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池上彰はグローバリストの手先 [政治・社会]

4月10日に「未来世紀ジパング 池上彰があのニュース裏側を徹底解説SP」を見ました。

池上彰が解説している後ろには、目のマークがありました。
そして彼は、アメリカを日本の間にある壁の模型を指して、グローバルにするのがかしこいことで、保護貿易するのはおろかなことだという意味のことをいっていました。

なにかを批判している体をとりながら、グローバリストの手先だったんだとようやくわかりました。

「257.ユダヤ系グローバリストが日本を壊す (1)竹中平蔵はスパイ」
http://ameblo.jp/arashi-toranosuke/entry-11878080173.html
竹中平蔵と池上彰:売国奴2大巨頭、こいつらが絶賛する事=日本にとって良くない事
彼らユダヤ人金融業界は、特に日本を敵対視し、日本経済を欧米流に改造して、欧米企業が利益を貪ることができる市場にしてしまう事を長年にわたって行ってきました。
ロスチャイルドはIIE(国際経済研究所)というシンクタンクを設立しましたが、それは世界の為替と金融システムを監視する工作機関でもあり、日本を円高によって衰弱させるプランを立案するなど、日本を主にターゲットとしている組織です。
また、ロスチャイルドと結びつきが強いコロンビア大学ビジネススクールには日本経営研究センターがあり、そこは日本の経済政策を変えさせる事を日夜研究しているシンクタンクと言われています。
ちなみに小泉純一郎の息子=小泉進次郎もコロンビア大学出身で、日本政治と日米関係の研究者であり中央情報局への情報提供者でもあるジェラルド・カーティスの元で学んでいます。 さて、竹中平蔵という男。
彼は、実は先ほど説明したロスチャイルドの配下にあるIIEと日本経営研究センターという2つの組織でグローバル金融の思想・知識・手法を叩き込まれた人物です。
彼がユダヤ系グローバル金融界最大手=ロスチャイルドの手足となって動いている工作員だと言う事は明らかです。


http://sun.ap.teacup.com/souun/20355.html
「>こんなのさ、選挙の後にやりやがって、本当に終わってるよ。クソがよ。:山崎 雅弘氏」  憲法・軍備・安全保障 2016/7/14
昨晩、友人と電話で話しながら参院選の開票特番をいろいろ観ていたら、テレビ東京系の番組で池上彰氏が日本会議と安倍政権の関係について、事前取材ビデオを使いながら説明し始めて驚いた。
こんな情報は本来、選挙前に大手各局が報じないとおかしい。
選挙が終わった後で、安倍政権と日本会議や神社本庁/神道政治連盟が憲法改正という共通目標に邁進している、などとテレビで伝えられても、視聴者は「はぁ?」という話だろう。
テレビ局の人間は、本当に不誠実だと思う。
なぜ選挙前に放送しないのか。
>デーブ・スペクター ‏選挙終わってから候補や政党や支援団体のことを特番で見せられてもどうしろと言うんですか? 遅いだろう!全く役に立たない。メディアが公職選挙法の改正を大優先にしないなら開票特番やめて全部アニメでいいです。オチはありませんm(__)m
水島宏明「NHKの看板ニュース番組である『ニュースウォッチ9』。投票日前の最後の放送となった7月8日(金)、ニュース番組の中では参院選を扱わなかった」(Yahoo)http://bit.ly/29rKV44
「『えっ? まさか参院選挙の直前の放送で参院選を無視するのだろうか?』と驚いて注目していると、番組の締めでメインキャスターの2人が言葉を発した。河野憲治『あさって日曜日は参議院議員選挙の投票日です』鈴木奈穂子『みなさんの大切な一票です。ぜひ投票に行きましょう』」
「この間、わずか7秒足らず。ニュースのなかでは参議院議員選挙を一切扱わずに、この7秒足らずをにこやかに伝えることが報道番組のキャスターとしてやるべきことなの? この厚顔無恥ぶりはある意味、驚くほどだ」 「最後の日も番組ではまったく報道しないで、『投票に行きましょう』とニコヤカに笑顔の鈴木奈穂子キャスター」

CIAファイルー朝日新聞社副社長・主筆 緒方竹虎ほか [政治・社会]

https://www.archives.gov/iwg/declassified-records/rg-263-cia-records/second-release-name-files.html

CIAのファイルに正力松太郎や岸信介の名前があるとのことで見てみました。
google翻訳すると
ナチス戦争犯罪捜査法および日本皇室記録法のもとで公開された研究者への通知

ナチス戦争犯罪と日本帝国政府記録省庁ワーキンググループ(IWG)は、ナチス戦争犯罪開示法と日本皇室記録法を実施する上で、法律に対応する可能性のある記録を特定する際に最も広い視点を取ってきた。行為に関連する情報は、多くの場合、他の科目に関連するファイルの中にあります。ファイルのアーカイブの完全性を維持するために、IWGとNational Archives and Records Administrationは、可能な限り、ナチまたは日本の戦争犯罪者、犯罪、迫害、および略奪された資産に関連するファイルだけでなく、ファイル全体をまとめて公開しています。これらの記録は、戦争犯罪者、戦前の犯罪者ではない旧枢軸軍の職員、戦争犯罪や迫害の被害者、ナチスの活動を調査する民間人や軍人、記録には、これらの活動に関係のない人の言及または情報が含まれていてもよい。


日本人名らしきものだけピックアップ。

SHORIKI MATSUTARO 01 119 230/86/24/03
SHORIKI MATSUTARO 02 119 230/86/24/03
SHORIKI MATSUTARO 03 120 230/86/24/03
KISHI NOBUSUKE 066 230/86/23/03
AKIYAMA HIROSHI 001 230/86/21/07
ARISUE SEIZO 003 230/86/22/01
ASO TATSUO 005 230/86/22/01
DOIHARA KENJI 026 230/86/22/04
HATTORI TAKUSHIRO 01 046 230/86/22/07
HATTORI TAKUSHIRO 02 046 230/86/22/07
HIGASHIKUNI NARUHIKO 051 230/86/23/01
HIROHITO 051 230/86/23/01
IMAMURA HITASHI 061 230/86/23/02
ISHII SHIRO 061 230/86/23/02
KAWABE TORASHIRO 065 230/86/23/03
KAYA OKINORI 065 230/86/23/03
KODAMA YOSHIO 01 067 230/86/23/03
KODAMA YOSHIO 02 067 230/86/23/03
KOMIYA YOSHITAKA 068 230/86/23/03
OGATA TAKETORA 01 095 230/86/23/07
OGATA TAKETORA 02 095 230/86/23/07
OGATA TAKETORA 03 096 230/86/23/07
OGATA TAKETORA 04 096 230/86/23/07
OGATA TAKETORA 05 096 230/86/23/07
OKAWA SHUMEI 096 230/86/23/07
TATSUMI EIICHI 128 230/86/24/05
TSUJI MASUNOBU 01 130 230/86/24/05
TSUJI MASUNOBU 02 130 230/86/24/05
TSUJI MASUNOBU 03 130 230/86/24/05
ONONDERA MAKOTO 01 097 230/86/23/07
ONONDERA MAKOTO 02 097 230/86/23/07
WACHI TAKAJI 134 230/86/24/05
WACHI TSUNEZO 134 230/86/24/05
SHIGEMITSU MAMORU 119 230/86/24/03
SHIMOMURA SADAMU 119 230/86/24/03

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正力松太郎、岸信介、あきやまひろし、有末精三、麻生たつお、どいはらけんじ、服部卓四郎、東久邇稔彦、裕仁、いまむらひとし、いしいしろう、かわべとらしろう、かやおきのり、児玉誉士夫、小宮よしたか、緒方竹虎、辰巳栄一、辻政信、小野寺まこと、わちたかじ、わちつねぞう、重光葵、しもむらさだむ
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緒方竹虎って人がファイル数が多いので検索してみると
https://ja.wikipedia.org/wiki/緒方竹虎
緒方 竹虎(おがた たけとら、1888年(明治21年)1月30日 - 1956年(昭和31年)1月28日)は、日本のジャーナリスト、政治家。朝日新聞社副社長・主筆、自由党総裁、自由民主党総裁代行委員、国務大臣、情報局総裁、内閣書記官長、内閣官房長官、副総理などを歴任。栄典は正三位勲一等旭日大綬章。三男の緒方四十郎は元日本銀行理事。
CIAとの協力関係[編集]
緒方はCIAの協力者であり、CIAが緒方政権擁立のために積極的な工作を行っていたとする説がある。 有馬哲夫は、CIA初代局長だとされるポール・ブルームが、高校・大学・朝日新聞時代の後輩だった笠信太郎との関係を通して緒方を協力者に引き込んだとしている[14][15]。また、1952年10月の衆院選で当選し吉田内閣の官房長官に就任した緒方はただちにCIA局員と接触を開始し、 日本政界の情報提供及び、辰巳栄一元陸軍中将の情報活動報告を条件として、 その見返りに日本版CIA設立を目的とした3万9458ドル(現在価値で約6000万円)の資金援助をCIAから受け取っており、CIAから資金提供を受けて活動した日本で初の政府高官が緒方であったと述べている[16]。
加藤哲郎らは2005年に機密解除された米公文書館の緒方ファイルを分析した[11][17]。その分析によるとCIAは1955年、当時の鳩山一郎首相がソ連との国交回復に意欲的なこと、社会党再統一をソ連が後押ししていると見たことから、日本の保守勢力の統合を急務と判断。日本版CIA構想で高く評価していた緒方を後継の総理大臣候補として期待し、緒方に「POCAPON」(ポカポン)の暗号名を付け、地方遊説にCIA工作員が同行するなど、政治工作を本格化させた。
1955年2月の第27回衆議院議員総選挙直前、緒方は選挙情勢について「心配しないでほしい」とCIA長官のアレン・ダレスに伝えるように要請し、翌日には「総理大臣になったら、1年後に保守絶対多数の土台を作る。必要なら選挙法改正も行う」とCIA担当者に語った。同年10月から12月にCIAは、ほぼ毎週緒方に接触する「オペレーション・ポカポン」(緒方作戦)を実行し、「反ソ・反鳩山」の旗頭として総理大臣の座に緒方を押し上げようとした。緒方は情報源としても信頼され、提供された日本政府や政界の情報は、ダレスに直接報告された。緒方が同年11月15日の保守合同のときに自由民主党総裁にならず翌1956年1月28日に急逝したことについて、「日本及び米国政府の双方にとって実に不運だ」とCIAは報告している。また、ダレスは緒方の遺族に弔電を打っている[11]。

「暗号名「ポカポン」と呼ばれた緒方竹虎」
http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51956222.html
GHQの最大の標的は、朝日新聞を初めとする「進歩的」なメディアだった。特に戦時中は情報局総裁として大本営発表を垂れ流した朝日の緒方竹虎はGHQに「ポカポン」という暗号名をつけられ、工作員として利用された。緒方は当初はCCD(検閲局)に抵抗したが、1946年に公職追放され、朝日はGHQの最大の宣伝塔になった。

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https://ja.wikipedia.org/wiki/服部卓四郎
服部 卓四郎(はっとり たくしろう、1901年(明治34年)1月2日 - 1960年(昭和35年)4月30日)は、日本の陸軍軍人。最終階級は陸軍大佐。山形県出身。陸士34期、陸大42期(優等)。

「戦後秘史・服部卓四郎と辻政信 古沢襄」
http://blog.kajika.net/?eid=530495
昭和十七年十二月にガ島作戰失敗の責任をとらされるかたちで 辻政信作戰班長とともに更迭されたが、辻大佐が以後 中央復帰が出来なかったのに比し、服部氏は東条首相・陸相秘書官兼副官の要職にとどまった。
まさに服部大佐は、辻大佐とともに日米開戦の作戦指導を行った中核人物。敗戦後、服部氏が第一級の戦犯として逮捕されても不思議ではない。第三師団長だった辰巳中将は歩兵六十五連隊長の服部大佐と同じ引揚船で中国から帰国している。まずに服部氏に戦犯容疑がかかるのは避けられないとみた辰巳氏は服部氏をかくまっている
中心人物と目された服部氏は、昭和三十五年四月逝去、享年五十八歳であった。盟友を失った辻氏は翌年の昭和三十六年四月四日にエール・フランス機で羽田を飛び立った。ラオスの北東部に当たるジャール平原で殺害されたという噂を残して、消息は杳として分からない。


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https://ja.wikipedia.org/wiki/辻政信
辻 政信(つじ まさのぶ、1902年(明治35年)10月11日 - 1968年(昭和43年)7月20日[注釈 1])は、日本の陸軍軍人、政治家。軍人としての最終階級は陸軍大佐。
ノモンハン事件、太平洋戦争中のマレー作戦、ポートモレスビー作戦、ガダルカナル島の戦いなどを参謀として指導し、軍事作戦指導では「作戦の神様」と讃えられた。
その一方で、指揮系統を無視した現場での独善的な指導[3]、部下への責任押し付け、自殺の強要、戦後の戦犯追及からの逃亡などについて批判がある[4][5]。
敗戦後は数年間を国内外で潜伏したのち、戦記を発表しベストセラーとなった。政治家に転身し衆議院議員(4期)、参議院議員(1期)を歴任した。参議院議員在任中の1961年4月に視察先のラオスで行方不明となり、1968年(昭和43年)7月20日に死亡宣告がなされた。
安彦良和の長編漫画『虹色のトロツキー』では、ノモンハン事件をきっかけに辻が日ソの全面戦争を目論み、またこの事件前に、対ソ戦争計画について、辻と師匠の石原莞爾とが様々な謀議を重ねていたことが描かれている。

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「吉田茂側近(辰巳栄一元陸軍中将)がCIAに情報を提供 早大教授が米公文書発見」
http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/212.html
吉田茂側近がCIAに情報を提供 早大教授が米公文書発見
 吉田茂元首相の再軍備問題のブレーンだった辰巳栄一元陸軍中将(1895~1988年)が、米中央情報局(CIA)に「POLESTAR―5」のコードネーム(暗号名)で呼ばれ、自衛隊や内閣調査室の創設にかかわる内部情報を提供していたことを示す資料を3日までに、有馬哲夫早大教授(メディア研究)が米国立公文書館で発見した。日本の再軍備をめぐり、吉田元首相の側近までも巻き込んだ米国側の対日情報工作の一端を示しており、戦後の裏面史に光を当てる貴重な発見だ。
 有馬教授は同館で発見したCIAのコードネーム表、辰巳氏ら旧軍人に関する文書などを総合的に分析。「より強力な軍隊と情報機関の創設を願っていた旧軍人の辰巳氏は、外交交渉で日本に再軍備を迫っていた米国にCIAを通じて情報を流すことで、米国が吉田首相に軽武装路線からの転換を迫ることを期待していた」と指摘している。
 CIAの辰巳氏に関するファイル(52~57年)では、辰巳氏は実名のほか「首相に近い情報提供者」「首相の助言者」「POLESTAR―5」とさまざまな名称で呼ばれ、「保安隊の人選」「自衛隊」「内閣調査室」などの「情報をCIAに与えた」と記されていた。
 辰巳氏は占領期、旧軍人による反共工作組織「河辺機関」の一員で、連合国軍総司令部(GHQ)の了解の下、新たな軍隊と情報機関の立案に参画していた。吉田は首相就任後、「河辺機関」のほとんどの旧軍人を遠ざける一方、辰巳氏を信頼し、50年の警察予備隊の幹部人選などを任せた。 (共同)

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服部卓四郎と辻政信はどちらもラオスで行方不明になっている。
ぽけっとしてると勝手には入ってこない情報ばかり。
CIAは幅広く工作を行っているのですね。