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加計学園の千葉流通大学とサリン研究 [オウム真理教]

「千葉東方沖地震 小川信行変死 松本サリン事件」より引用
http://ccplus.exblog.jp/17553376/
千葉東方沖地震の震源近くに危機管理専門の大学があることについての続きです。
千葉科学大学の教授が、神戸の防災科学研究所の会議に出席している最中に路上で突然死しているのです。
この小川教授は、 原子力施設の耐震に関する研究 : 機器配管系の耐震安全裕度の評価確認に関する研究
で、さらに、千葉科学大学の教授に興味深い人物を発見しました。
杜祖健(と そけん、英語名Anthony T.Tu、アンソニー・トゥ、1930年 - )はアメリカの化学者。コロラド州立大学名誉教授、千葉科学大学教授。毒性学および生物兵器・化学兵器の世界的権威として知られる。趣味はピアノ演奏。
オウム真理教による一連のサリン事件で、日本の警察当局にサリンの分析方法を指導するなど活躍している。
アヘンやモルヒネ、毒蛇等の研究に功績があり
なるほど〜
アヘン、台湾というと、
台湾総督府、後藤新平、関東大震災、□ックフェラー財団、満州鉄道、NHKと、色々なものが繋がってきそうではありますね。
薬害エイズ バイエル薬品とナチスを結ぶ線
http://ccplus.exblog.jp/13341656/
TPPとは、モンサントと住友化学による遺伝子組み換え食品で日本を支配するための道具である
http://ccplus.exblog.jp/16055629
インフルエンザワクチンと熊本三歳児殺害事件の接点も参考に
http://ccplus.exblog.jp/14379125/
ちなみに、オウムの松本智津夫は、まず台湾に行ってるんですよね。。
で、311の時に、米軍は、空母ジョージワシントンに機密書類を積んで台湾に避難させているのです。

東シナ海で資源が見つかった→尖閣諸島付近は、領土問題棚上げしている地域→米軍の演習場として許可無く立ち入り出来ないようにする。→北朝鮮と思われる勢力によるテロによって沖縄の米軍が必要だと信じ込ませる(オウム事件)→東シナ海の資源開発について中国と共同の整備作り→妨害するために中国が日本領土を狙っていると思い込ませる→1バレルあたり5ドルから7ドルで掘れる自国内の原油を掘ることが出来ずに70ドルで買う→笹川財団が事業仕分けで自然エネルギーの予算を削りまくり、原発バシバシ作る→二酸化炭素と石油が悪で原発がエコだと信じさせる→超特権階級の支配戦略安泰→ 現在
こんな感じですかね。

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http://www.kake.ac.jp/group/
千葉科学大学は、今話題の森友学園より黒いと言われる加計学園グループの大学である。
http://lite-ra.com/2017/03/post-2957.html

坂本弁護士は国労つぶしを追っていた [オウム真理教]

「アンダーグラウンド」村上春樹 1997年

P.222
中村裕二弁護士の証言
(坂本弁護士の)所属していた横浜法律事務所は、古くは労働事件を中心とした革新系の事務所だということになっていましたが、今ではそんなこともありません。労働事件以外の問題もけっこう扱っています。ただ、そういう労働事件、あるいは無罪冤罪事件をこれまで数多く扱ってきた経過からいって、警察とはずいぶん激しく対立してきました。ですから、警察から見れば「特殊な法律事務所」ということになるかもしれませんね。そういうイメージが植え付けられていたかもしれません。
とくに町田市で起きた共産党幹部の盗聴事件では、神奈川県警とは真っ向から対立していました。それでひと悶着あって、ようやく落ち着いたところにこの坂本事件です。横浜法律事務所からは弁護士が一人弁護団に入っただけで、むしろほかの事務所の方のほうが中心になってやっていたのですが、なんといっても力のある法律事務所ですから、警察はやはりその動きが気になっていたんでしょうね。

「ヴァジラヤーナ・サッチャ」no.9
https://app.box.com/s/9swi3cjmeeu02yv87b0ohktt6kleb4kh
P.114
こうして判明した以上の事実を総合すると、何者かがオウム真理教が犯人であると見せかけようとしたことは明らかであり、オウム真理教が犯人でないことは明らかなのだ。
上岡龍太郎氏も、テレビ番組でこの不自然さに触れ、「これはどう考えてもオウム真理教じゃないですよね」と断言している。

もうひとつ、国家権力には坂本弁護士にいなくなってもらいたい理由があった。坂本弁護士は国労(国鉄労働組合)潰しに公安警察が絡んでいたという事件を追っていたのだ。(「週刊金曜日」第65号に池田昭氏(中京大学教授)の詳しいレポートが発表されている)その証拠テープの分析によって、この坂本弁護士事件直技に開かれる予定だった法廷で検察側の主張を覆すことができるはずだった。
国家権力によって極めて都合のいい時期に、坂本弁護士は「失踪」してくれたというわけだ。「犯人をしりたければ、その事件でもっとも利益を得た人物をおえ」という言葉があるが、もちろん国労とオウム真理教には利益がない。利益を得たのは公安警察なのである。


リムジン謀議があったと言っているのは遠藤誠一と井上嘉浩だけ [オウム真理教]

「弁護側法廷資料」の紹介&三浦解説 より 引用
http://s-a-t.org/sat/sarin/20030918b.html
「AUM13(オウム・サーティーン)オウム事件を解析するための13の公式」
2003年09月18日土谷正実公判弁護側最終弁論で土谷正実自身が読み上げた上申書

すなわち「井上嘉浩は平成7年12月の時点で、いわゆるリムジン謀議などないと言っていた。
そしてリムジン内にいた者のうち、今現在、リムジン謀議があったと言っているのは遠藤誠一と井上嘉浩だけである」。
かつて遠藤誠一と深く交わり、そして遠藤誠一によく騙されたことのある人物こそ、遠藤誠一のウソを巧みに見抜くことができる。この条件を完全に満たしている人物は土谷正実だ。
遠藤誠一は平成7年5月中旬に「死刑になるのが怖いんですよ」と言い出し、井上嘉浩は平成7年12月に「殉教者にはなりたくない」と言い出し、その井上に対して検事が「死刑にはしないよ」と約束した。
遠藤誠一と井上嘉浩は検察に魂を売り渡し、彼らの魂のエキスが「ニッポンの検察のスペルマ」に満ちあふれている。

平成7年6月5日というと、遠藤誠一が「死刑になるのが怖いんですよ」と言い出した平成7年5月中旬から数えること半月以上」たっている。
かつて遠藤誠一と深く交わり、そして遠藤誠一によく騙されたことのある土谷正実こそ、遠藤誠一のウソを巧みに見抜くことができる。 平成7年6月5日の時点で既に遠藤誠一は青山さんを検察・警察に売り渡していた。
遠藤誠一の自己中心的な邪悪な目論見によって、教団内のサリンを合成していたこそすら知らなかった青山さんが滝本事件で逮捕起訴され、さらには有罪判決を受けた。
滝本事件はえん罪だ。

(P40 地下鉄サリン事件―オウム実行役はなぜ5人?)
大西検事の取調時、私は「なんで渡部和実さんは選ばれなかったんだろう?」と話し、2人で色々と話し合ったのですが、このとき大西検事が「そもそもなんで5人だったか、だよなあ」と言いました。
私の発想と全く同じ発想です。
これで私は「自分は核心を突いているのではないだろうか」と自信を持ち、自分の推理を大峯警部にぶつける決心がつきました。
その取調時、大峯警部は手の爪を磨くか何かの作業をしていて、顔は下向き加減だったのですが、私の推理を話したところ大峯警部はパッと顔を上げて驚いた表情で私を見ながら
「ピーンと来るねえ。
いい読みしてるなあ。
よく読んでるよ」と言いました。
私は「やっぱりそうだったのか!」と思い、色々と大峯警部に尋ねましたが、大峯警部は渋い表情で、明確な答を教えてくれませんでした。
このとき大峯警部は苦々しい表情で
「遠藤が、死人に口無しですからねって言ってんだよ。
あの野郎、何か隠してるぞ。
……日本も司法取引を認めりゃいいのになあ。
アメリカでは
認めているんだからよお。
司法取引を認めねえとかえって真実が見えなくなっちまう」と言いました。
私が「遠藤さんと村井さんしか知らない何かがあるっていうこと?」と尋ねましたが、大峯警部は黙っていました。
その後大峯警部はポツリと
「林郁夫が実行役の治療役、中川が合成の治療役」と言い、私はハッとして言葉が止まってしまいました。
すると大峯警部は「ここまでだ土谷君、これ以上聞くな」と言いました。

(P49 地下鉄サリン事件―本当のサリン   第5原則)

ここで第88回公判の土谷正実の中川智正証人に対する対質質問を第5原則と共に振り返ってみよう。
土谷「床にこぼれた水をイメージして頂きまして、その床にこぼれている水を、その場に立っている      
   人が呼吸器系を介して吸うということはあり得ることなんでしょうか。」
中川証人「それはないと思いますけどね。普通はないと思いますけど。」
土谷「私が今まで見てきた全ての検事よりも、証人の方がはるかに多くの化学知識をもっています   
   し、はるかに化学センスもよいです。……そこでお聞きしたいんですけれども、証人レベルの   
   化学知識の持ち主、及び証人よりも所有している化学知識量の少ない人たちが、平成7年3
  月20日、地下鉄車両内の床に流れていたサリン溶液と、いわゆる地下鉄サリン事件の被害状 
  況との因果関係について評価できるとお考えですか。」
この質問に対して臆病者・小心者・姑息・クズ・カスである澤田があわてて中川智正証人の証言を妨害した。

(P50 地下鉄サリン事件―3月17日警察は防毒マスクを準備    第13原則)

遠藤誠一と共に教団の科学技術部門のトップに君臨した村井秀夫は、土谷が初めて村井秀夫に逆らった後、土谷正実をホテル浦島に呼び出した上でホテル浦島に大量の公安刑事を連れて来た。
村井秀夫は土谷正実を第2サティアンにとじこめた後刺殺され、その直後土谷正実が逮捕された。

紙面が残り少なくなってきたので、もうそろそろAUM13の第13番目の公式を述べなければならない。
AUM13の第13番目の公式とは、すなわち
「平成7年3月17日、警察当局は防毒マスク等を準備した上で陸上自衛隊大宮駐屯地に集結していた」。

歴史を愛する人や、将来歴史を専門的に学びたいと考えている人には、是非とも今年8月4日付上申書に記した11冊の本を読んでほしい。
真実とは往々にして厚いベールにおおわれているものなのである。
土谷正実はつぶやいた。
「教団外部の人間で、平成7年3月17日よりも前の時点で既に地下鉄サリン事件のことを知っていた者がいる」。
AUM13よ、貴方しかいない。
AUM13よ、まずは松本サリン事件の真犯人と永岡事件の真犯人を見つけ出して欲しい。
それが出来るのはAUM13、貴方しかいない。
報酬のうち一部は前金でお支払い致します。
前金は、平成7年以降にオウム真理教を弾圧するためにつぎ込まれた金額の総額の、1万分の1の額でいかがでしょうか?

解説 (三浦執筆)


土谷正実がこの上申書が読みあげたのは、2003年9月18日土谷正実公判のことだった。 弁護人が最終弁論を行なったあと、午後3時すぎから2時間にわたって、土谷正実本人が朗読を行なった。

朝日新聞(2003年9月19日朝刊38面)を見ると、
「土谷被告の公判結審 自作の『物語』2時間かけ朗読」
と見出し。

当時の東京新聞に、「化学防護小隊が検知器で検出した」、日経では「ガス検知器がびらん性ガスを検出した」と出ている。(注4)
被害の面から見ると、共同通信に「三人にびらん性ガスの症状が出ている」とある。
裏づけとして、近くの聖路加病院の報告では、「3月20日午後診察中、中毒疹様の発疹が数人に観察された」と出ている。(注5)
検知器による検出、被害面から見て、もっとイペリットの可能性を追求する必要があろう。

■第6原則

土谷は、サリンではなく、エチルサリンという。
エチルサリンのことを最初に発表したのは、日本医科大・南正康教授グループである。
興味深いことに、南らはカナダ防衛研究所らと一緒に発表している。
1996年8月東京で開かれた第14回国際法科学会集会でのことだった。
もちろん科警研ないし科捜研のメンバーも参加していただろう。

発表によると、少なくとも日本医科大病院に入院した3人からサリンに由来する物質、エチルサリンに由来する物質が検出されたというのである。
これは、サリンとともにエチルサリンも散布されたことを意味している。
これらのことは、少なくともサリンの散布だけを問題にすれば事足りるという考えでは不十分だということを示している。

怪しい事件は検事と裁判長をチェックすべし [オウム真理教]

「土屋正実に死刑判決 そして地下鉄サリン事件の深い闇」
http://ccplus.exblog.jp/14248977/

小沢一郎の民主党における無期限の停止処分が、酒鬼薔薇事件の地元政治家、土肥隆一によって決まる。

と同時に、オウム真理教の一連の事件のキーマンだった土屋正実被告の死刑が確定した。

判決出したのは、例によって那須 弘平 裁判長

怪しい事件を全てうやむやにするおっさんである。
和歌山毒物カレー事件で林真須美被告に死刑判決も参考に
http://ccplus.exblog.jp/10094236

土屋正実被告の供述調書をとったのは、大坪弘道検事である。

そう、郵政不正事件でインチキな証拠捏造して逮捕。自分達のストーリー通りに証拠捏造して人を捕まえることが証明された、あの大坪弘道検事である。


そういえば、郵政不正事件の被害者の方に、毎度おなじみの石井一(山口さんちの地元政治家で、酒鬼薔薇事件の神戸市須磨区出身、パチンコ協会+松本サリン事件当時の国家公安委員長)が出てきますからねえ。。 単純な事件では無さそうです。
特捜検察の闇 前田 恒彦 と国策捜査とプルサーマルGHQを繋ぐ線
http://ccplus.exblog.jp/13295589/

あれれ、またまた神戸市須磨区だな。。

それはともかく


郵政不正事件を担当した前田 恒彦検事や大坪弘道検事が担当した事件は、ほとんどが怪しい事件である。

ようするに、この人達も怪しい複雑な事件をうやむやにして処分する係の人なのだろう。


特捜検察と小沢一郎強制起訴と地下鉄サリン事件を繋ぐもの
http://ccplus.exblog.jp/13361778/

詳しいことは、こちらのサイトに書いてあるhttp://s-a-t.org/sat/sarin/20030918b.htmlのだが、簡単にまとめると、土屋正実はサリンを製造したのだが、自分の作ったサリンと松本サリン事件や地下鉄サリン事件で使われたサリンが違うサリンだと言っていたのである。

土屋正実はサリンを作った。
オウムの実行犯は、ワークと称して『サリンと信じられていたもの』を撒いた。
この事に関して疑う部分は無い。

しかし、ちょっと考えれば分るのだが、オウムの信者は、防護服もマスクも身につけず、サリンを撒いている。

なのに、全くサリンの被害を受けてないのである。

防護服もマスクも身につけず、サリンを撒いたら即死である。

ということは、そのサリン(と思われるもの)の毒性は低かったということだ。ただの水かもしれない。

それなのに、現実に人が死んでいるということは、他にプロフェッショナルな人が『現実のサリン』『あるいは他の致死性の物質』を撒いたということだ。

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「那須弘平最高裁判所裁判官を罷免する会」
http://blog-imgs-23.fc2.com/k/a/n/kangofu/nasu9.html
那須弘平最高裁判所裁判官は、元静岡大生・高橋義政による女性2人殺害事件について、最高裁判所の裁判長として、高橋義政の無期懲役を確定した人物です。
はたしてこの無期懲役確定は、正しい判断でしょうか。
私は間違っていると思います。
死刑の選択もある犯人に、「反省している」とか「若い」とか「育った環境が悪かった」という理由で、無期懲役を確定させるということに、納得がいきません。虐待されていじめられて育ち、反省していて、若ければ、何の罪もない人を殺しても罪が軽くなるのでしょうか。
高橋義政が虐待をされた父親を殺害したのならその理由も理解できます。しかし、殺された井上さんと竹内さんは虐待には何の関係もありません。ただ、お店にいただけです。

オウム真理教はホロコーストはでっちあげと主張していた [オウム真理教]

地下鉄サリン事件を指示したのは本当に麻原彰晃だろうか
そう聞くと何を馬鹿なことをいうかと怒る人もいるだろう。
この間までの私もそうだった。

しかし、オウムの発行紙「ヴァジラヤーナ・サッチャ」を数冊読み、いろいろ調べて、私は疑念をもった。

地下鉄サリン事件の指示を出したのは麻原彰晃とされているけど、そうだろうか。

疑念を持ったのは、オウムがホロコーストはなかったと言ってたことを知ったから。
ホロコーストがあったというか、なかったというかはとても重要なことで、「闇の世界政府」はそれが絶対にあったことだとし、再検証も許さない。

普通の人はオウムの発行紙なんて読まない。
読むのは物好きだけだ。
なんたってオウムは危険なカルト宗教なのであるから。
だから読んでみようとはしなかった。
読む前は、読むとカルトな考えに毒されるのではないかと不安だった。

しかし読んでみて、彼らが何を主張していたか知った。

それはこの世界が、あるものたちに操られていること。
それは一部では陰謀論ともいわれるもの。
これは、戦前にユダヤ研究をしていた人たち(武田誠吾、四王天延孝)や、渡部悌治が指摘していたことと同じこと。
それは太田龍や、デーヴィッド・アイクが指摘していることと同じこと。
私がようやく昨年気づいたことだった。

地下鉄サリン事件の1995年前後に大量に報道されたオウム真理教についての報道の中で、オウムがそのようなことを主張していることを私は聞いた覚えがなかった。
そのときはまだ陰謀の存在に気づかなかったので、気にとまっていなかっただけかもしれないが。

大量に報道されていたのは、彼らのいかがわしさ。
麻原代表があぐらを組みジャンプする様子、出家信者が頭に電波をカットするとされるヘッドギアをつけている様子。住民との間でトラブルが起きている様子。
オウム真理教は、危険で、カルトな団体ということが繰り返し繰り返し伝えられていた。

「ヴァジラヤーナ・サッチャ」で彼らが私たちに伝えようとしたことは、
世界を支配しようとしているものたちがいること
彼らは国内メディア、海外メディアを支配して彼らの都合のいいニュースを流していること
メディアを通して、スポーツ、スクリーン、セックスを人々に与え、政治に興味を持たないよう愚民化を図っていること
「アンネの日記」は偽書であること
ホロコーストで、虐殺はなく、ヒトラーは虐殺は命令していない、追放を命令していたこと
「マルコポーロ廃刊事件」で西岡論文を利用してユダヤに対する言論を封じようとしたこと
阪神大震災は人工的に起こされたものであること
国連は戦勝国によるものであり、信用できる団体ではないこと
ロスチャイルド、ロックフェラーなどが巨大企業を傘下に置いていること
彼らの計画書である「シオンの議定書」のこと
彼らは歴史を書きかえていること
ユダヤ人とは何か、アシュケナジー・ユダヤとカザール・ユダヤのこと
統一教会、創価学会、日本財団についても。

私は1995年の地下鉄サリンや、松本サリン事件からずっと、22年間も思い違いをしてきたかもしれないと思った。

http://www2.hp-ez.com/hp/aum-shinrikyo/page79

「ヴァジラヤーナ・サッチャ」no.9
P.194
「今日、オウム真理教を叩いている者が、明日、あなたを縛りつける!
今回の大騒動は、決してオウム真理教だけの問題ではない。
もし、オウム真理教をここで叩き潰すことに成功したならば、
彼らは統制国家をつくりあげることに成功してしまう。
オウム真理教弾圧の次に待っているのは、
戦前、戦中と同じ思想統制・管理国家。
マスコミは政府・警察の言葉をそのまま垂れ流す。
警察は国民を徹底的に監視する。
政府は自衛隊の暴走を掌握しきれない。
六十年前の悪夢が、今、甦ろうとしている。
戦慄の完全監視体制のもとに置かれるのは、
ほかでもない、あなた自身なのだ。
マスコミの嘘に振り回されることなく、
真実を見極めてほしい。
人権団体の方、政治家の方、弁護士の方。
民主主義を守り抜こうと考える方。
今こそあなた方の力が必要だ。
正義のために立ち上がってほしい。
そして自由と平和を愛するすべての皆さん、
今ならまだ間に合う。
しかし、今しかない。
あなたの明日を守るためには、
あなた自身が立ち上がるしかない!
わすれてはならない。
オウム真理教大騒動は、
あなた自身の問題なのだ。」

911がアメリカを戦争に引き込むための闇の世界政府による自作自演であると理解した人なら、
地下鉄サリン事件は、偽旗作戦であるかもしれないという考えはおかしくないと思うだろう。
つまりオウム真理教を徹底的につぶすためにしくまれた事件であってもおかしくはない。

陰謀の存在を教える本を書いても、書店で一部の人にか手に取らないが、
オウム真理教は自前で印刷所をもち、それらのダイジェスト版を街頭で配ったり、またラジオ放送もするなどの、拡散力があった。

犯人は、911でツインタワーを崩壊させてアメリカを戦争に引き入れ、311で東北に大地震と大津波をひきおこさせたものたちであり、ホロコーストを声高にいいたて、ホロコーストへの疑念をゆるさないものたちであり、シリアでサリンがアサド大統領のせいだとし、アフガニスタンにMOABを落としたものではないか。
そして森友事件でピンチになった安倍政権を維持するために、北朝鮮にミサイルを発射させ、危機を演出するものたちではないか。
この茶番に日本と中国をひきいれるために、安倍政権を維持させなければならないから。

彼らは報道を支配下に入れ、偽の情報を流す。
誠意あるものもなかにはいるが、すぐに殺されてしまう。
基本的にはNHKでさえ信用できない。
彼らは政府にも、省庁にも、警察にも、裁判所にも、監察にも、巨大企業にも入り込んでいる。
そして宗教団体や裏組織にも。

なにが邪であるか知っているオウム真理教が、テロを起こしてもなんの解決にもならないことを知っている。
彼らは一般市民のために警告を発していたのであるから、一般市民を傷つけることは決してしない。
テロを起こしてもそれらの団体は一掃されないのだから。
むしろ自分たちに不利になるのだから。

影の世界政府が恐れるのは、彼らの見えない支配にたくさんの人が気づいてしまうこと。
それをオウム真理教はやっていたのだ。
陰謀の存在にすでに気づいている人だけがわかるように伝えるやり方ではなく、
それに気づいていないひとに伝わるようにわたりやすく伝え、真っ正面から戦っていた。

だから潰されたのでは?
こんな仮説はなりたたないだろうか?
影の世界政府が、オウムに工作員を潜り込ませ、麻原の指示だと言って地下鉄サリン事件を起こす。(3月20日)
ガスマスクを着用し、教団を苅谷さん事件の件で強制捜査(3月22日)
オウム真理教が関係あると、マスコミを使って広める。
感づいた国松警察庁長官を狙撃する。(3月30日)

https://ja.wikipedia.org/wiki/オウム真理教事件
TBS『ブロードキャスター』のコーナー「お父さんのためのワイドショー講座」によると、1995年の1年間にワイドショーがオウム真理教関連の話題を報じた時間数は延べ1272時間19分5秒。2位の阪神・淡路大震災の126時間8分53秒に約10倍の差をつけての首位だった[16] 。
阪神・淡路大震災の約10倍の時間、オウム真理教関連の話題が報じられた。
この大量の報道により、オウムは悪であるとすりこまれたのだ。

オウム真理教は非暴力の団体である。
だから一斉捜査のときも、抵抗しなかった。

1995年1月25日発行の「ヴァジラヤーナ・サッチャ no.6」において、オウムは陰謀の特集を組み、彼らに宣戦布告を行なった。
https://app.box.com/s/rcczgd36d2h9i9yzf32a0qdq5vk9q4vx

「ヴァジラヤーナ・サッチャ」は
人類五十五億人を代表し、
ここに正式に宣戦布告する。
美辞麗句の影に隠れて、
人類を大量虐殺し、
洗脳支配することを計画している、
「闇の世界政府」に対して!

目覚めよ、日本人!
敵の陰謀はすでに我々の生活をずたずたにしている!
立ち上げれ、世界人類!
国連は我々の災いである!
多国籍軍需産業こそ我々の敵!
「三百人委員会」を超えよ!」

この表紙には、ピラミッドに一つ目のイラストがある。
恐怖のマニュアル
完全世界征服 ユダヤの野望
PART1 悪魔の手先がそこにいる! ー 現代社会はそこまで操られている!
PART2 ロスチャイルドVSロックフェラー ー 世界を牛耳る巨大財閥
PART3 抹殺された世界史 ー うそばっかりユダヤの歴史
PART4 闇のユダヤネットワーク ー 魔の総本山はどこだ?
PART5 クリントンは暗殺される!? ー ユダヤVS全人類 決死の攻防
PART6 神曲で魔笛を打ち砕け! ー 支配を逃れる秘法 大公開!

編集後記にも、「とうとう一線を超えてしまった。発禁になるまえに読んでおこう」とある。

この発行日が1995年1月25日。
地下鉄サリン事件が同じ年の3月20日。
上九一色村などへの強制捜査が3月22日。

911で、アメリカを戦争にひきいれるために、「闇の世界政府」はツインタワーを崩壊させた。
そしてオウム真理教を徹底的につぶすために、地下鉄サリン事件を計画したと考えられないだろうか。

確かに地下鉄サリン事件の実行犯の所属はオウムだった。
しかし、オウムはサリンを作る能力はあったのだろうか。
3月22日の強制捜査ではなにも見つかっていない。

地下鉄サリン事件の黒幕は別にいるのではないだろうか?

「地下鉄サリン事件とは何だったのか??新たな疑問」
http://ccplus.exblog.jp/d2012-03-20/
さらにちなみに言うと、郵政不正事件で逮捕され、小沢一郎裁判で小沢一郎を嵌めたC哀A特捜検察の大久保弘道被告は、地下鉄サリン事件においてサリン製造者であった土屋正実被告の供述調書をとった人物だ。
(簡単に言うと、この事件は、オウムの実行犯が言うようにサリンを撒いたとすると、実行犯は即死だし、回りに居た人も死んでるはずなのだ。なのに、死んだ人はごく一部である。ごく特定の人に限られている。
大事件だった割に死者がすごく少ないのである。
それから、複数のガスを撒かれた形跡がある。
大久保弘道は、事件における数々の疑問点を隠蔽し、胎児性水俣病であったと思われる盲目のおっさんが世界征服のために毒ガスを撒いたなどという奇妙きてれつな作文を書いた。
この事件は、米軍報告によれば北朝鮮の犯行という事になっている。本当のところは怪しいところだし(北朝鮮がこの事件を利用し、陽動作戦で米軍を日本に引きつけているうちに、南進してソウルを奪う作戦ということになっている=信じてる人多数
もちろん、北朝鮮がソウルを陥落することは可能なのだが、兵站が持たないので占拠しても、直ぐに負けてしまうから、実行しないのだ。当たり前だ。)
もっとちなみに言うと、当時、日本赤十字と一緒に北朝鮮への帰国事業を推進していたのは、小泉元首相の父親である。この小泉の父親は、東京大空襲=東京ホロコーストを指揮したカーチス・ルメイに国家勲章を与えた正真正銘の国賊である。)
そして、この地下鉄サリン事件の結果として、レーガン・中曽根政権において作られたスターウォーズ計画=SDIミサイル防衛計画という全く出来損ないで役に立たないことが判明し、お蔵入りしていたミサイル防衛計画が進められ、数兆円の金が軍産複合体企業に流れたのである。
(この作戦を実行することで、軍事利権のキックバックを金正日が貰っていた可能性は否定出来ないが。。地下鉄サリン事件の前も311の前も、カーター元大統領が頻繁に北朝鮮に足を運んでいるのである。そして、カーターと□ックフェラーと金日成とイミョンバクは、キリスト教の同じ宗派の牧師の子息だか孫だ。
地下鉄サリン事件と311事件(311地震+福島第一原発爆発テロ)の真犯人は同じである。 と、管理人は思う。