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慢性蕁麻疹少し治まってきました [蕁麻疹]

7月中頃から毎日悩まされてきた蕁麻疹。48歳女性です。
夜間によく出ていたのですが、昼前から出たり、一日中ひかなかったり。

化学物質は昔から信用していないのと、
症状を薬で抑えると言うのは、根本的な解決にはならないだろうと基本的に思ってます。

内海聡さんの本を読んで、世の中にはいろいろな毒物が溢れているんだなと気付きました。
そもそも空気も、水も、食品も添加物や農薬によって汚染されている。
そして洗剤シャンプー化粧品は毒そのものといってもいい。
(ただしシャボン玉石けんやミヨシ油脂、パックスナチュロンなどの純石鹸類は除く)
動物にとっては毒でしかない。
それがアレルギー性鼻炎だったり、喘息だったり、アトピーだったり、蕁麻疹として現れると。

だから10月入ってしばらくしてから、食生活はなるべく無添加にするようにしました。
洗剤は20年以上前からシャボン玉石けんスノールを使用。
同様にシャンプーはミヨシ油脂のせっけんシャンプーを2日に1回。
かさついた時だけ、パックスナチュロンのハンドクリームを顔にも使用。
たまにミネラルパウダーをつけることもありましたが、いまはノーメイク。

食生活を無添加にしたら、少し蕁麻疹の出方が治まってきたのですが、それでもひどく出るときがある。
それはどういうときかというと、白菜やキャベツを食べたときでした。
船瀬俊介さんとベンジャミン・フルフォードさんの対談本で読んだのですが、
「白菜の農薬はあぶない」らしいです。
それで、白菜やキャベツを食べないようにしていたら、ここ数日だいぶ蕁麻疹が減ってきました。

米やじゃがいも、さつまいも、里芋、玉ねぎは実家から無農薬のものがもらえるのでまだ恵まれてますが、両親も高齢のため、あと何年頼れるか、そのうち自分でも育てるようにならなければなりません。

幸いに、遺伝子組み換えでない豆腐や、無添加のお菓子類は高いけど、まだ売っている。
ひとつひとつ表示を確かめて買っています。
一番いいのは自分で作ることですね。めんどうだけど。

そして胃腸を休ませるために、朝食は抜くことにしました。
基本昼と夜だけだけど、ときどきおやつを食べる時もあります。
そうするとやっぱりちょっと胃もたれする感じになります。

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遺伝子組み換え食物の拒否は思っていたより重要 [蕁麻疹]

「彼ら」の方針について知り、世界情勢などをいろいろ見るうちに、遺伝子組み換え食物や添加物は私が思ったより危険なのかもと気付きました。

食べ物の安全性を気にしていた頃は、遺伝子組み換え食物や食品添加物はただ漠然とよくないものだと思っていました。
それが「フードファディズム」の本を読んで、「少しの量なら問題ないじゃない」、「遺伝子組み換えとか添加物をきにするのは、「フードファディズムだ」」という主張にすっかりだまされ、少々ならいいかという気持ちになってしまいました。
そのうちにだんだんと遺伝子組み換えかどうかはまったく気にしなくなり、添加物もはいっているものを食べる頻度も上がって行きました。

いわゆる「陰謀論」で、「彼ら」の目指すところを知ると、
遺伝子組み換え作物やF1種などグローバル企業による食の支配、
添加物の入った食品で依存にさせる、
予防接種を広める、
医薬品などへの依存度を高める。

これらはすべて少々の毒を人々に注ぎ込む行為。
食べてすぐ死んだりはしない、だから気づかずにその行為を続ける。
そして長い年月をかけ、アレルギーを起こすようになったり、癌を患ったり、タバコの依存症になったり、甘いものがやめられなくなったり、アルコール依存症になったり、精神薬依存になったり。

それらの食品があたりまえのようにあふれているので、それらが悪いとは気づかない。
アレルギーが出る自分が人と違うのだと思ってしまう。

CETAというEUとカナダとの貿易協定がベルギーのワロン地方の反対で成立が危ぶまれているとの報道で、カナダとEUはホルモン剤を投与しない牛肉を育てている国であるため、競合してしまうといっていた。

アメリカ産の牛肉はホルモン剤が投与されていて、食べた人のホルモンを狂わせる。
EUやカナダは食品に対する安全性について厳しい国なのですね。

先日アップしたシリアンガールがなぜシリアが攻撃を受けるのかというビデオにもあった「シリアは遺伝子組み換え食物を拒否しているから」

遺伝子組み換え食物、ホルモン剤、食品添加物、実は農薬の使用量が多すぎてEUには輸出できないという日本の作物。予防接種も、医薬品もすべてつながっている。
少しなら大丈夫というわけではない。
それらを拒否することはとても重要なことなのですね。

7月から毎日蕁麻疹が出続ける体になった私。
少しでも毒を取り入れないように気をつけようと思います。

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蕁麻疹ー無添加生活で減少傾向 [蕁麻疹]

今年7月半ばから毎日悩まされている蕁麻疹ですが、10月5日ごろから添加物を取るのを極力やめ、食べ過ぎないように、お茶も飲みすぎないように気をつけていたら、続いてはいますが、減少傾向になってきました。

途中全国チェーンレストランで食べたせいか、それとも市販のおかきをパート先でいただいたせいか、通常2、3時間でおさまる蕁麻疹が丸一日次から次へと出続けて、顔にまででて、家族にも「病院にいったほうがいいよ」と言われることもありましたが、ちょっと少なくなってきています。

たとえ病院にいったところでそれを抑える薬が処方されるだけなので、根本的な解決は自分で探すしかないと思い、添加物を取るのを極力やめてみました。
そしたら、びっくりなことに気力がでてきました。
添加物いっぱいの市販の菓子パンを食べているときは、いろいろなことがおっくうでしょうがなかったのに、添加物を断ちはじめて数日すると、急にガス台を綺麗にしたくなったのです。
そしてものすごくひさしぶりに何ヶ月ぶりなのか、ガス台を掃除できました。

断捨離をしてたころは、掃除は無理なくすっと体が動く感じでできていました。
無添加志向の母に育てられたので、基本は無添加生活にしていたのに、土日ぐらいは添加物を食べてもいいかと思ううちに、いつのまにかだんだんとマクドでシェイクを飲む日があったり、ハンバーガー食べる日があったりしていたのですよね。
一回食べ出すと、なんとなく自分で作るのが面倒になる。
前のパートが肉体的にハードで甘いものをたくさん食べたくなってたこともあり、子供が大きくなり「おやつが少ない。菓子パンがいい」と言われ、添加物が気になりながらも、買うようになり、自分でもやめられなくなっていたのですよね。

そのうちにだんだん体がとてもしんどくなり、台所のガス台をきれいにするのがものすごくおっくうになり、最低限食事の用意はするものの、市販の餃子を買うことが増えていたり、クックドゥー的なものを買うことが増えていたり、次第次第に添加物を取ることが増えていました。
添加物を取るほどに、だんだん自分で作るのがおっくうになるのですよね。
出汁をとることさえもおっくうになって、市販のだしの素を使ったりしていました。

添加物を普通にとってたときは、体がしんどいと栄養ドリンクを飲まないと仕事に行けない状態もありました。
でもあれって、最初のうちはいいけれど、あとですごくしんどくなってくるのですよね。
それに依存しやすくなるというのもあります。
飲まないとやってられない気持ちになるのです。

でもいわゆる「陰謀論」とかを読むうち、添加物は一切とらないようにしないと、この蕁麻疹は治らず、一生しんどさは続くと思いました。
お金はかかるけど、添加物を一切とらないほうが、体はすっきりしている気がします。

もうしばらくは排出が続くだろうけど、無添加生活を続ければたぶんなくなっていくと思います。

今回添加物をやめたことで、添加物の入ったもののこわさを思い知った気がします。

だからもう一切口にしないことにしました。

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毎日蕁麻疹がでる [蕁麻疹]

7月中頃から毎日のように蕁麻疹がでています。
夜中の2時3時ごろにでて、なかなか眠れずに、朝になるとまた出始める。
仕事の時も、ぽつぽつとなんだか一日中でている気がします。
ひどいのは夜中と朝方です。

ここ最近疲れもひどくて、正直1日4時間の立ち仕事のパートもやめたいぐらいだけど、これから子供三人の大学進学もあるし、老後の年金もたよりにならないし、住宅ローンもあるしで、パートをやめるわけにもいきません。
でも毎日ひどく疲れているんですよね。
寝ても疲れがとれないし。

「毎日蕁麻疹」というワードで検索すると、悩まれている方はたくさんいるんだなと思いました。
有名人ではGENKINGさんとかでてきました。

これまでも食品添加物の多い食生活だとでることがあったのですが、食品添加物を控えると、まあ3日ぐらいでおさまっていました。
でも今回はなかなかおさまりません。

そんななか気になったのがこのブログ
ヨーグルトが 蕁麻疹 の 原因 だった 実録ブログ」
http://kenko315.blog.fc2.com/blog-category-5.html

いきなりタイトルを否定するのですが、私はほとんどヨーグルトは食べてないのですよね。1ヶ月に1回も食べるかどうか。牛乳もそれぐらい口にしない。
だけど、このブログ主とお医者さんとの会話の中で「サラダ油をやめてみてはどうか」「フルーツをやめてみては」という話があったり、「1日3食は食べすぎで胃腸が疲れているかも」というのもあって、これかもしれないなと思いました。
すなわちこの方の場合はヨーグルトの常食で胃腸が弱っている。
私の場合はヨーグルトを常食してはいないけれど、胃腸が弱っているのは同じ。

1日3食どころか、パート終わりは疲れてておやつがどうしても食べたくなるのですが、胃腸がいつも疲れている感じはしています。

それに作るのが簡単だから、サラダ油で炒め物を作ることが多いし。
毎朝りんごかバナナは食べているし。

ちょっと腸内環境の改善をテーマにやってみようと思います。


毎日蕁麻疹 [蕁麻疹]

7月の半ばあたりから、毎日のように蕁麻疹がでます。

夜中の3時ごろにかゆくて目が覚めたり、昼間のパートの間もぽつぽつとでたりしています。

添加物の含まれている食品をなるべく食べないようにすると少しはましになるのですが、バナナもでるのか?安い鶏肉のミンチでもでるのか?
一旦食べると3日間は出続けるので、原因がなんなのかつかみにくいです。

疲れやすくもなっていて、パートに行くのがとても気が重いです。
パートから帰って夕方横になりたいほどだし、そして夜9時になるとまたねむくなる。
3時ごろまた目がさめる。といった調子で、いつもなにか疲れが取れない状態です。

そして動悸も最近しはじめています。

蕁麻疹が出続ける日々、
このままいたらある日いきなりアトピーになるんじゃないだろうか、もしくはいきなり心臓がとまるか?

添加物の入っている食品を食べると、皮膚に分泌されるものがべとついていて不快なのに、スーパーで買う時に我慢できず買ってしまうという自制心のなさ。

栄養がかたよっているんでしょうね。
でもなにが足りないのか。

とにかくかゆい [蕁麻疹]

最近、気が緩んで添加物がある物を食べることが増えていましたが、
昨日からなったことのないひどい状態に。

毛穴が赤い。
とにかくかゆい。
ところどころ、蚊に刺されたみたいに膨らんでいるところがある。
体中これで、添加物があるものはこわいなーと思い知らされました。

ここ最近食べた添加物ありのもの。

スーパーのくずもち
カップ麺
コンビニのパン
スーパーの弁当
菓子

以前、適当な食生活を送ったときとは違う症状。
以前は、食べてすぐかゆくなってじんましんが出て、しばらくしたらきれいにおさまって、また食事をすると出るというパターンだったのに。

今回はずっと皮膚が赤まだらな状態で、ずっとかゆい。
耳の穴までかゆい。

かゆいのは私だけでありますように。


アレルギーの原因は [蕁麻疹]

「予防接種は果たして有効か?」という本に
予防接種がアレルギーの原因となっているかもしれないと書かれていました。

そうなのかもしれないと思います。

花粉症にしても、私や主人やこどもたちは、咳が出たり、目がかゆかったり、
大変なおもいをしているのに、田舎のじじばば4人はびくともしてない。
60歳から70代前半。
花粉症が発症するかどうかはそれまでの蓄積した量ときいたことあるのに、
じじばばのほうが明らかに量が多いのになんともない。

添加物の入ったものをたべて、わたしたちが、じんましんがでたり、ぶつぶつがでたりして、
たべものには苦労しているのに、じじばばは何食べても平気。
私が添加物にぴりぴりしているのを、変な目で見てる。

うちの母は、コンビニのものや、チェーン店のドーナツハンバーガーなどは
まずくて食べられないし、コンビニの弁当を食べるとなんかすっきりしないとは言ってますが。

家庭で出たゴミを野焼きしてはいけないのに、平気で焼く主人の実家。
煙が流れてきたとき、体中が呼吸困難になって死ぬかと思うような気持ちを味わいました。
体の細胞がどう対応していいかわからなくて、固まってしまったような、
肺が呼吸することを拒否して息ができないような状態でした。
それでもじじばばは平気。

なんなんでしょうね。この違いは。

私は、メリットやらの合成シャンプーもかゆいし、ビーズやらアタックやらも、
かゆくてたまらないのに、じじばばは平気。

予防接種によって、体の中に異物がはいったままになっている。
それあたっているのかもしれません。

じんましんの原因は添加物 [蕁麻疹]

週末からじんましんが時折出ています。
原因はわかっていて、食品添加物なんですよね。

基本的には無添加指向なんですが、無添加食品ってあまり選べない、うまみが少ない、高いってことで、
最近は添加物ありのものをよく食べていました。

ここのところ食べた添加物ありの食品。
のりのつくだに <ー これが一番あやしい
ぽんず
みたらしだんご
クッキー
インスタントラーメン
カレー

これぐらいかな。

食べてから3日間ぐらいは体内にあるんでしょうね。
そのあいだ、何時間かおきに体がむずむずとかゆくなって、ふくらんできます。
時間が経つとおさまってくる。
あたかたもなく消えます。

ちょいちょい週末に添加物ありのお菓子を食べていても、
最近はなんともなかったんですが。

じんましんのかゆみはひさしぶり。

また無添加生活にもどらなきゃ。
命に別状はないといっても、じんましんがでるものを食べるのは、
体に負担なはず。

体に悪くっても食べたいってときあるけど、
体からのありがたいメッセージ
ちゃんとうけとらないとね。

あぶなくヘアカラーするとこでした [蕁麻疹]

15年以上前にパーマを数回かけ、前髪(額から1センチほどの部分)がごっそり抜けたことがあったり、
パーマのあと寝込むほど疲れるようになって、
それからずうっと、パーマもヘアカラーもしていませんでした。

今は前髪は、生えてはいるけど、長くはのびなくて、まゆげぐらいまでのびると抜けてしまいます。
幅1センチほどの部分ですが、これぐらいですんで、まだましなほうなのかも。

そうやってずっと、ノーパーマ、ノーカラーで、すごしてきたわけですが、
いろんな雑誌をみたりしていると、どうしても黒い髪ではさえないような気がしてきていました。

髪の色変えたい。でも害がこわい。黒いとおしゃれには見えないなー。
思い切って明るいカラーにしてみよう。
ヘアカラーのサイトで熱心に髪の色を選び、
コスメの口コミサイトで評判を調べ。
ようやくヘアカラーを買いました。
髪を染める前に、やっぱりヘアカラーの害について調べておこうと思い、
検索したら、ヘアカラーの害ってすごいんですね。(先に調べればよかった)

染めてもなんともなさそうな人で街はあふれていて、自分だってできそうなのに、
ネットを見ると、はげてしまったひと、アナフィラキシーでなくなってしまった人、
まぶたが腫れた人、顔が腫れた人、体中じんましんがでて入院してステロイドをうったけど、
なかなかなおらなかった人など、なんかこわすぎな状態です。
こんなのよんで、染める気にはならず、せっかくかったけど、捨てることにしました。

アレルギーのある人は特に注意が必要だとか。
そういえば市販のシャンプーやスタイリング剤さえかゆくて使えずに、
石けんシャンプーを使っている私に、薬品てんこもりなカラーは無理だって気がつくべきだった。
買ったときは、どうしても髪の色を変えたいという思いにとわられていたから。危なかった。

ヘアカラー第1剤の内容成分を見ると、
硫酸2.2ー[(4-アミノフェニル)イミノ]ビスエタノール
パラフェニレンジアミン
パラアミノフェノール
塩酸2.4-ジアミノフェノキシエタノール
5-(2-ヒドロキシエチルアミノ)-2-メチルフェノール
以下何かわからない化学物質がえんえん続く。

カタカナの海の中に漢字の硫酸と塩酸が密度が高くて目立ちます。
硫酸と塩酸です。こわすぎです。

口コミの評判がよくて残念だけど、変身してみたかったけど、やってたらたぶん痛い目にあってたはず。
さっきゴミ箱に捨ててきました。

それにしてもおしゃれしようとすると、化学物質まみれになりますね。
ヘアカラー
スタイリング剤
マニキュア
マニキュア落とし
つけまつげのり
メイクアップ全般

ヘアカラーを買う数日前には、どうしてもペパーミントグリーンのマニキュアを足の爪に塗りたくなり、
除光液とともにかったのですが、すごいにおいで、有機溶剤なのかなんなのか
体にえらい悪そうでした。でも塗っちゃったけど、捨ててないけど。

時代に流されてはいけないと思いつつ、思いっきり流されて、影響されて、洗脳されて。

雑誌を見ると、これいいでしょ。すてきでしょ。あなたも欲しくなるでしょ。
我慢しないで買っちゃいなよってささやいてくる。
載っているもの買わないで、流行の勉強だけですまそうなんて、無駄な抵抗なんだろうな。

世の中には、素敵な服、素敵なバッグ、素敵な靴があふれてて、みるとお金がなくても
自分のものにしたくなるようなものであふれてる。
モデルさんたちは、髪の色を軽くし、眉毛の色を軽くし、髪を巻いて、化粧して、
黒いまんまではかっこわるいのよってメッセージを送ってくる。

こんななかで正気を保つのは困難だわー。

お店の食べ物の誘惑には勝てるのになー。

うどん、一口カツ [蕁麻疹]

IMG_0134.PNG
土曜日の昼ご飯
うどん(たまご、ねぎ、しいたけ)
IMG_0135.PNG
土曜日の晩ご飯
一口かつ、トマト、りんご
ごまかけごはん
ほうれん草スープ(たまご、たまねぎ

外出して菓子パンとシュークリームを食べる
菓子パンを食べ終わるとすぐ次男にじんましん発生。
ここ最近じんましんでなかったのに、気を抜いて食べてしまった。
私も顔がかゆい。
ここのところ、気分がとても穏やかだったのに、夜とてもイライラする。 
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