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徒然ブログ:「①彼らはあまりにも知りすぎた――UFOをめぐる宇宙的沈黙の系譜」 [宇宙人・レプティリアン・爬虫類人]

徒然ブログより転載
「①彼らはあまりにも知りすぎた――UFOをめぐる宇宙的沈黙の系譜」2009/6/12(金) 午後 6:23
https://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/58267640.html
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アメリカの卓越したUFO研究家ジョン・キールは、生来の疑い深さと驚くべき冷めた眼でUFO現象に取り組んでいる男だが、そのUFO論は彼の背景同様に衝撃的だ。

彼はかつてアメリカ軍の下で「心理作戦」の教育を受けたことがあったが、UFOミステリーに見られる物語性は、まさにこの心理作戦の手口と同様のものがあった。
だが、UFO現象そのものは、明らかに常軌を逸した馬鹿げた超常現象であり、とても軍の犯行とは思えなかった。

…とすると、軍のやり口を真似て、それを超常現象化させている“何者か”がいることになる。そいつはいったい誰なんだ? キールは当初、UFO現象には懐疑的だった。

どうせ見間違いかインチキだろうと思った彼は、ジャーナリストらしく足と目と耳を使って全米のUFO事件を調査し始めた。…中略…だが彼は、当初の予想に反して、最終的には驚くべき結論に達してしまった。
それは、UFO現象はインチキだからうさん臭いのではなく、事実そうした現象が発生しているがゆえにうさん臭いのだというものであった。…中略…

彼はある恐るべき仮説に行き着いてしまった。それは、UFO現象はなんらかの「超地球的意志」が、人類に対して大規模なペテン工作をしており、人類ははるか太古の大昔から現代に至るまで、その時代時代の文化形態に合わせた外観で現れる「連中」の繰り広げる奇跡ショーに惑わされ、ペテンにはめられているのだというものだった…。

「連中」は古代では天空や地底世界の神々や悪魔として現れ、現代では自称「高度な文明の宇宙人」として現れる。
古代人は神々の奇跡や悪魔の災いを恐れ、神々の言うことを聞いた。そして現代では自称高度な宇宙人に従おうとしているのである。

キールは、「連中」はUFO現象を通して宇宙に進出しつつある現地球人類の文化の方向性を、意図的にコントロールしようとしているのではないかと考えている。

キールの言わんとすることは、こうである。UFO現象という不可解な現象は、確かに存在するのだが、その正体は一般に言われるような「宇宙人の宇宙船」などではなく、非物質的な知的意志を持った実体である。

「連中」は、固形の宇宙船に乗った宇宙人となって我々人類の前に現れ、我々の目の前で墜落して見せたかと思えば、ある時は故障した宇宙船を修理しているところをわざと人々に目撃させたりして、「UFOとは宇宙人である」という誤った信念を人々に抱かせようとしているのだ。

「連中」はその誤った信念を、最終的には人類全体規模の一大信仰へと高めようと画策している、とキールは考える。
「連中」は、その時代時代の人類の心を読みとり、それに合わせてあらゆる姿に変化できる能力があることを見せつけているが、彼はこの特長から「連中」の起源を推測している。

キールは「連中」の起源は『非物質的な超次元の空間世界』にあると推測したが、この推論は結果として、我々の物質世界と対になっているという「並行世界=パラレルワールド」の実在を主張し、異界の住人が我々の世界に干渉しているのだと主張するオカルト理論に酷似してしまった。

キールにとっては不本意な結末だろう。オカルト理論では、異界の住人は人間の前に超常現象化して現れるだけでなく、人間の心を読んだり、心そのものの中に入り込むことができるというが、キールの調査したUFO現象の多くの事例が、この理論を裏付けていたのである。
もし、「連中」が異次元の存在ならば、彼らは人類の無意識世界と何か密接な関係を持つのであろうか?

著名な天文学者にしてUFO研究家であったモリス・K・ジェサップは、1956年にアレンデと名乗る人物から手紙を受け取った。手紙を読んだジェサップは衝撃を受けた。

そこには、米海軍が駆逐艦を使った「対レーダー不可視化実験」の最中に、過って大惨事を招いてしまったと書かれてあった。しかも、船とその乗組員が原因不明のテレポート現象を起こしてしまったというのである!

それは1943年10月のことである。アメリカ海軍はフィラデルフィア港で、「レインボー・プロジェクト」と呼ばれる極秘実験を行なおうとしていた。潜水艦から船舶を守るための装置を開発することであった。

敵潜水艦探索レーダーの開発ではなく、逆に船をレーダー画面上から消してしまう装置の開発が目的であった。要するにステルス技術である。実験には米海軍駆逐艦エルドリッジとその乗組員が選ばれた。そしてエルドリッジには実験のための強力な磁場発生装置が取り付けられた。

始動スイッチが入れられると、にわかに周囲の雰囲気が変わり始めた。どこらともなく緑色の霧が湧き起こり、エルドリッジを包み始めた。そして霧に包まれたエルドリッジはじわじわと虚空に消えてしまったのである。関係者は己の目を疑ったが、いくら目を擦ってもエルドリッジは見えない。

そのころ、600キロ離れたバージニア州のノーフォーク港では大変なことが起きていた。突然エルドリッジが現れたかと思うと、また消えてしまったのである。現場は騒然となった。

消えたエルドリッジは再びフィラデルフィアに姿を現した。直ちに船に乗り込んだ関係者は驚きの声をあげた。エルドリッジの船体に異常は見られなかったものの、乗組員たちの状態は悲惨を極めていた。

ある者は人体発火現象を起こして燃え尽きていた。またある者は忽然と姿を消していた。発狂している者は生きているだけまし、といった惨状であった。この地獄のような光景に、軍は戦慄し、直ちに実験を中止した。そしてこの計画そのものが存在していなかったかのように、隠蔽工作を推し進めたのである。

その後もアレンデからは次々と手紙が寄せられてきた。米海軍が、このレインボー・プロジェクトの大失敗によって、偶然“タイム・ワープ”の可能性を手に入れたこと。そしてこのタイム・ワープが、異星に向けての“移動”に有効なこと、等など…。

最も衝撃的だったのは、エルドリッジの乗組員がタイム・ワープ中の異次元空間で、異次元エイリアンに遭遇したというものだった。米当局はこの実験以降、UFO現象に重大な関心を寄せるようになったという。


世界的に著名な体外離脱研究者であるアメリカのロバート・モンローは、自らの体外離脱体験をもとに、異次元世界の体系的調査を行ない、ついには研究所まで設立した人物である。

モンローはある時、“自分”が肉体から抜け出るという衝撃的な体験をした。気づいてみると“自分”はベッドの上で寝ている“自分”の入れ物(肉体)を上から見下ろしていたのである。自分の特殊能力に気づいたモンローは、この不思議な体験に熱中し始めた。

そして自分の体験が臨死体験に酷似していることに気づくのである。だが、彼は自分の体験が普通の臨死体験と少し異なっていることに気づいていた。

臨死体験者は通常、受け身の状態で異界を体験するために自由はない。さらに体験を可能にする条件が病気や事故といった生命の危機時に限定されてしまう。だがモンローは、健康な体で体外離脱をし、異界での行動もある程度自由にできたのだ。

こうしていろいろな世界を探訪し、異界の住人に接触するうちに、彼には異次元世界の仕組みが徐々にわかるようになった。

モンローは、「世界」には大まかに言って3つの世界が存在することを確認した。
*世界Ⅰは我々人間が住む自称現実世界である。
*世界Ⅱは肉体を離れた中身たる“自分”が行動する空間で、この世界には時間がまったく存在しないという。しかも、*世界Ⅰと違って、物理の法則でなく「類は友を呼ぶ」法則が支配しているのである。
*世界Ⅱは世界Ⅰとだぶっているらしく、体を脱けた“自分”は、世界Ⅰの空間を自由に行動できるのだが、体を持ったままの人間たちは世界Ⅱにいる“自分”の姿は見えないという。

しかも“自分”は世界Ⅱに身を置きながら、だぶっている世界Ⅰの空間を移動するために、肉体を持っている時のような物理の法則の制約をまったく受けない行動ができるというのだ。


このモンローの指摘は、「UFO=異次元生命体現象」という説を強力に裏付けている。世界Ⅱに本拠を構える異界の住人が、空間がだぶっている世界Ⅰに現れて、この世界の住人である人類にちょっかいを出しているという説だ。

ちなみにアメリカ当局(特に陸軍)は、UFO現象の謎を解くために、このモンローの理論に注目していることを指摘しておこう。

さてモンローは、世界Ⅲは「反物質世界」であるというが、彼のこの定義はオカルト学の権威から批判されている。
モンローは体外離脱中に、宇宙から知的生命体が、世界Ⅱの空間を通って地球圏に侵入し、自ら世界Ⅰの空間に“降下”して、肉体を持った我々人間に生まれるのを目撃している。

彼によると、その降下した「自分」は肉体を身につけるや、途端にその降下目的を忘れ去ってしまったという。モンローはこの時、「自分」と「目的」を取り戻さない限り、世界Ⅰの現象としての人間は、永遠に輪廻の環から抜け出すことはできないことを理解する。すなわち、今のままでは地球人類の“自分”は宇宙の本源に還ることはできないということだ。

異次元の「連中」は人間強奪もする!スエーデンボルグは“霊界旅行”ものの元祖であり、『霊界日記』の著作で知られた人物である。彼はローバート・モンロー同様自由に肉体を脱け出して異界を旅した。スエーデンボルグによれば、人間消滅事件には大きく言って2つのパターンがあるという。

1つは、人間がなんらかの突発的要因で一時的に“自分”が肉体から脱け出てしまった時に、その抜け殻の肉体に異界の邪悪な住人が入り込んで体を占領してしまう場合である。

体は外見上まったく変化がないので、世界Ⅰにいる人々は気づかないが、中身がすでにまったくの別人になっているから、その新しい人間は自分で勝手に好きな所へ行って、そこで新たなる生活を始めてしまうのである。この場合、肉体の本当の持ち主である“自分”は帰るべき体を失い、異界をさまようのである。

降霊会やチャネリングにおける人格変化が、いわゆる“多重人格症”と似ている点は面白い。
スエーデンボルグが語るもうひとつの消滅理由は、まさに異次元誘拐とでも言うべきもので、異界の住人が我々世界Ⅰの中の無意識的な人間の心に入り込み、異次元世界のヴィジョンを、あたかも現実世界の光景であるかのように思い込ませて誘導し、体を動かさせて山で遭難させたり、事故に遭わせたりして破壊(つまり死亡)させることである。
こうして肉体の中身である「自分」を無理矢理異界へと拉致しようとする邪悪な奴らの犯行である。

続く…http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/58285825.html
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https://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/58285825.html
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http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/58267640.htmlからの続き

UFO研究家ジョン・キールは、UFO事件を調査中に不気味な怪電話を何本も受けている。キールは名を名乗らないこの電話の主が、最初はてっきり人間だと思っていた。

悪質なイタズラ電話だと思ったキールだったが、電話の声の主は彼のことをなにからなにまで知っていた。ここまでなら変態的な情報収集能力を誇るストーカーの可能性があったが、次の瞬間、キールは絶句した。

謎の声の主は、そのときキールが頭の中で考えている思考を読み取って、それを彼に聞かせたのであった!奴は、人間じゃない!キールは直感的に声の主が「連中」であるとわかった。

彼が会話を録音したところ、なぜかテープにはキール自身の声しか録音されていなかった。また、友人との会話中に、その怪電話の話をしてみようかなと思っただけで、途端に激しいノイズが入り、会話は中断されてしまったこともあった。

しかも、調査したところ、怪電話がかかってきた時間には、物理的には外線は1本もかかったことになっていなかったという事実を目にした時、さすがのキールも寒気を覚えたという。

ある時、謎の声の主がなにやら予言めいたことを話し始めたので、キールはその話を聞き流していたが、後日、その予言通りの出来事が本当に次々と起こったので、彼は腰を抜かさんばかりに驚いてしまった。

キールは怪電話以外にも、差出人不明の怪文書を数多く受け取っているが、その中には予言が書かれていたものがかなりあった。予言は日常的なささいなことから、はてはローマ法王暗殺未遂に至るまで様々だった。そのどれもが多少の違いはあったが大筋で的中していたのだ。

彼は自分でも知らないうちに「予言教」の信者になりかかっていた。だが、その予言は「人類滅亡の日」とか「天変地異」とかいった、最も重要な部分ではことごとくはずれてしまったのである。

この時にキールは悟ったという。「連中」の予言が本当に次々に当たるなら、誰だって自称・宇宙人の教えを信じるようになるだろうと。しかし予言は、いや「連中」は、最後の最後で信者を裏切るのだ!


1981年5月のことである。アイルランドのダブリンを飛び立ったロンドン行きの旅客機が、元カトリック修道士ローレンス・ダウニーによってハイジャックされるという事件が発生した。犯人ダウニーの要求は異常なものだった。

それは「バチカンが隠しているファティマ第3の予言を公開せよ」というものだった。ダウニーは人質解放の見返りとして、予言の公開以外に、自分のファティマ研究の論文を国際新聞各紙に掲載すること、自分の逃亡先としてイランまでの飛行燃料を用意することを要求した。

結局要求は果たされることなくダウニーは逮捕され、人質は無事に解放された。ところが当のバチカンはこの事件に関しては最後まで沈黙を守り続けたのである。
ファティマの予言に関するダウニーの論文も、一般に公表されることなく闇から闇へ葬り去られてしまったのだ。


1917年5月13日、ポルトガルのファティマで羊番3人の牧童の子供たちが聖母マリアに遭遇するという事件が起きた。「自分は天国からやってきた」というその女は、3人に自分の仕事を手伝うように要請し、同意を得ると光の彼方に消えた。

3人の子供たちは以後、毎月13日に自称「天国の女」とコンタクトを始めることになった。6月13日のコンタクトでは、噂を聞きつけた50人ほどの群衆が見守る中、女は現れたが、3人の子供以外にはその姿は見えなかった。

7月13日は、群衆は5千人に膨れあがっていた。この時、女は反ロシア・反ボルシェビキ(共産主義)思想を語った。8月13日、3人の子供は当局に拘束されて会場に行くことはできなかったが、群衆は実に1万8千人になっていた。この日、女は現れなかったが、会場では突然の雷が響き、奇妙な雲が目撃された。

9月13日、3万人の群衆が見守る中で、正午かっきりに突然太陽に異変が生じ、日食のようになった。そして正体不明の光があたりを照らし出すと、東の空に光る球形の飛行物体が現れて、西の空へと飛び去った。

3人の子供が女と話している間(群衆には見えない)、空からは白っぽい綿のような奇妙な物質が雪のように降りそそいだ。だがその物質は地面に落ちる前に消えてしまった。

この物質はUFOが落とすエンゼル・ヘアと呼ばれる物質に酷似している。ところで女は3人の子供に向かって、前回会場に来なかったことをチクチクと責めたというが、本当に「神」なのか?

10月13日、なんと10万人近い観客が見守る中、正午かっきりに雷が鳴り響いた。そしてどこからともなく小さな雲が現れ、3人を包み始めた。雲の中で3人は女に遭遇した。

そして女はいつものように宗教的な説教をすると去っていったが、その途端に太陽が車輪のように回転を始め、光を四方八方に放射した。そして花火のように火を散らしながらジグザグに動きだした(UFOとそっくりである)。群衆はこの光景に感動し、ひれ伏した。

それ以後、女は現れず、奇跡ショーは終わったが、女の教えは信仰となって残ったのである。女は「ファティマの予言」と言われる3つの予言を授けていった。

第1の予言は第1次世界大戦の勃発を予告したものであり、第2の予言は第2次世界大戦を予言したものであった。そして問題の第3の予言はというと、その内容のあまりもの恐ろしさにバチカンは予言を封印してしまったのである。

第3の予言は第3次世界大戦の予告に違いない、と言う声もあるが、いずれにしてもバチカンにとって都合の悪い代物だったようである。たとえ地球崩壊が予告されていたとしても、気にする必要はまったくない。なぜなら「連中」は最後の最後で信者を裏切って、約束(予告)をすっぽかすからだ。

イエス・キリストは誰も裁かなかった。ところがファティマの神は、自分に従わない者たちは容赦なく滅んでしまえという冷酷無情な神であり、およそキリストの本質とかけ離れたものである。だれも疑問を抱かないのは、それこそ奇跡である!

ファティマに現れた女は、人々に奇跡を見せてひれ伏させ、自分の教えを強制的に信じ込ませる布教活動に出たが、この無慈悲な性質は、キリスト教よりもむしろユダヤ教の神エホバに近いと指摘する声もある。


「第3の選択」のミステリーは、地球温暖化がもたらす災害から逃れるべく、地球を脱出して火星へ避難しようという計画が極秘裏に進行しており、それを知ってしまった人々が次々に失踪するという不気味なストーリーである。

「第3の選択」はフィクションとして1977年に作られたエイプリルフール用のジョーク番組だったが、テレビで放送されるや異常な反響を呼び、テレビ局には問い合わせが殺到した。

番組制作者のところには、本当に当局の極秘宇宙開発に関わっている人物や科学者から警告の電話が入った。どうやら嘘から出たまことだったらしい。番組スタッフの中には、本当に忽然と姿を消してしまう者が現れるなど、事態は異様な展開になっていった。

「第3の選択」の原作者は、この話が事実であるとわかっていながら、それを知らせずにフィクションとして番組に製作を持ちかけたようである。番組放送後、原作者のワトキンズ氏は、この件に関していっさい沈黙している。

「第3の選択」のハイライトは、アメリカがソ連(当時)と共同で、1962年5月22日に無人火星探査機の着陸に成功させるくだりである。この火星探査機が撮影した映像には、はっきりと火星の生物が動いているのが確認できる。

1962年にすでに火星に行っていたというのは本当だろうか? アポロが月着陸するのは1969年なのだが…。

BSRA(境界科学研究財団)のミード・レインなる人物は、UFOの起原を異次元空間に求めていた。「連中」は異次元の住人であり、我々の目に知覚できるように物質体に現象化して現れるというのだ。

レインによれば、「連中」は非物質的存在なので、我々の心の中にも自由に入り込み、思考を読み取って先手を打つことができるのだという。
面白いのは、UFOはすべてが「連中」の化身なのではなく、実際に普通の宇宙船に乗ってやってくる異星人もちゃんといるという点だろう。こいつらが月や火星に基地を持っている可能性を当局は考えていたかもしれないのだ。

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個人的意見ですが、UFOは3次元的物質宇宙船とUFO現象の中には異次元的或いは心霊的現象に近いものに大別されると思います。テレビ特番や書籍では、3次元的物質UFOと異次元的UFO現象を混同してしまい、いつまで経っても真相が解らずに胡散臭くなってしまうのでしょうね。


・目次
1章 まったくおかしな訪問者
2章 壊れた時空の扉
3章 異界往還
4章 見せしめの宇宙墜落
5章 地球人総布教工作
6章 三人の黒服の男
7章 暗黒神話
8章 いけにえの祭り
終章 アウター・スペース・コネクション


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もうすぐ宇宙人が姿をあらわすのだろうか [宇宙人・レプティリアン・爬虫類人]

もうすぐ宇宙人が姿をあらわすのだろうか。

そう思うのは、朝日新聞夕刊で「UFO伝説をたどって」という連載が先日はじまったことと、NHK Eテレの「モーガンフリーマン 時空を超えて」で「宇宙人も神を信じる? 素粒子と数学が鍵に!?」という番組が放映されたから。

「モーガンフリーマン」の方では、宇宙人は神を信じるだろうかとあたりまえのように宇宙人は存在するかの様に語っていたから。

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それに朝日新聞では「UFO伝説をたどって」7回目 江戸時代後期の1803年に、常陸国に漂着したと伝わるUFO型の乗り物「うつろ舟」などについての記事がある。

「ムー」ならまだしも朝日新聞でUFOを真面目に取り上げるとはどういう流れだろうか。

「UFO伝説をたどって」8回目では、1956年におきた銚子事件、日本のロズウェル事件と呼ばれたことについての記事になるという。楽しみである。

私としては、宇宙人は何千年も前に地球に来ていて各地で支配者になり、今もいるという派である。

現代人は教育の洗脳により、UFOなんていない、宇宙人なんているわけないと思っている人がほとんどである。
おもしろい流れになってきたと思う。
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爬虫類人的異星人と地球原人の異種間交雑 [宇宙人・レプティリアン・爬虫類人]

「地球の支配者は爬虫類人的異星人である」太田龍 成甲書房 2007年
こちらの161ページにこのような絵があります。

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爬虫類人的異星人と地球原人の異種間交雑(ロマーノ画)

この絵がいったいどこにあるものなのか、探していてようやく発見。

ロマーノとはルネサンス中期の建築家・画家で、イタリア・マントヴァのパラッツォ・デル・テ(テ宮殿)の設計・建築、装飾を手掛けた。
建築もやり、さらに絵画も描いたとはすごい才能です。

https://ja.wikipedia.org/wiki/ジュリオ・ロマーノ
ジュリオ・ロマーノ(Giulio Romano, 1499年? - 1546年11月1日)はルネサンス中期の建築家・画家。幻想的、官能的なマニエリスム芸術を展開した。

パラッツォ・デル・テ(テ宮殿、1526-1535年、マントヴァ)
ジュリオ・ロマーノが設計・建築、装飾も手掛けた。ジュリオ・ロマーノ最高の建築的業績であると言われる。古典主義建築の規則に囚われない自由な造形を見せ、マニエリスム建築の代表作とされる。粗石積みに見えるが実は化粧漆喰(スタッコstucco)仕上げで、一部の窓はだまし絵、アーチの要石も大きすぎるなど、ルネッサンス建築の規範からの逸脱がみられる[2]。また、「巨人族の没落」(巨人の間壁画)も有名で、マニエリスム美術の傑作と評価されている。 室内装飾が完成度の高い繊細さを備えているのに対し、「巨人族の没落」は全く異なる特質を持ち、仕上げは荒荒しい。 このいわゆる「巨人の間」は主に1532年3月から1534年7月にかけて描かれた。天井全体は円形のもろもろの神々が集まっている大神殿の描写で覆われ、空中から見られているように見える。巨人VS神々さながらの光景はロマーノがラファエロのもとで十分に習熟したイリュージョニズムや透視画法の工夫で、一層強められている。

http://guideturistichemantova.it/palazzo-te/

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Sala di Amore e Psiche – parete est(アモーレとプシケの間 東の壁)
左の一番下の絵がそれです。

Pittori del XVI°sec Giulio Romano
https://www.youtube.com/watch?v=KYc-CJFqHdU
9:42のところ
また12:36の頭にツノの生えたバフォメット的なものの絵はなんというタイトルでしょうか

https://www.nttdata-getronics.co.jp/csr/spazio/spazio63/ogawa.html
北東の隅の「プシュケの間」は1530年にカール5世を迎えて晩餐会が催された部屋である。天井周辺にはアプレイウスの『黄金のロバ』に由来するアモルとプシュケの交歓の図が繰り返して描かれ、西側の壁は「粗野な宴会」、南側の壁は「高貴な宴会」という二つの饗宴図で占められ、そこにはメルクリウス、ホライ、ウェヌス、マルス、バッコス、ポリフェモスなどを含め、多くの男女の神々がほとんど全裸で登場する。別の一隅にはあからさまに勃起したゼウスがオリンピアスに挑む図などもあり、これはヘレニズム美術に原型があるとはいえ、あまりいただけない。なおプシュケはイザベッラ・ボスケットの、クピドがフェデリーコの、ウェヌスがその関係に反対する母親イザベッラ・デステの寓意であるとする意見もある。いずれにせよ、この部屋の主題はエロスの饗宴であり、氾濫のイメージである(図6)。
ゼウスとオリンピアスということらしい。
ギリシャ神話?

聖書には、天の使いが人間の女との間に作った子供が巨人と書かれている。
天の使いの下半身は爬虫類とこの時代は理解されていたのかなと思ったりもするのですが。

ミリッツァ妃と龍
http://www.hunterslog.net/dragonology/world/serbia/Syrmia/01.html
セルビアの南はマケドニアだ。そこに蛇に夜這われる妃の大先達がいる。BC4Cの古代マケドニアの王フィリッポス2世の妃オリュンピアスは蛇が大好きだった。ディオニューソスの密儀を受け継いだ巫女であったかもしれない。その王妃が蛇と化したゼウスに夜這われて懐妊した子であると伝わるのが、世界でもっとも有名な王、アレクサンドロス大王に他ならない。
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伊勢の神が蛇の姿で通ってくる [宇宙人・レプティリアン・爬虫類人]

「藤原氏の悪行」関裕二 講談社 2013年
これにレプティリアンを思わせることが書かれていました。

P.138
「通海参詣記(つうかいさんけいき)」には、伊勢の神を祀る斎王の寝床の上には、毎朝必ずウロコが落ちている。それはなぜかというと、伊勢の神が蛇の姿で通ってくるからだという。要するに、伊勢の神(天照大神)が男神であることは、共通の認識、暗黙の常識だったのである。

斎宮歴史博物館
「第56話 斎王がこの世の終わりを告げる時!?」
http://www.bunka.pref.mie.lg.jp/saiku/senwa/journal.asp?record=380
(栁田甫「『大鳥太神宮并神鳳寺縁起帳』の翻刻とその史料的考察」(『国学院大学大学院紀要 -文学研究科- 第四十五輯』 2014年)。
この「縁起帳」には両部神道(真言宗系の影響を受けた神仏習合の考え方、真言宗では、世界は胎蔵界、金剛界の二つの曼荼羅世界(部)で構成されており、その中心にいる最高の仏が大日如来とする。両部神道では、胎蔵界の大日如来は伊勢内宮、金剛界の大日は伊勢外宮として、両者の立場を対等とする所から、「両部」という)の独自解釈が強く見られます。もともと大鳥神社は、古代には大鳥連というこの地域の有力氏族の氏神だったはずなのですが、ここでは天照大神と出雲大社を祀るものとされています。そして本来の両部神道とは違い、伊勢が太陽で胎蔵界、出雲が月で金剛界曼荼羅に対応するという説明になっているのです。そして興味深いのは、天照大神の説明の中に見られる次の一文です。
「第十一垂仁天皇の御時、初めて斎宮女御を別御室にて祝ひ奉る。この室に(天照大神)が入らせ給はんとては、御冠装束は俗の姿にて入らせ給ふ。必ず三枚の鱗を落とす。これを大唐櫃に取り入る。この櫃入り満たむ時は、世の中滅ぶべしと云々」
 つまり、垂仁天皇の時以来「斎宮女御」が特別な部屋で神宮を祀るようになり、その部屋へは貴族のような姿で天照大神が入り、そこでは必ず三枚の鱗が落ちている」というわけです。いうまでもなく「斎宮女御」は、平安時代中期の斎王、徽子女王のことですが、ここでは垂仁天皇以来あった一つの役職のように書かれています。 実はこの話によく似た話が、鎌倉時代の僧で、神宮祭主の大中臣隆通の子である通海が神宮を訪れた記録『大神宮参詣記(別名、通海参詣記)』の中に出てくるのです。要約すると、
 「斎宮は皇太神宮の后で、夜な夜な通うので、斎宮の御衾には朝になると蛇の鱗が落ちているという人がいる。」という噂です。
参詣記が書かれたのは弘安九年(1287)の頃と考えられており、その頃斎宮の群行はもはやなく、斎王が選ばれても伊勢に来る事はなくなっていました。
そして「縁起帳」で興味深いのは、天照大神が斎宮に通うという伝説が「この鱗が大櫃に一杯溜まると世が滅ぶ」という終末観に発展していることです。
 斎王が終末観と関係については、かの長元四年(1031)の「長元の託宣」を記した『小右記』(藤原実資の日記)に、託宣した斎王よし(女へんに専※)子女王が、「すでに百王は半ばを過ぎている」と、天皇百代でこの世は終わる、という百王思想を持ち出したとしていることが思い出されます。しかしここでは、古い百王思想から離れ、神宮に関わるうわさ話がさらに発展した形で末法思想と結びつき、新たな伝説を生み出しているようです。また、神宮と蛇の関係については、『春記』(藤原資房の日記)長暦二年(1038)の良子内親王の群行記事の中で「赤い蛇」が神の使いか、と言われているのが初期のものではないかと考えられます。

先代舊事本紀大成經で垂仁天皇を調べてみると、
先代舊事本紀大成經二十 神皇本紀中卷 下
https://miko.org/~uraki/kuon/furu/text/sendaikuji/taisei.htm
 垂仁天皇
 垂仁天皇者,諱活目入彥五十狹茅尊,謚垂仁天皇。即御間城入彥五十瓊殖崇神天皇第二子也。母御間城入姬命也,大彥皇子第二女也。
 天皇二十九年,春正月己亥朔一,生於瑞籬宮。生三月能言,五月知禮,有岐疑姿。及壯,倜儻大度,率性任真,無所憍餝。巍巍身長九咫有餘,鬒右迴生,九迴頂上,卷止如環。協下各有八羽,金翠等臂根堅。天皇愛之,引置左右。
 二十四歲,因夢祥,立為皇太子。

未来を見つめて
神武天皇の正体
http://blog.goo.ne.jp/gemi2011/e/913ce486e38cd9cd449a57e6c324e06c
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神武天皇は、龍蛇族(レプティリアン)だった!

【「先代旧事本紀大成経」の神武天皇の原文】
身の丈一尺五寸、身の太さは一囲(かこい)五寸
頭に両(ふたつ)の角を有生(はや)し、三尺、目は、猶(なお)雪のごとく
尻(そびら)に素(しろ)の龍尾有り、長さ六尺四寸(むあたまよき)
尾の背に大鱗あり、数は七十有ニ、齡(よわい)は百十五歳にして立て皇太子と為り玉う

【浅川氏の神武天皇の表現】
背の高さは約3メートル15センチ
胴回りは、両手伸ばしてひと抱え長さに約15センチ程足した長さ。
頭には9センチほどの角が2本あり、それはまるで雪のような色をしています。
背中には龍の様な背びれがあり、その長さは約1メートル20センチ。
尾の裏側には大きな鱗が72枚あります。105歳の時に皇太子の位に就かれました。

以下も、浅川氏の表現です。

【靖綏天皇】(BC581年~)
身長は約3メートル。目は黄色に光り、まるで水星のような輝きを放っています。
背中に鱗があり、怒られたときはそれが逆立ちました。
その武術は人に勝るので軽々しくものを言えませんでした。

【考霊天皇】(BC290年~)
天皇の生まれながらのご容姿は、他の方とは大きく異なり
お顔が長く龍のようですが、決して醜くありません。
耳は逆立ち、その耳の後ろには白い鱗があります。
胸にも9枚の鱗があり、その9つの隙間からは気を放っておられます。
俊敏でどんな遠いところにもいかれます。

【崇人天皇】(BC97年~)
背の高さは1メートル90センチほど、額に10センチほどの青い角が1本あります。
下あごの歯は長く鋭く、上あごの歯は短く丸く、舌は長く鼻にまで届きました。

【垂仁天皇】(BC29年~)
背の高さは約1メートル80センチ、髪は右回りにあたまを9周するように生
頭頂部で輪のように巻いてとどまっていました。両脇の下には、金と緑の羽を持ち
肘にも同じように羽が根ざしておられました。

【応神天皇】(AD270年~)
背の高さは約2メートル、肘には弓を射るときの「鞆」(とも)という
丸いあて皮のような形がありました。
顔の真ん中の角(つの)は天に向かってまるで弓に矢を番えたかのようでした。
胸には72本の青い毛が牛の尾のように生えていました。その長さは馬の尻尾ほどで
とても強く根ざしていたので最期まで抜け落ちることはありませんでした。

【仁徳天皇】(AD313年~)
ご壮年のころで、背の高さは1メートル90センチほどで、目には青と黄色の光があり
耳は眉毛の上ぐらいの位置から口の下まで垂れ下がり、足の指は長く
まるで手の指のようでした。


こうしてみると、龍の容姿から徐々に人間の容姿に近づいていることがわかり
超古代では、龍蛇族と人類とが仲良く共存していた時代があったかもしれない?
という想像も膨らみ、デーヴィッド・アイクが言うレプティリアン説も裏付けできます。
昔から何故、「蛇信仰」や「龍神伝説」が多いのかの謎も氷解します。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー転載ここまで

伊勢の斎宮のところに通っていたのは、天照大神の霊ってこと?
天皇が通っていたのではないですね。
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V(ビジター)とワクチン [宇宙人・レプティリアン・爬虫類人]

ネタバレあります。
V(ビジター)の2巻目では、ビジターはインフルエンザワクチンに似せたワクチンの中に毒か病原菌かなにかをいれていることが、レジスタンスにばれていました。
そんなワクチンが大量に準備されていると。

テレビでインフルエンザの恐怖を煽れば、人々は容易にワクチン接種を行おうとする。
彼らは人間心理を知り尽くしていると、レジスタンスは話していました。

現実にも陰謀論界隈というか、世界の裏側に気づいた人々には、ワクチンは益になるものではない、むしろ体に害があるということが常識となっています。

裏側に気づいていない人には、ワクチン信仰があり、私の周りでも毎年インフルエンザワクチンを打つという人がほとんどです。
パート先でも、冬になれば接種するように勧められます。

そして今のヒアリ騒動もそう。
毎日のようにヒアリのことを報道すれば、薬局には大量にありごろしの薬が並べられます。
何年も前も、セアカゴケグモのことが毎日のように報道されたけど、それで誰か被害を受けたことが一件でもあったかどうか。

生き物が死に、土に還っていくサイクルの中で、アリは大切な役割を果たしている。
ヒアリは専門家でも、現地で確認することはできず、研究室に持ち帰って調べなければわからないほど、見分けにくいいきものらしい。

V(ビジター)を彼らの手の内が明かされていると見る人と、全くの空想ごとだと見る人と。

彼らは地球を乗っとる気満々なのですが、そのようには言わない。
友好的な顔をして、無料の治療センターを設け、いままで地球の治療で治せなかった人々を治して、信頼を得ていく。
そして我々の進んだテクノロジーを教えてあげるから、友好的に接しろという。

そこをみて、明治新政府を連想しました。
野蛮なる国々と付き合いたくなかった日本。
しかし、新しい技術を教えて人々を取り込んでいく。
文明開化は素晴らしいでしょうと。
そしてヨーロッパやアメリカに連れていって、文明を見せてやる。

これはUFO見学ツアーにいって、すごいなーと思わせられるのと同じように思います。
そこまで親切にしてやって、彼らが得たいものはなにか。

日本を開国させた勢力の手口は、ビジターとよく似ていると思うのでした。

2巻の最後のシーンは、遠い彼らの星で、大量の宇宙船が地球に向かってくるところでした。

「ワクチンの目的は「割礼」の代わりだったのか!?:洗脳と従順化の道具とか!?」
http://quasimoto.exblog.jp/19203310/
もはや無知な人を助けることはますます難しくなって来ている。もはやお手上げ状態である。
要するにこのロシア人将軍が言いたいことは、「割礼の儀式」というものは、従順で洗脳し易い民族を作り出すためだ、ということである。
生後8日で割礼されると赤ん坊は衝撃的な痛みを受ける。そのために、脳の発達がかなり阻害され、いわゆる分断脳になるということである。
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V「ビジター」にみる彼らの戦略 [宇宙人・レプティリアン・爬虫類人]

V「ビジター」という洋画ドラマの初回を見ました。

ネタバレあります。

地球にある日、巨大な宇宙船がやってきます。
20機以上が、各都市の上空にひとつづつやってきます。
その総司令官はアナ。
夏目三久っぽい雰囲気の女性です。
友好的な雰囲気でくるけど、実は侵略者で、レプティリアン。

人々を懐柔するために、UFO見学ツアーを開催したり、若者を平和大使として募集したり、相手の国の言語で話したり、テレビにも出演する。
いきなり武器で攻撃するのではない。

V「ビジター」は実話だという話があって、私もそうだと思います。
巨大なUFOは「インディペンデンスデイ」と同じようです。
レジスタンスが組織を組むのは、「ゼイリブ」のよう。
彼らは頭を使って、どうすれば人々を懐柔できるか知っている。

興味深いと思ったのは、UFO到着早々に、バチカンが「UFOは神の創造物である」と発表したことです。
だから友好的に受け入れろと。

聖書の神は宇宙人である。
バチカンはそれを隠蔽している。
それとリンクするように思います。

V「ビジター」は1980年代にも放映されましたが、わざわざリメイクして放映する意味はなにか。
目覚めている人と、目覚めていない人と。

「地球の支配者は爬虫類人的異星人である」太田龍
P.182
もともと、ニケア公会議以前には「エノク書」という著作が存在し、聖書の一部を構成していた。バチカンはこれを禁書とした。
なぜか。理由は、人類大衆をマインドコントロールする心理戦争の武器としてキリスト教なるものをでっちあげた闇の秘密結社は異星人の直系であって、そのつながりを彼らは人類の一般大衆に知られては都合が悪いからである。(「ザ・ビッゲスト・シークレット」P45)
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龍がつく漢字:聾 [宇宙人・レプティリアン・爬虫類人]

龍がつく漢字に「聾」があることに気づきました。

聾とは耳が聞こえないこと。

どうして「龍」に「耳」で、聞こえないになるのか。
龍は耳が聞こえなかった?
それとも音は聞こえていたけど、無視してた?

現代のレプティリアン種族の、人の痛みは全然無視して自分の利益を確保しているところや、安倍政権が議会などで森友問題を質問されてもはぐらかしっぱなし、ごまかしっぱなしなところが、音は聞こえているのにちっとも通じない。
そういうのを「聾」って言ったんだろうかと思います。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-230.html
「「天孫降臨/神武の驚くべき正体 日本古代史の闇」第四部(最終回)
コンノケンイチ(今野 健一)」
私には、「この書が導き出した結論」が真実であるか否かはよく解らない。しかし、前々から、「“空想上の生命体であるはずの龍”が世界中にまるで“実在する神”であるかのごとく伝説として、様々な伝記・伝聞・彫刻物等に残されている」ということに、疑問を感じていた。
また、「水陸両棲の地球外生命体が古代の地球に生存していた」という記述は、以前紹介した書の中の「スフィンクスと水陸両棲生命体の関連性」を記した箇所と一致している。
「人類支配者=レプティリアン」説は、デヴィッド・アイク一人のみが唱えているのならば信憑性は低いが、複数の人間による証言や、世界中に、レプティリアン(=龍神)が存在していたことを示唆する複数の伝記・伝説・古記録等が存在するのならば、これは「珍説→真説」となるだろう。

そして、「「彼ら」は金や地位や名誉は腐るほど手に入れているはずなのに、私が今まで暴いてきた極悪計画(八百長戦争・人工地震・ワクチン詐欺・遺伝子組み換え食品・ケムトレイル・偽装テロ・放射能拡散・人口削減計画等)を、何故にあれほど実行し続けるのだろう?同じ人間なら善悪の感情があるはずだから、あそこまで鬼畜のような行為ができるはずがない」と、感じてきたが・・・、そして前々から「ひょっとして本当に「彼ら」は我々と同じ人間ではない地球外生命体なのでは?」と、思ったりもしていたが・・・、この書を読んで、“その思い”は「確信」まではいかないが、かなり「確信」に近づきつつある。
「彼ら」が「冷酷無比な爬虫類系地球外生命体」であるとしたら、こういった疑問は全て解決してしまうからである。
「彼ら」は元来、「悪事をしてはいけない」とか、「かわいそうだ」といった感情が存在しないのであるから!

最後に、「日本のほとんどの神社で祀られている神が、「龍(=ヤハウェ)」であり、爬虫類系地球外生命体である」ということが真実であるならば、実に“背筋がゾクゾクするような肌寒い話”である。

法隆寺五重の塔北面塑像群:嘆きの表情のものはあとで追加されたもの [宇宙人・レプティリアン・爬虫類人]

法隆寺五重の塔北面塑像群には、龍を頭にのせたものや、鳥の頭をしたもの、腕が4本顔が3つの阿修羅像など異形のものたちがいます。
それでもっとよく知りたいと思い、「原色日本の美術2 法隆寺」というでかい本を借りてきました。昭和41年発行です。

これをみて思ったのが、法隆寺五重の塔には、東西南北に4面の場面がありますが、他の面の像は間を開けバランスよく配置されているのに、北面だけなんとなくぎっちり配置されている印象を受けました。
バランスが悪く感じられるのです。

像の一体一体を見ていくと、ほとんどがわりに穏やかな表情をしているのに、北面には口をあけて大げさになげいている十大弟子や従者のものたちがいます。
そしてその大げさに嘆いているものは、釈迦がなくなっていく場面である、北面の前の方に配置され、八部衆といわれる異形の者たちは後ろの方に追いやられています。

それで大胆予測ですが、これら口を開けて嘆いているもの(八部衆は除く)は後期に追加された像で、本当は八部衆と言われる異形の者たちが前面に出てきていたんだろうと思います。
これらのものたちの存在を薄めたい勢力がその改変を行ったであろうと。
もともとは一体どのような配置だったのでしょうか。

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やけに後ろがこみあっている北面。

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ゆったりの東面。

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配置図 北面以外はゆったり。

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異形のものや頭に龍がのぞいていたり、鳥などをかぶっているものたち。八部衆。

https://ja.wikipedia.org/wiki/法隆寺の仏像
4場面に計90躯以上の塑像があり、後補の像を除いた80点(78躯2基)が国宝に指定されている。80点の内訳は、北面が32躯、西面が29躯と金棺1基、舎利塔1基、東面が16躯。南面はほとんどの像が後補で、弥勒仏像1躯のみが国宝になっている。
五重塔の昭和修理時の所見では、創建当初は須弥壇が現状より狭かった。創建後しばらくして(50年以内という)、心柱の根元が腐朽したため修理が行われ、その際に須弥壇を改造して広げたものとみられる。この改造以前には現存する塑像をすべて配置するだけのスペースはなかったとみられ、一部の像は改造時に追加された可能性がある。
北面は中央に横たわる釈迦涅槃像を含め、計34躯の塑像を配置し、うち後補の2躯を除く32躯が国宝である。釈迦涅槃像の像長98.0センチ。その他の像は18.1〜58.9センチ。中央手前にいて、釈迦の脈を取るのは医師の耆婆大臣(ぎばだいじん)である。釈迦の背後には菩薩像2体が坐す。その左右には僧形像、俗形像、天部像などが坐し、冷静な表情の者もいるが、大部分の者は釈迦の入滅を悲しんで悲痛な表情を見せ、袖を顔に当てる者、大口を開けて泣き叫ぶ者などもいる。なかでも、最前列の左右に並ぶ7体の羅漢像は両手で胸を叩く、天を仰ぐなど、激しい身振りと表情で悲しみをあらわにしている。これら7体の羅漢像は、誇張された表現が他の像と異質であることから、和銅4年当初の像ではなく、後に追加されたものとする説もある[66]

**********
やっぱりそう思う人がほかにもおられました。

このwikipediaの注釈66はどれのことかわかりにくいです。
『国宝法隆寺展』(展覧会図録)斎藤理恵子「五重塔塑像群」

大橋一章編著『論争奈良美術』、平凡社、1994
大橋一章「止利式仏像の源流中国南朝か北朝か」
斎藤理恵子「法隆寺金堂釈迦三尊像の制作年代笠井・大橋論争」

天皇の顔を指す龍顔 [宇宙人・レプティリアン・爬虫類人]

もしかしてカッパってレプティリアンではと思って検索していたらどうもそのようでした。

そしてみつけた先代旧事本紀の天皇について
http://20xx.doorblog.jp/archives/31293650.html
**********引用開始
323: 名無しさん@涙目です。(大阪府) 2011/05/05 22:55:41 ID:BhZVenr+0
江戸時代に幕府に偽書とされ発禁になった先代旧事本紀大成経による初期天皇のもろフリークスな身体描写。天皇の顔を指す龍顔とは比喩でなかったw
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「神武天皇」
背の高さは約3メートル15センチ、胴回りは、両手伸ばしてひと抱え長さに約15センチ程足した長さ。
頭には9センチほどの角が2本あり、それはまるで雪のような色をしています。背中には龍の様な背びれがあり、その長さは約1メートル20センチ。尾の裏側には大きな鱗が72枚あります。105歳の時に皇太子の位に就かれました。

「靖綏(すいぜい)天皇」
身長は約3メートル。目は黄色に光り、まるで水星のような輝きを放っています。背中に鱗があり、怒られたときはそれが逆立ちました。

「考霊天皇」
天皇の生まれながらのご容姿は、他の方とは大きく異なお顔が長く龍のようですが、決して醜くありません。耳は逆立ち、その耳の後ろには白い鱗があります。胸にも9枚の鱗があり、その9つの隙間からは気を放っておられます。

「崇人(すじん)天皇」
背の高さは1メートル90センチほど、額に10センチほどの青い角が1本あります。下あごの歯は長く鋭く、上あごの歯は短く丸く、舌は長く鼻にまで届きました。

「垂仁(すいにん)天皇」
背の高さは約1メートル80センチ、髪は右回りにあたまを9周するように生え、頭頂部で輪のように巻いてとどまっていました。両脇の下には、金と緑のはねを持ち、肘にも同じように羽が根ざしておられました。

「神功皇后」
ご容姿は非常に穏やかで美しく、その目には二つの瞳をお持ちでした。乳には9つの穴があり、力は強く建物の柱を揺るがすほどでした。

「応神天皇」
背の高さは約2メートル、肘には弓を射るときの「鞆」という丸いあて皮のような形がありました。目の形引き絞ったときの弓のような三角形をしていました。中の角は天に向かってまるで弓にやじりをつがえたかのようでした。胸には72本の青い毛が牛の尾のように生えていました。その長さは馬の尻尾ほどで、とても強く根ざしていたので最後まで抜け落ちることはありませんでした。

**********ここまで引用

法隆寺に爬虫類人の像がある [宇宙人・レプティリアン・爬虫類人]

法隆寺に爬虫類人と思われるような像があるということを知りました。

「法隆寺 爬虫類人」で検索するとでてきます。

「法隆寺の謎」ー人文研究見聞録
http://cultural-experience.blogspot.jp/2015/09/blog-post_5.html
見ての通り、法隆寺の方には入口の真ん中に柱が立っており その違いは明らかです。 しかし、なぜ入るものを拒むような形になっているのかは不明であり、古くから法隆寺の謎の一つとされています。
この相輪は法隆寺の五重塔にも当然設置されているのですが、法隆寺のものは他の寺院と違い「鎌が4本刺さっている」ことが特徴です。これについては「雷避けのために設置された」という説が通説となっていますが、その真相は不明です。
4本はやはり「死」を意味するのでしょう。
なお、この相輪の形自体にも諸説あり、最近では聖書やカバラに登場する「生命の樹」を象徴しているのではないかという説が唱えられています。この「生命の樹」は聖書が初出であると考えられがちですが、実は文明の発祥地と言われる古代シュメールのレリーフの中にも登場します。つまり「生命の樹」という概念は聖書が著される前から既にあったということです。
この救世観音像の開帳時の姿は、「全身に経文の書かれた麻布が巻かれており、その布を取ると光背が後頭部に釘で打ち込まれ、背中はくりぬかれていた」というものだったとされています。なお、通常 仏像の光背は別に支えが付いており、後頭部に打ち込まれていることはありません。それは、法隆寺に所蔵される百済観音と比べてみても違いは明らかです。
「耳なし芳一」の話にあるように経文で包まれるというのは、それを守るか封じるかしているように思われます。
法隆寺の五重塔には、仏教における説話をテーマにした塑像が安置されています。 その中の「釈迦入滅のシーン」があります。これはガンダーラの釈迦涅槃図と比較しても大分異なる、日本独自のものとなっています。 そして、法隆寺の塑像群の中にいる「トカゲのような容姿をした人物」が混じっており、近年 ネット上で注目を浴びています。
なお、この像がネットで注目を浴びている理由は、イラクのウバイド遺跡から発見された「爬虫類人(レプティリアン)の像」と酷似しているためなのです。

ネット上で注目を浴びているとは全然知りませんでした。

「奈良ミステリーツアー 7 爬虫類人 8/19/2014」ー「精神世界の鉄人」 エッセイ集
http://www.tomaatlas.com/lib636.htm
今回、法隆寺を訪れたのは、「爬虫類人(レプタリアン)」の痕跡が残っている像や絵画が、法隆寺に、けっこう存在しているという情報を、ゲットしたからです。 「宇宙考古学」の視点で、法隆寺の展示物を、眺めると、宝の山です。 明らかに、アダムスキー型のUFOだと思われる展示物が、たくさんありました。
そんな中で、最近、一部の宇宙考古学の人たちの間で、有名なのが、「爬虫類人(レプタリアン)」だと思われる人物の像です。 いろいろな説がありあますが、シュメール文明の出土品からも、まったく同じ像が、発掘されていることから、本物の爬虫類人の像だと、私は、確信しています。
東大寺の法華堂、またの名を、三月堂 両脇の四天王像が踏みつけているものはなんだ?

「2015/01/23 三十三間堂2 雷神のギザギザ眉の起源」ー忘れへんうちに Avant d’oublier
http://avantdoublier.blogspot.jp/2015/01/blog-post_23.html
ホシガラスが埋めて食べ忘れた種のように、バラバラに芽を出した記事が、枝分かれして他の記事と関連づけられることが多くなった。 これから先も枝葉を出して、それを別の種から出た茎と交叉させ、複雑な唐草に育てて行きたい。
仏像が踏みつけているものをアップで。

仏像が踏みつけているものは、獅子舞に似ているような気がします。
そしてそれらの手足は蹄のように2本だったり、妖怪人間ベムのように3本だったりしています。

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