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悟りを開くとはどういうことか [宗教]

悟りを開くってどういうことだろうか。
もしかしたら、それはこの世だけではないとわかることかもと思った。

もしも、この世しかなかったら、自分が贅沢するために、または自分の命や家族のために、不正に加担することを選択するかもしれない。

だけどもしあの世があったら、死後の世界があったとしたら、死んだ後に自分の生き様がえんま様により判定されるとしたら。

そしてよき行いをしたものだけが天上界に行って幸せに暮らせるとしたら。

死後の世界があるかどうか、臨死体験をしたひとは死後の世界があるという。
そしてその後の生き方が変わるという。
それは死にかけて生き返ったものの話で、行きっぱなしになったもの=死んだものの話は聞けないのだから、わからないという話もあるけれど。

生き様が判定されるなら、自分の命が犠牲になったとしても、不正と戦うことはよき行いだろう。

この考え方を教えていたのが仏教かもしれない。

https://ja.wikipedia.org/wiki/仏教
仏教では生きることの苦から脱するには、真理の正しい理解や洞察が必要であり、そのことによって苦から脱する(=悟りを開く)ことが可能である(四諦)とする。そしてそれを目的とした出家と修行、また出家はできなくとも善行の実践を奨励する(八正道)。
このように仏教では、救いは超越的存在(例えば神)の力によるものではなく、個々人の実践によるものと説く。すなわち、釈迦の実体験を最大の根拠に、現実世界で達成・確認できる形で教えが示され、それを実践することを勧める。
なお、釈迦は現代の宗教が説くような「私を信じなければ不幸になる。地獄に落ちる」という類の言説は一切しておらず、死後の世界よりもいま現在の人生問題の実務的解決を重視していた。即ち、苦悩は執着によって起きるということを解明し、それらは八正道を実践することによって解決に至るという極めて実践的な教えを提示することだった

あの世があることをどうやって実感すればいいのか。
修行などによって、極限の状態に追い込むことでそれが得られるとしたのかもしれない。
または薬物により神秘体験を得る。
「陰謀論者をまちうける罠」
http://kusunoki-456.blog.so-net.ne.jp/2017-02-26-2

オウム真理教もLSDを使用して修行を行うこともあったよう。
この世だけではない。
目に見えるものだけではないということを知るためか。

「悪魔のささやき」加賀乙彦 集英社新書 2006年
著者は1929年、東京生まれ。東京大学医学部医学科卒業。東京拘置所医務技官を務めた後、精神医学、および犯罪学研究のためフランス留学。帰国後、東京医科歯科大学教授、上智大学教授を歴任。
筆者はLSDを体験したことがある。
P.138
「LSDはみなさんご存知の悪名高い合成麻薬。ほんの少量摂取しただけで、強烈な幻覚が現れ、6時間から12時間ぐらい作用が続く。私はLSDが日本に導入された60年代の初め、まだ麻薬指定になる前に、精神科医仲間が行った実験の被験者となったことがあります。頭に電極をつけ脳波を取りながら、医局員たちに囲まれて少量の注射を打ったんですが、もう完全に意識障害を起こしてしまいました。
まず自分の手が透明になって骨が見える。それから体がうんと軽くなって空中を浮遊しているような状態になり、窓から飛び出していこうとして友達に止められました。また、遠近が極端に誇張されて見えるので、人の顔なども鼻が天狗みたいに長くなり、うわーっと迫ってくるのです。自分がものすごい力持ちになったようにも感じられ、ふと見ると体が鎖でぐるぐる巻きにされているものだから、「よし、こんな鎖切ってやる」と力を入れたら、鋼鉄の鎖がガラガラと切れて落ちた。もちろん、本当は縛られてなどいないんですけどね。そのうち床に炎の柱が立ってバーっと燃え上がり、「火事だ、火事だあ」と騒ぎ出す。・・・・私の場合はそういう感じでした。」

オウム真理教は悟りを開くための修行が行きすぎたのかもしれない。
なかなか修行が進まなくて、麻原彰晃がいらだっていたという話もどこかで読んだ。


この世だけではないという説は、映画のマトリックスにもある。

「映画マトリックスと胎蔵界」
http://mandalaya.com/matrix.html
「映画マトリックスは密教映画だ!!」といったら皆さんは驚くでしょうか。
でも真言宗の胎蔵界、金剛界は英語でマトリックス&ダイヤモンドというのです。
    マトリックスは多くの基盤が並んでいる配列システムの世界。
    ダイヤモンドとは光り輝く心の世界(金剛不壊)。
    物質世界と精神世界なのです。
    ここでは主人公のネオと先達役のモーフィアスの会話からこの映画の意味を探ってみましょう。
    ネオ役のキアヌ・リーブスが映画リトル・ブッダで釈迦の役を演じたのは偶然なのでしょうか?

モーフィアスは言います。
『何が現実か? 五感が感じるものが現実? 現実は脳による電気信号に過ぎない。』

選ばれた主人公ネオは、モーフィアスに会って話を聞きます。
なぜここに来たか。『目覚めたいからだ。』
その理由は『何かが間違っていると感じたから。』

密教では私たちの心には、情報の覆いがかかっていると言います。
その覆いを剥ぐことが「目覚める」ことであり、目覚めた人のことを覚者(Buddha)と呼びます。

ネオとモーリアスが預言者のおばさんに会いに行くと「己自身を知れ」との暗示を受けます。
自分とは肉体の自分ではなく、個の意識(アートマン)の自分だけでなく、
集合意識(ブラフマン)としての自分であるということに気づくことが重要です。
人類の一員としての自分の重要性に気づくのです。

あなたの考えていることは、人類の集合無意識が考えていることなのです。
これを華厳経では「一即多、多即一」といいます。

そしてベッドに寝かせられたネオに、モーフィアスが話しかけます。
『ある年齢を過ぎると現実は見せない。既存の現実認識を捨てきれずに、精神崩壊するから。』

私たちは過去の教育により、社会のシステムを「善し」として刷り込まれてきました。
そのような情報を受けつづけると、その情報を疑い、思考することが出来なくなります。
刷り込まれるのです。
当たり前と思ったり、常識と思ってしまいます。
この言葉は思考を停止させる働きをします。

密教の言う智慧とは「なぜ?」と疑うことです。
現代社会の価値観は明治維新を善とした思考法になっています。
しかし和魂洋才の思想は富国強兵を生み、市場獲得のために満州侵略をせざるを得なくさせたのです。

『マトリックスは社会(システム)だ。社会(システム)は敵だ。その中に入ると何が見える?
 ビジネスマン、教師、弁護士、大工。それはまさに我々が救おうとしている人々(心)だ。
 だが今はまだマトリックスの一部で、つまり敵だ。
 彼らはまだ真実を知る準備が出来ていない。彼らの多くがマトリックスに隷属しそれを守るため戦おうとする。』

真実は「この世は何か変だな」と感じる感性(器)のある人にしか伝わりません。
この社会に生まれて、システムに洗脳されると、深く思考することを止めてしまいます。
学歴のあるなしではありません。
目覚めた人々がどんなに伝えようとしても、聞く耳を持たない人には伝わりません。

真実を知る準備は、病気や不幸による挫折(時期)をしないと気づかないことなのです。
釈迦でさえ、覚りの教えは難しすぎると考えて、伝えることを止めていました。
やっと梵天の催促により人々を覚りに導く決意をしたのですから。

「人類よ起ち上がれ! ムーンマトリックス[覚醒篇1] マインドに呪縛された人類~私を嘲笑せよ~(超☆ぴかぴか) (超☆ぴかぴか文庫) 」
amazon レビューより
【参考: ムーンマトリックス[覚醒篇6] より一部要約】-------------

  我々は、この世界の中にいるが、この世界の一部ではない。
  多くの人は、肉体・マインド(自我)と五感こそが、自分自身の大半(あるいは全部)であると認識しており、
  自分の名前、職業、鏡に映った姿が自分であると認識している。

  物質だけに注目する観点、自己と認識した「肉体」のみに関心を持つことが、
  特に恐怖、利己主義(私にどんなトクがある?私、私・・・)という罠(ハエ捕り器)にひっかかる。

  そうなると、肉体・マインド・神秘体は実質的に閉鎖システムになり、
  魂にひらめきや答えを求めるのではなく、
  五感の物質世界、教育機関・科学者・医者・政治家・マスコミなどが提供する情報を必死になって調べるようになる。

  こうした情報は、爬虫類人とハイブリッド血筋が支配・掌握している。

内容としては、チャクラの話も出てくるし、人の魂は根源意識の一部であり、かつ全体であるという、ニール・ドナルド・ウォルシュの「神との対話」やジェームズ・レッドフィールドの「第10の予言」に出てくる類のものが中心で、極めて次元の高いまともなものである。

重要なのは、今まで受けた教育や思い込み、先入観や固定観念を取り払い、無限の認識に到達する事で、そのためには、五感で感じる世界が全てであると思わずに、直感で「今」に集中する事です。本来のあなたは、「神」と呼んでもおかしくない存在なのです。そして、あなたの隣人だけでなくレプティリアンの血を引く闇勢力さえも、憎悪や敵意の感情、ストレスを持たずに、愛と調和をもって接する事が何よりも大切なのです。
 また、これらによるの意識の上昇は、健康面だけでなく、仕事面でもいわゆる”引き寄せの法則(波長導通)”によって大きな結果をもたらしてくれます。



真実は「この世は何か変だな」と感じる感性(器)のある人にしか伝わりません。
阿修羅掲示板のひとや、れんだいこさんや、西岡昌紀さん、デーヴィッド・アイクさん、太田龍さんはじめ、オウム真理教に入った人、ホロコーストや、日航123便、地下鉄サリン事件、911、311の裏を探ろうとする人たちも、何か変だと感じる感性のあった人。

私はこの世だけではないかもしれないことを、書物によって得ただけで、まだ実感はしていない。
しかし、この世だけではない、あの世があると仮定すると、生き方が変わってくると思うのだ。

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人類よ起ち上がれ! ムーンマトリックス[覚醒篇1]
amazon レビューより
5つ星のうち5.0
世界の裏構造を全体的に把握するには良い本
投稿者大覚院真観2012年5月12日
形式: 文庫
 この本は、巷に出回っている陰謀論、スピリチュアル系、宇宙テクノロジー系を総まとめにしたような内容で、高く評価したいと思います。
 そういう私自身は、もともと写経や座禅などをやっていた関係からか霊感が強くて、逝去した父母や歴史上の人物などの霊と交信できますが、彼らより、人類の大先輩であり、実は分身である地球外知的生命体の方がはるかに進化を遂げていることを、瞑想をやることで交信が始まり、確認できました。
 ユダヤ金融資本に支配される地球(東日本震災は米国ユダヤが電磁波兵器HAARPや純粋水爆を使って起こした人工地震)、空間も時間も存在しない”5次元世界”の存在(天才といわれ次期ノーベル物理学賞候補であるハーバード大学教授のリサ・ランドール博士が言っている)、原子構成を量子転換によって瞬時に変化させ(再構造振動変化という)、半物質、半透明、半生命体(バイオ・マテリアル)にするインタラクティブ・テクノロジーによって、自由に時間、空間の壁を越えて移動する(多次元における反動の螺旋理論による)UFOの驚異的な超テクノロジー(最近イランの核施設を攻撃した反重力推進装置で飛行する米国のUFO”TR3B”など問題ではない)、ネット上に流れる世界のテレビニュースで放映される、危険を顧みず福島原発上空を移動する”葉巻型UFO”が放射能除去のために活動している事実、そして「肉体の死は終わりではない」というスターピープルとしての人間生命体の本質など、多くのメッセージを得ています。
 すでに太陽系を覆う強力な磁気嵐は昨年の秋以降到来していますが、意識レベルが未だ3次元の物質世界にこだわり続けている人たちは生存を一旦絶たれ、他の惑星に転生するようです。30年後には現在の世界人口の5分の1しか賄えない世界の食糧供給見通しを考えると、適応できない生物が死に絶えるのもやむを得ないことだと思えますが。
 ところで、私の場合、瞑想で直観と感性が研ぎ澄まされ、ある日の夜スペースシップに搭乗しリトルグレイと会見する夢を見ました。その後も池袋上空でUFOを目撃、宇宙人は本当に人類の行く末を心配しています。特に、人類が核や電磁波兵器、プラズマ兵器、反重量推進装置、ステルス技術など、その精神性の発展度合いからするとあまりにも危険な兵器技術を持ってしまい、結果、自国の利害のためだけに行使し、果ては世界不況を克服し、巨額の債務を帳消しにするために第3次世界大戦を画策している現在、我々は真剣に宇宙人の警告に耳を貸さなければならないと考えています。
 そして私は、昔(2000年以上前)地球に来た存在らしく、長い地球での人間としての転生生活の間に本来の使命を忘れてしまっていたので、それを目覚めさせるために”コンタクト”が始まったと知らされました。
 夢のほかに、人の話、マスメディアの情報、書籍、ネット、何気ない物質の現象(神は細部に宿る)、シンクロニシティ(共時性)など、コンタクトの形は様々ですが、要は受け取る側の研ぎ澄まされた直感と感性の問題で、ラジオ放送は24時間流されているが、受信機をオンにし、チューニングしないと情報はとれません。
 一方、人間の意識の奥底には、鈴木大拙のいう”阿頼耶識”と呼ばれる人類全体につながる無意識が眠っている(ユングの集合的無意識も含め)とされますが、それは3次元世界では時間・空間という制約がかけられているため、どうしても未来に対し悲観的というか限界を感じて、暗いイメージになりがちだ、ということです。
 そして、この無意識こそ実は宇宙全体につながっており、そういう意味で無限の可能性を持っているのですが、”解脱”していない人は、「自分が可能であると想像できる範囲内の自分の宇宙」を勝手に限定し、「その範囲内での神」となるのです。
 したがって、”無意識”あるいは”観い”という波動エネルギー(実は”愛”)を高めることによって、宇宙の拡張、つまり次元上昇を図ることに人生を生きている意味があるのです。
 また,目下、世界を支配するイルミナティなどのユダヤ勢力は一つの例で、それを根底(精神)から支配している”サタン(悪想念)”こそが、光に対する闇であって、表面に現れる現象や存在は一時的なもので、時代とともに変化します(アトランティスやムー、その前のレムリアを滅亡させたのはユダヤではなく、その時代の闇勢力)。問題なのは良くも悪くも”観いは実現する”ということで、現在の人類が持つ”悪想念”が強くなりすぎ、人為にしろ(東日本大震災は電磁波兵器HAARPと純粋水爆を使った米国による人工地震)、天災にしろ悲惨な現実を引き起こしているのです。
 最後にくどいようですが、次期ノーベル物理学賞候補といわれる天才物理学者リサ・ランドール博士の”並行宇宙論”や”5次元宇宙論”、”超ひも理論”などを研究してみれば、時空を超える宇宙船の原理が必ずしも”唐突”なものでないことが解ります。
 ただ、左脳を使ったいわゆる”理論”だと、観察する主体と観察される対象が分離する時点で”真理”ではなくなってしまうので、私は嫌いですが。
 また、偶像設定や教祖を奉る宗教もしかりで、崇拝する主体と対象が分離するため、真理にたどり着けませんが、”瞑想”は、前述したように自分の中に愛(他人への)という神が宿り、真理が存在します。ただ、唯一禅宗だけは未だにこの瞑想を修業の方法として取り入れているので、それなりの価値があると思い、鈴木大拙を引用した次第です。
 さらに、”善悪二元論”などという単純化こそ、”左右の対立”や「肉体の死は全ての終わり」という思想と同じく、人間から思考能力を奪う”3次元的”なマインドコントロールの手法なのです。
 ところで、物質に関していえば、この世にガチガチの「固体」などというものは元々存在しないのです。つまり、この世の中のあらゆる物質を構成する、構造上の最小単位である「原子」は、固体ではないのです。このことはWikipediaにも載っているようですが[・・・]

 実は、原子は、プロトンとニューロンからなる原子核と、その周りを1個の電子が回っているのだが、原子が東京ドームの大きさだとすると、電子は野球のボール1個にも満たない大きさらしいのです。原子は硬い球体というよりも、むしろ真空の中に存在する点状の原子核と電子です。つまり、「原子」=「電子が振動する場」あるいは「空間」であって、それが重なり合っているに過ぎないのです。また、原子間の境目も、定義する事が難しいようです。したがって、宇宙の併存である”並行宇宙や多次元宇宙”が成り立つのです。
 一方、生物は、電子振動の場から五感によって電気信号を受け、脳がそれを解読して幻の世界を作り上げます。高性能のテレビ受像機に例えて考えてみればいい。ある周波数にチャンネルを合わせれば映像が映し出されるが、別の周波数も同時に存在しており、そのチャンネルに合わせれば別の映像が流される。生→死とは、別の周波数の世界への移行であり、霊能力者たちが「チャネラー」と呼ばれるのは、別次元の世界へアクセスする事ができるからです。そういう意味で、我々が見ているこの世界は幻であり、幻を見ている「私」=「無限の意識」だけが真実で、過去も未来もない、あるのは無限の「今」だけでなのです。
 例えて言うなら、「池にインクをたらすと、溶けて見えなくなる。これが「死」である。かといってインクが無くなったわけではない。スポイトか何かでインクの成分だけを集めたとする。これが「生」である」、ということです。

 [・・・] 脳神経解剖学者ジル・ボルト・テイラーの講演

[・・・]

 ジル・ボルト・テイラー博士は、自分が脳について研究する身でありながら、自らが脳卒中にかかってしまいました。そして、左脳の能力が完全にマヒしていくのを、克明に記憶していた。その間感じていた事は、エネルギー全体であり、至福の状態(涅槃)だったと言う。いわゆる拡張した「無限の意識」です。
 重要なのは、今まで受けた教育や思い込み、先入観や固定観念を取り払い、無限の認識に到達する事で、そのためには、五感で感じる世界が全てであると思わずに、直感で「今」に集中する事です。本来のあなたは、「神」と呼んでもおかしくない存在なのです。そして、あなたの隣人だけでなくレプティリアンの血を引く闇勢力さえも、憎悪や敵意の感情、ストレスを持たずに、愛と調和をもって接する事が何よりも大切なのです。
 また、これらによるの意識の上昇は、健康面だけでなく、仕事面でもいわゆる”引き寄せの法則(波長導通)”によって大きな結果をもたらしてくれます。

 最後に、現代の世の中に名著と言われるもの、例えば「神との対話」などたくさんありますが、本当に心に響く至高の名作は、「アミ 小さな宇宙人」です。この本には力があり、またすべての真実が書かれており、心豊かな覚醒をもたらしてくれますので、是非一読されることをお勧めします! 

[・・・] マンデルフレミングモデルのミステリーサークル (為替理論)

[・・・] リサ・ランドール博士講演

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