So-net無料ブログ作成

整形外科の薬で離脱症状 [健康]

精神科で処方された薬で、依存になる場合があることは知っていましたが、整形外科で処方された薬でも依存が起こることがあるのですね。
断薬した後離脱症状がひどくて、抑うつと、被害関係妄想がでてくるという。
また車を運転していて、幻覚がして事故ってしまったとも。


「プレガバリン(リリカ)の真の問題点と副作用・離脱症状とは何か?? ― 2014/09/21 22:08」
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/09/21/7440270
2010年6月に販売され、現在年間20万人以上が整形外科において処方されているファイザー社のプレガバリン(リリカ)について
(中略)
日本のリリカの申請資料概要には、GABA系への影響がないかのように記載されている。しかし、プレスクリル誌の記事で詳細にレビューされているように、臨床的に依存・乱用・中毒・離脱症状が出現することは明瞭である。
(中略)
②「急激な投与中止により、不眠、悪心、頭痛、下痢、不安及び多汗症等の症状」が生じうるため、「少なくとも1週間以上かけて徐々に減量すること」と記載されているのは、離脱症状と、その回避方法の指示である。
(中略)
乱用の危険は書かれていないが、十分にあり得る。また、横紋筋融解症(脱力感、CK上昇、ミオグロビン上昇等)も離脱による筋固縮・強剛、カタトニア-悪性症候群の結果と考えられる。
(中略)
問題は、日本でこの薬が向精神薬ではなく、整形外科の痛み止めとして普通に服用されているということです。
(中略)
厚生労働省は8月29日、線維筋痛症の痛みを抑える薬「リリカ」 を飲んで自動車を運転し、意識を失うなどして交通事故を起こ した人が過去2年で10人いたことを明らかにした。
(中略)
臨床的に依存が起きる』というのは、医者が、通常に処方して医療を続けていると、そういう症状に遭遇するということであり、医者の指示通りに使っていると、薬の副作用や耐性によって、その薬を中心とした脳のシステムに切り替わるということです。
その結果として、中毒や乱用や離脱症状が出現するのです。
GABAに作用するベンゾジアゼピンは、ごく稀に依存を引き起こすのではなく、ごく普通に依存を引き起こすのです。
(中略)
リリカの離脱症状で、 被害妄想まで出てきました。 先日、慢性疲労症候群でリリカを出されていたものですが、白血球減少が見られたので、自分で断薬し、3週間経ちました。 離脱症状なのでしょうか?腰痛がぶり返したのはわかるのですが、ひどい抑うつと、被害関係妄想が出てきて、外出もままならなくなりました。 内容は、「殺されるかもしれないから外に出られない」です。 怖くて怖くて、毎日セレネースやセルシンを飲んで、泣きながら七転八倒しています。 昨日、止めていたリリカを1錠だけ飲んだら、すーっとその苦しみが治まりました。 リリカって精神まで関係するお薬なのでしょうか?
nice!(0)  コメント(0) 

エイズの起源は生ポリオワクチン? [健康]

エイズの起源は生ポリオワクチン?
http://www.jsvetsci.jp/05_byouki/prion/pf91.html
エドワード・フーパーEdward Hooperの大作The river が出版されました。エイズの起源についての調査を10年にわたって数千の文献調査、600回以上のインタビューを行った結果、1950年代にアフリカで行われた経口ポリオワクチン接種が原因であるという結論にいたった経緯を述べたものです。

1950年代にソークの不活化ポリオワクチンが開発されましたが、その際にカリフォルニアのカッター研究所が 製造したワクチンが、不活化不十分であったために、ポリオ患者が多数発生した、いわゆるカッター事件が起こりました。

人体への接種試験の最初はコプロフスキーが1951年に米国で行い、ついでセイ ビンが1955年にオハイオの囚人ボランティアに行いました。
 その後、大規模な接種試験としてコプロフスキーは1957年から60年にかけてベルギー領コンゴを中心にアフ リカで、セイビンは生まれ故郷のソ連で行いました。

全部で38例を見いだ し、そのうち29例はコンゴに関連していることを指摘しています。
 そのほか、さまざまな方法で調べてみた結果、人間が最初にHIV-1に感染したのは1950年代で、その場所はコ ンゴのキンシャサ・レオポルドビルであること、そしてそこでは1957年から1960年にかけてポリオワクチンの接種試験が実施されていたこととドラマチックに関連するということです。ワクチン接種の行われた場所と初期のエイズ患者の発生地域を比較した地図も示されています。

ブラジルのリオオリンピックの前にジカ熱と、小頭症の関連がうわさされていました。
ワクチンを接種したことで、小頭症の子どもができたのだと主張する人々がいます。

「小頭症を引き起こしたのは蚊ではなくブラジル政府だった?」
https://courrier.jp/news/archives/49189/
「小頭症という新たな先天的障害は、蚊とはまったく無関係である」というのだ。
では何が原因だというのか。政府が大量に配布した、妊婦向けの抗麻疹ワクチンが疑われているのだ。
医療界に携わる複数の非政府組織が共同研究を行った結果、小頭症は妊娠中に接種したこのワクチンによるジカ熱が引き起こしている可能性があるという。
実際、北東部でジカ熱に「感染した」妊婦は例外なく、この抗麻疹ワクチンを接種していたのだ。

「ジカウィルスではなくビル・ゲイツのワクチンが小頭症の原因?」
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12123653054.html
2014年後半にブラジルの厚生省は、2015年からすべての妊婦に対してTdap(破傷風・ジフテリア・百日咳)の予防接種を強制化することを発表しました。強制のため、この出生異常の新生児の母親は妊娠中にこの新しく作り出されたワクチンを接種しました。

Tdapワクチンの施行のタイミングと出生異常の急激な上昇は、単なる偶然とはいえないでしょう。この安全性の確認されていないワクチンの結果が隠蔽されようとしているのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
確かにこのまま繁栄を続ければ、空気、水、土は汚染され、住み続けることはできなくなる。

ビル・ゲイツはワクチンで人口を削減させると講演で述べている。
支配者層はワクチンは打たないか、もしくは特別なロット、毒の入っていないロットのワクチンを使用しているのかも。
人口を削減させることは重要な課題かもしれないが、ワクチンで減らすやり方には賛成しない。
疑うことを知らない人々が少しづつ淘汰されていくんだろうか。

正社員の減少、非正規社員の増加により、結婚する人が減っているのではないだろうか。

ほとんどの人は、子宮頸がんワクチン以外ではワクチンの裏の話を聞いたこともないし、聞いたとしても信じない。
洗脳はほんとに恐ろしく、解くのは容易ではない。

ワクチンで被害を被ることがないよう、気をつけたいものです。

nice!(0)  コメント(0) 

漢方薬つぶし [健康]

週刊新潮の9月14日号には、
「ツムラ」が国民を欺いた!!「漢方」の大嘘
なんてタイトルがありました。
記事を読んではいないけど、これは漢方薬つぶしだなと思いました。

というのもグローバリストは漢方とか西洋薬、西洋医療でないものを潰したい意向があると私は思っているから。
漢方薬だけでなく、指圧とか、針きゅうとか、そういうものもつぶしたいんだろうなと思うのです。

本当に病人が治ってしまったら困るから、グローバリストは漢方は無くなって欲しいのだと思う。

ロックフェラーだか、ロスチャイルドだかは、ホメオパシーを使用しているが、一般には使用しないようにしているというのが、ネットの噂。

高級スーパーでは、無添加食品が売られ、一般スーパーでは添加物山盛りの食品が売られる。
金持ちは体にいい無添加食品を食べ、そうでないものは添加物で少しづつ弱らされる。

漢方薬も体に合う合わないはあるだろうし、信じすぎるのもよくないけど、漢方薬メーカーつぶしはいかがなものかと思うのです。


nice!(0)  コメント(0) 

滅びに向かっている [健康]

自分は別に悪いことはしていないと思っていたけれど、よく考えるとそうでもないと思う。

大地や風と自分は一体なのだけど、それが今は汚されまくっている。
放射能もそうだけど、化学製品、食品添加物、ガソリンなどで。
洗剤は純石鹸を使っているけれど、時々はキッチンハイターを使うし、食品のトレー、レジ袋も使う。

今の生活のまま、人々は何百年も暮らし続けられない。
すでにぜんそくや皮膚の状態が良くない人がでてきている。

動物が工業製品のように扱われ、その気持ちを考えることがないし、生まれた後、親から引き離され、透明の小部屋で一生を送り、売れなければ処分されるペットたちのこともどうすることもできない。

化学製品が登場する前、馬や牛で移動していた時、糞尿を農地にもどしていた時代、いまほどじゃんじゃんものがあふれていなかった時代だったら、何百年でも何千年でも暮らしていけただろう。
第2次世界大戦前なら。

実家は1990年の半ばまで、お風呂はまきで沸かし、ボットン便所だったので、不便でくさいけど、いざとなれば生活できないことはない。
下肥も畑に戻し、それでできたものを食べていたのだし。

ただ今二つの家があって、どちらに住みますかと聞かれたら、そうでない方を選んでしまうと思うけど。
そして誰かわからない人の下肥で作られた食べ物は食べたくないと思ってしまうけど。

もう後戻りはできなくて、突き進むしかなく、いつか身体中ぶつぶつができて、喘息で死ぬことになるかもなと思う。
繁栄しているようで、滅びに向かっている気もする。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ベルトコンベアの横で働きながら、働く辛さを味わっている。
作ったものはどんどんベルトに流れていって、どれぐらい作ったのかさっぱりわからない。
休憩時間がくるまで、立ちっぱなし。
ベルトコンベアがなければ、作ったものの量を見て、達成感を味わうこともできただろう。
自動車工場も、食品工場も同じだろうなと思う。
やめたいけれど、やめて別のところにいったところで、同じだろうと思うし。

年金ももらえる保証もない様子なので、体が動くうちはそこで働くことになりそうだと思う。
パート先にはもうすでに年金受給年齢の方々も何名かきて働いている。

親がやっている、野菜や米を育てる喜びとは全然違うところにいる。


nice!(0)  コメント(0) 

カネボウ 白斑問題の後の赤み [健康]

白斑ができている人は身近にもいて、パート先や知り合いのお母さんにも白斑ができている方がいます。

首と体の境のあたりが、白くまだらになっているだけとおもいがちですが、パート先のかたをみると、それだけではなく、どうも首のあたりがまだらに赤くなっているようです。
そんなかたがパート先に二人もおられます。
炎症をおこしているのかな。

白斑問題では、体を守る役目をするメラニンの働きを抑えるはずがいきすぎて、メラニンがはたらかないようにしてしまったのですね。

それでも新製品の開発はやむことはなく、いまもホワイトニング化粧品は開発され続けています。

普通に買って使っていたもので、一生苦しめられることになる。
おそろしい話です。


nice!(0)  コメント(0) 

職場検診での肺部レントゲンの全員受診は見直すべき [健康]

労働安全衛生法66条で規定する健康診断で
胸部レントゲン検査を実施する目的とその有用性

帝京大学医学部
 衛生学公衆衛生学
教授 矢野栄二

http://www.mhlw.go.jp/shingi/2005/05/s0517-5e.htmlより転載

2.健康診断の有用性
 行政により健診の実施が事業主と労働者に義務づけられるためには、上のように目的が明確なことに加えて、その有用性について確かな証拠が必要である。事業主や労働者の自主的な選択で受診の可否を判断する余地を与えず強制する以上、その健診を行うことが個々の労働者や労働者集団に利益になるという、証拠がなければならない。
 一般に健診により得られる利益は、疾病によって被る不利益の防止という直接的なもの(表1の<介入後>の太字部分)以外にも様々なレベルのものが考え得る(表1)。これに対し、健診が引き起こす可能性のある不利益は表2にまとめた。これらの利益が不利益を上回る場合、健診の実施が有用となる。しかし健診実施の有用性の判断が、利益と不利益の比較に基づくとはいっても、利益・不利益それぞれには十分な情報がない場合や、定量的な評価が困難なものも多い。

3.胸部レントゲン検査実施の利益と不利益
 本委員会の役割は労働安全衛生法66条で規定された一般定期健康診断における胸部レントゲン検査のあり方を考えることである。ここでは胸部レントゲン検査を実施することの有用性判断の前提として、比較的定量的な情報があるものについて整理を行った。すなわち検査の利益として、定期健診による結核発見率、検査の不利益として放射線によるがん死亡を算出した。
 まず、利益としては平成11年地域保健事業報告によると、職域の定期健診での結核発見率は0.007%、10万人あたりにすると7人である。これに対して胸部レントゲン間接撮影(120kV、3.2mAs、120cm)では、被曝線量が中心は0.26mGy、表面は0.82mGyとなる。国際放射線防護委員会(ICRP)1990勧告の「低線量、低線量率放射線被曝に伴うがん死亡の生涯リスク」は1Gyの被曝で10万人あたり500人ががんになるという数値を報告している。これを胸部レントゲン間接撮影による中心被曝の値に当てはめると、10万人あたり0.13人となる。すなわち現行の職域健康診断では、結核患者を54人見つけるために、1人のがん患者を作っていることになる

6.今後の職域健康診断における胸部レントゲン検査
 以上のように労働安全衛生法が規定する健康診断の目的と条件から考えて、結核以外の疾患をその対象疾患とすることは適切ではない。結核以外の疾患が健診で偶発的に発見されることはもちろんあるが、そのために全労働者のエックス線被曝を事業主の負担で強制するだけの利益が得られない事は、上に述べたとおりである。これに対し結核は慢性の経過をたどり、職域で感染が拡大する可能性があり、さらに健診で発見すれば有効な治療法があるため、健診を行うことの利益が高い疾患であった。しかし、今日結核の罹患率が下がり、わが国の結核の健診での発見率は既に諸外国がレントゲン撮影の広範な実施によるスクリーニング検査を中止したレベルをはるかに下回っている。そこで、結核に対する健診もその実施方法の見直しが必要となった。そのためすでに結核予防法の改正が行われ、一般住民に対する健診について、その対象や方法が大きく変わった。この改正にあたっての基本的な考え方は全員一律の健診を廃し、結核罹患率の高い高齢者などハイリスク群と、感染を拡大させる可能性の高い教師や介護施設職員などデンジャー群を集中的に検査するという考え方である。受診者や費用負担者の選択を認めず罰則を伴って義務化された労働安全衛生法による健診においては、より一層こうした合理化が必要で、同様の合理的判断に基づく具体的実施策が早急に定められるべきであろう。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
職場検診における肺部レントゲン検査では、結核に対してしか有効でないし、まず自覚症状でわかる。
全員一律の検診を廃すべきという結論。

しかし、そうすると、レントゲン業界や、検診業界の売り上げが減ってしまう。
そのためこのまともな提言はつぶされる。

ちなみに「帝京大学 矢野英二」で検索すると、かなり非難されている。
これは本当のことを指摘されてしまったために、この人に対して攻撃している記事だと考える。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
法律で決まっているからと、みんなやっているからと、そんなに害のあるものを勧めるわけがないでしょうと、言われるけれども、多かれ少なかれ害があることは確かなこと。

決まりですからというのは、思考停止しているように思う。

http://kabukachan.exblog.jp/23828950/
第八の議定
あらゆるインテリ(メディア関係者、弁護士、医師、政治家、官僚その他)に特殊教育を与えてユダヤ人に従うよう洗脳し、人間の深層心理とシステムを操るようにする。経済学という偽の学問をひろげ、銀行家や資本家も含めて彼らが悪いことをやっているように見せかけ、経済学の裏にユダヤ人がいることを気づかせないようにする。そのような非ユダヤ人で指令に従わない場合は死刑や追放を検討し、ユダヤ人の奴隷にする。

加計学園問題で、文科省の内部再調査をすることになったが、担当職員はまさにこの
インテリ(メディア関係者、弁護士、医師、政治家、官僚その他)に特殊教育を与えてユダヤ人に従うよう洗脳し、人間の深層心理とシステムを操るようにする
これにあてはまっているように思える。

検診のレントゲンを拒否すると仕事を失う? [健康]

職場で健康診断を年に一回うけなければならない。
受けないと事業者の方が罰せられるとか。

血液検査や尿検査はかまわないですが、レントゲンは受けたくない。
しかし受けないと仕事を失うことになるかもしれない。
検索すると、検診でレントゲンを拒否して懲戒免職になり、最高裁まで争った方もいた。

多くの人は、検診で自分の体の悪いところを発見してもらえると思っている。
体に悪影響のあるものや、不必要なことを行なっているとは思わない。
「だってこんなに大々的に悪いことをするわけないでしょ」と思い込んでいる。
子宮頸がんの予防接種だってそう。
「国が体に悪影響のあるものをするわけがない」という思い込み。

お金儲けでやっているとはおもわない。

呼吸になにも問題がないのだから、肺部のレントゲンなんてまったく不要なのです。

それを自覚症状が出てからでは手遅れと言って早期発見をうながします。
しかし早期発見されて、治療を受けて治りますか?
毎年乳がん検診受けていても乳がんになったタレントさんがいましたよね。
積極的に治療を受けて結果が思わしくないタレントさんがいますよね。

私はガンになったら治療はせずに受け入れて死ぬつもり。
しかし、ガンになるような医療行為はうけたくない。

ほとんどの人は思考停止。
そういう風に洗脳されているからだが。
レントゲン検診は受けるものだと思っている。
肺部のレントゲンの悪影響はわずかなものだという説を信じている。

検診のレントゲンによってどれぐらいガンが発生したか、調べようとしてもその研究はつぶされるだろう。
なぜなら検診を行うことで多くの医療機関が利益を得ているから。
もし検診のレントゲンでガンが発生している割合が50%としたら、だれもレントゲンは受けなくなる。
絶対に真実は明かされない。

アスペルガーは強み [健康]

「筆者はインディゴチルドレン2」ーMAGICA魔法入門カバラ~真を見抜く法
http://magicaldragon.blog.fc2.com/blog-entry-64.html

インディゴ・チルドレンというのは、あくまで精神世界系の用語。宇宙からのメッセージで登場する言葉だ。賢く、クリエイティブなのだが、規定が多い生活の中では、その才能を発揮できない事がある。直感力に優れており、「嘘発見器」的な鋭い感性を持っている。周りの嘘には敏感となる。
支配層の都合に悪いのか、アスペルガーを障害のように扱う。ADHDの場合には病気と扱い、医者と製薬会社のトップが、お金を回収する魔法に取り込まれる。アスペルガーが反応するように奴隷状態に抵抗するのが正常で、社会に溶け込む奴隷が異常という真実を隠すためと言える。ただ、高い能力をそれほど持たない人が、持つ人を攻撃する手段として、アスペルガー症候群の名が濫用されているので、今年になって障害と扱わないという方向になっているようだ。

私は子供の時からまあまあ人並みに人と同じことをして過ごしてきてはいて、学校生活でも自分一人違うことをしていたわけではないのですが、大人になってどうもまわりの主婦の人たちからは浮いているのですよね。
がんばって合わせようとしても、周りの人とはどうも違う。
アスペルガーの本を読んで自分もあてはまると知りました。

アスペルガーは他より秀でているところがあるが、人付き合いとかがうまくない面もある。
そこそこ集団生活をやれた自分は、劣っているところが少ない半面、秀でている分もさほどでないんだろうと思ってちょっとがっくりしたこともあります。
振り返ってみれば、中学ぐらいから違和感をかもしだしてたかもしれません。
なんとかやってこれたのは、周りの人がうまくあわせていてくれたのかも。

興味のある無しがはっきりしていて、興味のない話にうまく合わせられないという、共感でなりたつ一般的主婦の世界では異分子そのものなのですよね。

これも自分の持ち味なのでどうにもなりません。
いまこの興味を持っていることをつきつめるほうがおもしろいと思うし。

MAGICAブログで肯定感を得たので。


世界の裏側ニュースから予防接種について [健康]

「絶対に不要なワクチン9種・恐怖心を煽り大きな利益を出す医薬品産業のトリック」ー世界の裏側ニュース
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12188621427.html
**********引用開始
次に絶対に必要のないワクチン(予防接種)9種をあげます。これはあなたを何からも守ることはなく、予防すると言っている病気には特に効果がないものばかりです。

*はしかワクチン(あるいはMMR三種混合ワクチン)
*ジカウィルス
*インフルエンザ
*豚インフルエンザ(H1N1)
*鳥インフルエンザ(H5N1亜型)
*ポリオ
*HPV(ヒト・パピローマ、子宮頸がん)
*炭そ菌
**********ここまで引用


「HPV(子宮頸ガン)ワクチンの副作用で人生を台無しにされた17歳の少女の話【追記あり】」
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12170664910.html
**********引用開始
ある夜、私は「HPVワクチン 被害(injury)」と検索してみました。この「被害」こそが検索する上で重要な言葉だったのです。検索によってHPVワクチン、特にまさにローラが受けたガーダシル接種による深刻な拒絶反応や長期的な副作用に関する何百もの記事やサイトに辿りつくことができました。

私の目の前の画面には、ローラとよく似た症状やそれよりも悪い症状の少女たち数千人や、一部には本当に亡くなった少女の話があったのです。

こういった話はあまりにも痛々しく、私にはこれ以上読むことはほとんどできません。自分の想像を超えるほど、私は泣きました。あの同意書に署名したことで、私が毎日感じているあの無限の罪悪感を感じるのです。

そして、日本医師会が医師向けに発行している文書がこちら。
「HPV ワクチン接種後に生じた症状に 対する診療の手引き」
http://dl.med.or.jp/dl-med/teireikaiken/20150819_hpv.pdf

これを読むと、副作用と思われる症状を診察する内科医には、
・その症状をHPVワクチンの副作用だとは認めないこと。認定する基準が定められていない
・でも騒がれるとやっかいだから、個別の症状を改善する「治療」で対応

と言われているようで・・・

「副作用の可能性があるから、接種自体について再検討しよう」という姿勢がまったく見受けられないのはぞっとしますし、これだけの情報がありつつ接種を推奨していることにも大きな疑問を感じています。
**********ここまで引用

予防接種ボイコット [健康]

こんな話を聞きました。
部活の顧問の先生が試合で負けた生徒たちに言いました。
「丸刈りは強制ではない。だけど年明けにおまえらが丸刈りじゃなかったらわかってるやろな」と。

これって予防接種にもいえるなと思ったのです。
「予防接種を受けないと、こんなにもこわいですよ。」
「受けない子はこんなにもひどいことになっています。」
「予防接種を受けなかったら、こわい後遺症が残ります。」
とさんざん脅した後で、でも予防接種は強制ではないですから、予防接種のせいで副反応が起きて後遺症が残っても自己責任ですからというのですよね。
さんざん脅しておいて、自己責任だからと言う。
小さい子供のいる母親は毎日がとても不安です。
新生児や乳児ならなおさらに。
そういう不安につけ込むのですよね。
だから予防接種を受けないと言う判断は難しいと思ってしまう。

子宮頸がん予防接種の裁判でのワクチンメーカーの対応を見ると、これはとても誠実には思えません。
こんな反応が起こってもそれが一部の人であるからと、あくまでもメーカーはワクチンに非があることは認めません。
そして心理的なものが要因だとまでいってしまう医者たち。
私はいまでは予防接種は全て危険だと認識するようになりましたが、こんな不誠実なワクチンメーカーが作っているものは、ボイコットすべきでしょう。

副作用がおきて後遺症が残っても、誰も元の体にはもどしてくれません。

「ビル・ゲイツのワクチン犯罪がインドで大問題になっています!」日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51940423.html