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V「ビジター」にみる彼らの戦略 [宇宙人・レプティリアン・爬虫類人]

V「ビジター」という洋画ドラマの初回を見ました。

ネタバレあります。

地球にある日、巨大な宇宙船がやってきます。
20機以上が、各都市の上空にひとつづつやってきます。
その総司令官はアナ。
夏目三久っぽい雰囲気の女性です。
友好的な雰囲気でくるけど、実は侵略者で、レプティリアン。

人々を懐柔するために、UFO見学ツアーを開催したり、若者を平和大使として募集したり、相手の国の言語で話したり、テレビにも出演する。
いきなり武器で攻撃するのではない。

V「ビジター」は実話だという話があって、私もそうだと思います。
巨大なUFOは「インディペンデンスデイ」と同じようです。
レジスタンスが組織を組むのは、「ゼイリブ」のよう。
彼らは頭を使って、どうすれば人々を懐柔できるか知っている。

興味深いと思ったのは、UFO到着早々に、バチカンが「UFOは神の創造物である」と発表したことです。
だから友好的に受け入れろと。

聖書の神は宇宙人である。
バチカンはそれを隠蔽している。
それとリンクするように思います。

V「ビジター」は1980年代にも放映されましたが、わざわざリメイクして放映する意味はなにか。
目覚めている人と、目覚めていない人と。

「地球の支配者は爬虫類人的異星人である」太田龍
P.182
もともと、ニケア公会議以前には「エノク書」という著作が存在し、聖書の一部を構成していた。バチカンはこれを禁書とした。
なぜか。理由は、人類大衆をマインドコントロールする心理戦争の武器としてキリスト教なるものをでっちあげた闇の秘密結社は異星人の直系であって、そのつながりを彼らは人類の一般大衆に知られては都合が悪いからである。(「ザ・ビッゲスト・シークレット」P45)
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ミュージカル アニーの裏側

ユースタス・マリンズの「民間が所有する中央銀行」を読んでいたら、ミュージカル アニーのことがでてきました。

P.304
「小さい孤児 アニー」という数コマ漫画で「ダディ・ウォーバックス」として記憶されることによって、ポール・ウォーバーグは伝説的な人物にさえなった。この漫画は無宿児と彼女の犬が、「世界でもっともお金持ちの人」ダディ・ウォーバックスの養子となったことを祝ったものである。「ウォーバーグ」からもじったダディ・ウォーバックスは魔法のような力をもち、無制限の富の力でどのようなことでもやってしまうことができた。この物語のミュージカル・コメディ部分の「アニー」がブロードウェイで何年ものロングランという大成功を収めたとき、大部分の慣習には、これもまた単なるウォーバーグ操作の一つという発想などなかったので、ほんとうのことを知っている人々は陰で笑った。

ポール・ウォーバーグは世界で最も力のある手形引き受け銀行家となった。
そして連邦準備制度理事会に不当な影響力を行使していると告発されたこともある。

いったいどう力をおよぼしているのかは、理解できないのですが、「アニー」が単なるほほえましい話でなかったことはわかります。

テレビでは「アニー」の主役を目指して頑張る子供たちの映像が流れることもあります。
毎年のように「アニー」の公演があり、映画化もされ、、、、。

いろんなことが裏があって、おぞましい。

クリスマスのサンタはサタンだとか、ハロウィーンは本来は祭りとして楽しむものではないのに、踊らされているとか。
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