においては「スサノオ=善、レプティリアン=悪」などといった「善悪二元論」に基づく勧善懲悪的な思考(二元的な思考)は禁物」ー新・ほんとうがいちばん
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-60.html?sp
さて、『古事記』の中に登場してくる代表的な蛇神と言えば、「ヤマタノオロチ」と「大物主」です。「ヤマタノオロチ」の方は、出雲の村人に生贄を要求してくる怪物として描かれています。この現状を憂えたのが高天原から降ってきた「素戔嗚尊」であり、酒に酔った隙にヤマタノオロチを退治したとされます。

このヤマタノオロチは「レプティリアン」の象徴ですが、素戔嗚尊(スサノオ)は実は「蘇我氏」の象徴だったのです。蘇我氏の一団は3世紀後半から4世紀頃、大陸の騎馬遊牧民(失われた10支族 ⇒ ヒッタイト ⇒ スキタイ・サカ族)を経て、当時陸続きだった(と思われる)樺太を経て、北海道と北日本(青森付近)に上陸してきました。

さて、もう一方の蛇神である「大物主」の方ですが、こちらは古代の日本に祟りを起こした「祟り神」として知られています。『日本書紀』の崇神天皇の条には、「国内に疫病を蔓延させているのは大物主であり、(大物主の末裔である)大田田根子(三輪氏の祖)に大物主を祀らせるようにすれば天下は治まる」と、巫女からの夢のお告げがあり、宮中で大物主を祀るようになった経緯が記述されています。

この後、三輪山の麓(ふもと)にあった宮中から天照大神のご神体が外に出され、近畿一帯の神社を巡り回って、最後に現在の伊勢の地に落ち着いたとされます。一説には、この時の天照大神のご神体が実は大物主だったのであり、祟り神が嫌われて、(現在、元伊勢とされている)各神社から追い出され、たらい回しにされた 遷宮していったのではないかとする説があります。

(ちなみに、崇神天皇に夢のお告げを伝えたのは、(巫女の)倭迹迹日百襲姫命(モモソ姫)でした。大物主の妻となったモモソ姫は、ある時、大物主の正体が蛇神であることを知って驚愕し、女陰に箸が刺さって亡くなり、現在の箸墓古墳に葬られたとあります。この故事は、巫女の霊力(と母系社会)を封印するために、巫女の女陰が破壊されたとする説があります。)

また、『古事記』には、持統天皇が伊勢神宮を参拝しようとした際、(当時中納言だった)大三輪朝臣高市麻呂(おおみわのあそみたけちまろ)が参拝しないように諌めたとの記述があります。三輪氏は大物主の末裔とされる(地祇系)氏族であり、やはり何らかの秘密を知っていた可能性はあると思います。 (参考:「嘘八百のこの世界」聖徳太子は蘇我入鹿であり、蘇我善徳であり、スサノオと関係している)

「気になる神社本庁の影響」ー地球と宇宙のスピリチュアルを学んでいます
http://ameblo.jp/gingamugen/entry-12063479541.html
麻の神秘性と天皇を繋げて、神格化させ、戦前のように 天皇に全ての権限を持ってこようとしているのが 神社本庁であり、「日本会議」なのだという推測は 的を得ていると思います。

そして極めつけは天皇を名乗る集団です。 初代の天皇が神武天皇なのか、或いは違う天皇なのか 一応歴史では神武天皇となっていますので、それに 従い解釈していきます。

神武天皇は大陸の優れた物質文明に長けていたので 日本を征服しました。 神武東征など、綺麗ごとに表現していますが、実際は 侵略者というのが正しい表現だと思います。
そして神の子供を名乗り日本を治めていきます。 実際は神の子供というのは人心を支配する為の言葉だろう と思います。
仮に、宇宙人の血を色濃く持つといった事もあるかも 知れないなと思ったりしますが、そうだとしても ネガティブな宇宙人と言えると思います。

大陸からという事は、神秘学校のネガティブな秘術が 天皇の家系に流れたという事があっても不思議は ありません。

そこに天皇家などの集団が来て、結界の為に鳥居などの 建造物を立てて、そこのエネルギー、精霊などを 封印して利用してきたのではと最近思う様に なりました。

神社本庁の本当の目的とは? 日本会議の最終目的は軍隊を含む全ての権限を天皇に 集める事です。

「神社本庁に属する大野湊神社の子供向けおみくじの内容が物議を醸す 「てんのうさま ばんざい」」ー大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1976324.html
日本会議、神社本庁は天皇元首を狙う、チームNWOです。日本会議を叩いて、天皇に触れないのは不自然です。天皇ゴリ押しのこんな状態でも、天皇制に違和感を持たない人は、ズレているし、危機感がナイと感じます。

「【神社本庁】初詣客を当て込んで憲法改悪署名集め+そのポスターに台湾婆さん・櫻井よしこが和服姿で大写しの奇っ怪」ー今この時&あの日あの時
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2016/01/post-426c.html
初詣に行かれた方々は既に気がつかれたことと思いますが、今年は全国の多くの神社で「憲法改正のための一千万人署名集め」をしていたというのです。

 問題は、それこそ全国で数千万人以上が参る初詣のどさくさに紛れて、「憲法改正署名」を集めてしまう神社総元締め「神社本庁」の姑息さです。

 安倍政権になってからすべての原理原則がズルズル曖昧になっていますが、こういう署名集めは厳密に言えば「政教分離原則」を定めた宗教法人法にも抵触するのではないでしょうか?

 憲法改正という名の「憲法改悪」の先にあるものは、現日本国憲法否定の上に立った(酷くて目も当たられない)自民党憲法改正草案なわけで、宗教法人神社本庁はその自民党改悪憲法草案をこうやって強力にアシストしているわけですから。

 時代潮流に逆行したトンデモ復古憲法草案ですが、長州藩主導の明治政府が偽造した「国家神道」復活を目論む神社本庁の思惑とぴったり一致するから、同庁は諸手を挙げて署名集めに奔走するわけです。

 いずれにせよ安倍晋三の周りはみなこんな連中ばかりです。背乗り連中は、二言目には「美しい日本」などと唱えながら、裏では日本滅亡を画策している気配濃厚で要注意ということです。

聖書に書かれる宇宙人 [宇宙人・レプティリアン・爬虫類人]

「太古の宇宙人ー太古に地球を訪れた宇宙人」エーリッヒ・フォン・デニケン 角川書店 昭和51年
こちらの本に古代の文献から地球にやってきた宇宙人が読み取れるとあります。

P.57には、旧約聖書のエゼキエルのところにも、それが書かれています。
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第30年の4月5日のことである。わたしはケバル川の河畔に住んでいた捕囚の人々の間にいたが、そのとき天が開かれ、わたしは神の顕現に接した。それはヨヤキン王が捕囚となって第5年のその月の5日のことであった。カルデアの地ケバル川の河畔で、主の言葉が祭司ブジの子エゼキエルに臨み、また神の御手が彼の上に臨んだ。
わたしが見ていると、北のほうから激しい風が大いなる雲を巻き起こし、火を発し、周囲に光を放ちながら吹いてくるではないか。その中つまりその火の中には、琥珀金の輝きのようなものがあった。またその中には、四つの生き物の姿があった。その有様はこうであった。彼らは人間のようなものであった。それぞれが四つの顔を持ち、四つの翼を持っていた。足は真っ直ぐで、足の裏は子牛の足の裏に似ており、磨いた青銅が輝くように光を放っていた。また翼の下には四つの方向に人間の手があった。四つともそれぞれの顔と翼を持っていた。翼は互いに触れ合っていた。それらは移動するとき向きを変えずそれぞれ顔の向いている方に進んだ。その顔は人間の顔のようであり、四つとも右に獅子の顔、左に牛の顔、、そしてよっつとも後ろには鷲の顔を持っていた。顔はそのようになっていた。・・・・

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「ラルースの世界の神々 神話百科」フェルナン・コント 原書房 2006年
P.313 インド神話にある4つの顔を持つブラフマー。
このブラフマーは翼はないけれど、四つの顔を持つと言うところはエゼキエル書と同じなんですよね。
ブラフマーは創造物全ての主で父でもある、ブラジャーバティでもある。

https://ja.wikipedia.org/wiki/ブラフマー
ブラフマー(ヒンディー語: ब्रह्मा Brahmā)はヒンドゥー教の神の1柱、創造神でありトリムルティ(最高神の3つの様相)の1つに数えられる。4つの顔を持ち、それぞれの顔は四方を向いているとされる[1]。 ブラフマーは時にリグ・ヴェーダに語られる創造神であるプラジャーパティと同一視され(リグ・ヴェーダの神々(英語版))、またカマ(英語版)や宇宙の卵であるヒラニヤ・ガルバ(英語版)との関連が指摘されることもある[6][7]

ヴィシュヌ、シヴァとともにトリムルティの一角を担うが、古代の文献ではブラフマーの含まれない3柱を最高神の3人組に数えている[8][9][注 1]。
ブラフマーはしばしば宇宙と様々な生物の創造主であると語られる。

現代のヒンドゥー教ではブラフマーは人気のある神格とは言えず、ヴィシュヌやシヴァと比べトリムルティの中での重要性も低い。ブラフマーは古代の聖典の中では礼賛されているものの、インドでは重要な神として人々の信仰を集めることは稀であった[13]。そのためインドにあるヒンドゥー寺院でブラフマーを奉るものは少ない。 汎神論をテーマとするクツァヤーナ賛歌は人の魂をブラフマンであると主張し、その絶対的現実、普遍の神は生きとし生けるすべての存在の中に宿るとしている。アートマン(魂、我)はブラフマーであることと同等であり、ブラフマンの様々な顕現であることと同等であると展開する。いわく、「汝はブラフマーである。汝はヴィシュヌである。汝はルドラ(シヴァ)である、汝はアグニ、ヴァルナ、ヴァーユ、インドラであり、汝は全てである」[20][22]。

マハーバーラタやプラーナ文献に語られるように、また多くの研究がそう結論しているようにブラフマーは第二の創造者であると考えられている[28][29][30]。ブラフマーは全ての形ある物を創造したが、しかし原初の宇宙は創造しなかった[31]。

ブラフマーは通常4つの顔に4本の腕を持った姿で描かれる[40]。4つの顔はそれぞれ東西南北を向いているとされる。武器ではなく、知識や創造を象徴するものを手に持つ。例えばヴェーダ、時間を象徴する数珠、ヤジナ(英語版)(火の儀式)に使われる杓、全ての生命の象徴である水の入った器である。

インドネシア、ジャワ島中部のジョグジャカルタ市に位置するプランバナン寺院群(9世紀)にもブラフマーを奉る寺院があり、寺院群の中でも最大級の3つの寺院のうちの1つである。ちなみに3つの内最大の物はシヴァに捧げられた物で、残りの1つはヴィシュヌ寺院である[44]。ブラフマー寺院はシヴァ寺院の南に位置している。 タイ王国、バンコクのエーラーワンの祠にはブラフマー像があり、今日でも信仰を集めている[15]。タイの政庁(en:Government House of Thailand)の金色のドームにもプラ・プロム(英語版)(タイでのブラフマーの呼び名)の像が存在する。ペッチャブリー県の寺院、ワット・ヤイ スワンナーラームにある18世紀はじめの絵画にはブラフマーが描かれている[45]。

ビルマの国名の由来はブラフマーであり、中世の文献には「ブラフマー・デサ」(Brahma-desa)という表記も見られる[46][47]。「デサ」はサンスクリット語で「国」を意味する。 ブラフマーは中国の民俗宗教においては一般的な神であり、中国、台湾には多くの寺院がある。中国語圏では「四面神(英語版)」、チベットでは「ツァンパ」(Tshangs pa)、日本では「梵天」という名で知られる[48]。

**********
絶対的現実、普遍の神は生きとし生けるすべての存在の中に宿るとしている
これは八百万の神と同じですね。

世界の神話の共通点を探すと面白そうです。
それに寺院や寺などにいったとき、そこが何を祀っているのか調べるのも面白そう。

魔法ってどうなのかな [宇宙人・レプティリアン・爬虫類人]

MAGICAさんのブログでは魔法が有効のようなんですが、いったいどうなんでしょうか

プロメテア 1 ー 映画評論家緊張日記
http://garth.cocolog-nifty.com/blog/2014/05/1-67d2.html
昨今の若者で魔術やってる奴はだいたい『プロメテア』から入った、と言われるような本作。よく「魔術的叙述」とか言いますけど、これは文字通りの「魔法コミック」ですからね。是非ムーア先生の魔法に酔いしれていただきたい。


http://www.cafeopal.com/diary/2014/06/17-102856.php
アラン・ムーアが現代の魔術師と呼ばれるのは、本人がオカルトや西洋魔術に通暁し、実際に魔術を駆使するのもさりながら、やはりその作品が魔術的・魔法的だからでせう。 では魔術的な作品、魔法としての作品とは何か。それは現実を変容させようといふ意志を内包し、実際にそれだけの力を備へた作品の事です。しかし、それなら優れた作品はみんなさうなんぢゃないの?といふ疑問が沸くとは思ふのですが、それは正にその通りでして、優れた藝術作品とは、多かれ少なかれ魔法的でせう。でもそれなら概念規定が曖昧になるので、ここでは“オカルトがベースにある”といふのを付け加へませう。 さういった意味で、「プロメテア」は完璧な魔法の作品です。

爬虫類人人類支配説支持者の方の検証サイト [宇宙人・レプティリアン・爬虫類人]

http://www.analysis-of-giga-ritual.com/index.html
このサイトの方、私と同じデーヴィッド・アイクのいう外来生物(爬虫類人・レプティリアン)説支持者の方で、それをいろんな文献や物証をもとに検証されている研究者です。
たくさんあって、一部しか読めていませんが、これはかなり有力な助けとなりそうです。

さて、ここまでお読みになられて、いかがお思いになられただろうか。その点、『源平盛衰記』などに際立った特色が現れている話は

「[人間に宿る爬虫類的存在]が人の世に争いをもたらし歴史を操作していること(右はまさしくも古典『源平盛衰記』内に記載されている入水した安徳帝にまつわる説話の内容そのものである)を示しているようだ」

という式でも意味深いが(それはすなわち、欧米で現在、問題となっている爬虫類人人類支配説と容赦なく接合する話でもある)、何よりも[法華経というものの背後関係に妖しき者達]が控えていることを示唆しているようである ―ただしこの段階ではまだ[ようである]にとどまる話ではある― との式で実に意味深く、なおかつ、その一事だけでも現代に生きる我々と無縁ではないと述べられもするからだ。


またちょっと違う別の気になるニュース
「緊急!公開大捜索‘17春「ボクは誰なのか?教えて…」記憶喪失・失踪者SP」
http://blog.esuteru.com/archives/20008828.html
こちらの記憶喪失になったかたが、書いていたケータイ小説が「魔法世界の機甲師団」
魔法世界.jpg
東都ウィザルドにおいて神秘は死んだ。
今や魔法は科学の奴隷であり、民衆に分配されるモノである。
賢者は時代遅れ、詠唱は自動化、かつて上位種たちが独占していた魔法が自分たちの手に入ると、人々は諸手を挙げて喜んだ。
迫りくる破滅を知らずに・・・・。

みょーにみょーにひっかかる。

2016年3月4日20:50に最後の小説をアップロードしている。
http://ncode.syosetu.com/n0841de/
この番組が放送されたのは2017年2月1日。

林田遼太郎で検索してみれる画像の中に、発見日が2016年3月4日とあります。
最後の小説をアップした日に発見されている。

https://matome.naver.jp/odai/2148595397792846701

「彼ら」の手による物語 [宇宙人・レプティリアン・爬虫類人]

「彼ら」の手による物語はたくさん作られている。
そして次から次へと生み出されていく。
視聴者はそこになにかヒントが隠されているのではないか読み解こうとする。

だけどそれは「彼ら」の許可された範囲内のものであって、決して決定的なことはなにも明かされないのではないだろうか。
周辺のなにかだけ匂わされる。
なにか核心に触れそうで決して触れることはないかもしれない。

彼らは答えを全部さらけ出しているだろうか。
答えをさらけ出して「でも何もできないでしょ」と思っているのだろうか。

「彼ら」が用意した物語を見続けてなにか手がかりが得られるだろうか。

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どうすれば変えられるかなと思う。
つまりそれは9割以上いると思われるテレビ新聞映画小説など「彼ら」が流す情報を疑問を持たずに信じている人々の洗脳を解くということが必要。
それはやはりリアルで伝えていくことかなと思う。
しかしいきなり全部言っては頭がおかしいと思われるので、比較的受け入れられそうな事柄から話していくことにした。

「彼ら」は実際には法律と教育を変えることで支配を行う。
まずは「彼ら」のいいなりになっている自民党に投票しないようにしなければならない。

その前に政治や社会に興味をもたせるように働きかけねばならないが、そこが教育システムにより興味を持たないようにされている。

お受験の競争は加熱し、無意味な知識を溜め込み、政治や社会には興味を持たないでいる。
「彼ら」の思うツボである。

教育で、正しい歴史を教えられないでいることの損失は大きい。

「彼ら」の思惑がわかると学校での難しい勉強が無意味なことがわかり、そうすると優秀なロボットにはなれない。
どうしたものか。

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話が変わるが、文部省の天下り問題発覚はもしかしたら文部省の人事つぶしかもしれないと考える。
天下り問題は悪いことではあるが、「ノーパンしゃぶしゃぶ事件」により、大蔵省の国益を考える人たちが失脚させられたらしいことと同じことが行われているのではと。

CSI:season 7 第22話「侵略者レプティリアン」 [宇宙人・レプティリアン・爬虫類人]

CSI:科学捜査班 season 7 第22話「侵略者レプティリアン」を見ました。

レプティリアン説を人々に吹き込み、あいつはレプティリアンだから殺すようにと仕向ける犯人。
UFOに連れ去られたことがあるという人々のグループを犯人が利用して、アリバイを作る。

結論から言うと、これはレプティリアンを信じている人をおとしめるために作られたものだと思いました。
そしてレプティリアン説を口にする人を、頭がおかしい人とおもわせるように作られています。

この番組に関わっているなかに、CBS Paramount、CBS DVDがありますが、企業マークがどちらも目のマークです。

cbsparamount.jpg

cbs dvd.png

この番組が、レプティリアンや爬虫類人の存在を主張する人々を、「頭がおかしい」とか、「策略があって言っているのだ」というふうに思わせたいということは、つまりそれが真実ということ!

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陰謀論を理解していくには段階があります。
いきなり「宇宙人が来て、、、」と話しても理解はされない。
自分が段階を踏んで理解を深めていったように、まずはIMFや世界銀行について知ってもらうことです。
それには堤未果さんの本や、「エコノミック・ヒットマン」が良いのですが、この間までの自分がそうだったように政治経済に興味を持つ人はあまりいません。
家族にもニュースを見るたびに、これはこうだ、この放送はこういう意図を持っていると話すのですが、大変うざがられています。
それでも自分が気づけたように子供たちにも自分が死んでからでもいつか気付ければいいと思って話しています。
「お母さんがいってたことホントだったんだ」といつか気付ければいいと。

「新聞とユダヤ人」や「シオン長老の議定書」で、戦争前から世界を支配しようとしている人たちのことを研究している人たちがいたこと、また「彼ら」のアジェンダについて知る。
それから歴史の話。
教科書に載らない明治維新の真実、奴隷貿易、ホロコースト、アポロの月面着陸の真実について、教科書には真実は載っていないことを。マスメディアで伝えられることは「彼ら」に操作されていることを。

「シオン長老の議定書」はユダヤを犯人に仕立て上げて、実はキリスト教やもろもろの一神教を利用しているものたちのアジェンダだと思うのですが、彼らの言う「我々は、偽の医療、科学、教育、法律を教える」というところはいつも注意していかなければならないと思います。

そのあとで、キリスト教の教会で見つかった多数の子供の骨の話、悪魔崇拝の儀式の話、日本の古事記に出てくる人ならざるものの話がきて、やっと宇宙人、爬虫類人の話になります。

<シオンの議定書>を知れ!「日本人の覚醒」
http://kabukachan.exblog.jp/23828950/
**********引用開始
第二の議定
直接的戦争よりも経済の支配によってユダヤ人たちの優越を決定化させる。すべてにスパイを放ちそれぞれの国家の法律を無効化し、享楽に非ユダヤ人を耽らせ、非ユダヤ人に吹き込んだ科学という偽の法則を信じこませる。そのためにメディアを利用し、インテリを利用し、新聞をユダヤ人が支配する。

第四の議定
非ユダヤ人に深く思想させないために商工業を利用する(いわゆる3S政策<スポーツ・スクリーン・セックス>などに代表される考え方だろう)。このことにより人民の共同の敵(つまり自分たち)を見逃すように仕向ける。商工業の利益はすべて最終的にユダヤ人に流れるよう設定し、非ユダヤ人を人情酷薄な存在とし、高尚な政治や宗教に対して考えさせなくし、金儲けだけに興味を持つよう設定する。

第六の議定
商工業に保護を加え投機を奨励し、工業を不安定化させ農業を改良させないようにし、
世界のお金がユダヤ人の手に収まるようにする。そして非ユダヤ人を貧乏にしてユダヤ人の元にひざまずかせるように設定する。そのために非ユダヤ人に贅沢を奨励する。


第七の議定
大陸同士で騒乱、闘争、不和をかき立てる。それによってユダヤ人が二重の利益が出るようにする。暴動も鎮圧も支配できるシステムとし、気づいた非ユダヤ人であってもユダヤ人を必要悪と見るよう仕向ける。基本として狡猾さや奸計を用い、表向きは外交辞令として正直で偽善的にふるまう。


第八の議定
あらゆるインテリ(メディア関係者、弁護士、医師、政治家、官僚その他)に特殊教育を与えてユダヤ人に従うよう洗脳し、人間の深層心理とシステムを操るようにする。経済学という偽の学問をひろげ、銀行家や資本家も含めて彼らが悪いことをやっているように見せかけ、経済学の裏にユダヤ人がいることを気づかせないようにする。そのような非ユダヤ人で指令に従わない場合は死刑や追放を検討し、ユダヤ人の奴隷にする。

第九の議定
本当の自由の基礎である教育を崩す。嘘の学説を非ユダヤ人の青少年たちに教え、彼らを欺き愚鈍にさせ腐敗させる。法律を狂わせ法の意味を歪曲させ真の精神を失わせる。そして非ユダヤ人がユダヤ人の真意に気付き反抗することへの対策を立てる

第十二の議定
情報をすべてユダヤ人が検閲する。世界のニュースは若干の通信社に集め支配して、ユダヤ人がが許すニュースだけが伝達されるようにする。新聞、雑誌、書籍といった、いわゆるジャーナリズムはすべて許可制する。出版と新聞をもっとも重要な洗脳の手段とする。また新聞にユダヤ人を攻撃させることで、非ユダヤ人に完全な言論の自由があると錯覚させる。

第十六の議定
真の大学はこれを廃止する。その上で新しい綱領に基づくユダヤ人に都合のいい新大学を創設する。学長や教授は洗脳教育し、ユダヤ人の計画からはみ出せないようにしておく。青年を従順にし支配者を敬愛し信頼させるようにする。古典と歴史の研究を廃するようにする。ユダヤ人に都合の悪い歴史事実を抹殺する。視覚教育により非ユダヤ人を考えられない動物にする。

第十三の議定
非ユダヤ人に事情をさとらせないために、芸能、スポーツがもてはやされ愚鈍なクイズを扱わせる。娯楽により関心を方向転換させ、独立して自ら思索する能力を失わせる。進歩という錯覚を非ユダヤ人に与え、真理は唯一ひとつあるだけでこの世に進歩の余地などないことを決して気づかさせないようにする。
すべてのことが、幾世紀にもわたって我々の計画で謀られたことを誰も気付かなかったが、そのときこそはっきりするに違いない。

さて、あらためてこの24の議定を見て一体現代にどれだけが当てはまると考えるだろうか。これはもうほとんどすべてであろう。この議定書は最近書かれたものではなく100年以上前に書かれたものである。彼らは常に計画的に事を進めているに過ぎない。この内容は「シオンの議定書」の前に、1850年代にフランスで出版された『ユダヤの民の神秘』にも書かれていたそうだ。このシオンの議定書に記載されていることと現在の状況、他にも出版されていた可能性を考えると、この議定書をニセモノ扱いしていいのだろうか。
**********引用ここまで

「フランシスコ法王が有罪判決を下されました。」
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51933916.html

「子ども800人の遺骨か、修道会関連施設で発見 アイルランド」
http://www.cnn.co.jp/world/35048985.html
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