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安倍、北朝鮮、アメリカの連携プレイ? [政治・社会]

安部政権が森友問題で倒れそう

安部政権を倒さないために、北朝鮮がミサイルを発射

それでも森友問題の追求がとまらない

シリアで政府軍によってサリンがまかれたとアメリカは捏造(ホワイトヘルメッツが映る)

アメリカがシリアを攻撃

北朝鮮がやばいとアメリカは日本海に艦隊を組んでくる

危機感をあおり、森友問題から目をそらさせるつもり

日本海から日本に向けてアメリカがミサイルを発射し、北朝鮮が発射したと報道するかも

経済的徴兵制を行う下準備として、国民の貧民化、派遣社員化、アルバイト化を促進


重要な問題が山積みの中、浅田真央の引退ばかり報道する各局。
スポーツなんてどうでもいいのです。
自分が好きなようにやれば。
それを毎日報道するのがおかしい。
スポーツ報道は国民が政治に興味を持たさないように、不満を発散させるためのもの。
だから多額のお金をかけて、読売巨人軍やオリンピックは運営される。
CIAの正力松太郎が作った読売新聞、日本リーグ、日本テレビ。
スポーツ報道は政治から目をそらさせるもの。


http://www.asyura2.com/17/senkyo224/msg/102.html
**********引用開始
28. 2017年4月13日 11:27:10 : RIWVHhjhD6 : 8Crs5jqtI0c[121]
昨日あたりからの、〝真実を探すブログの書き込み制限〟は酷いな~
異常を感じるレベルだ。
今までやっていた、内容吟味の後判断じゃない。
個人特定でやってるぞ。
いくら早撃ちで、文面が読まれないうちに、投稿しようとしても、書き込み制限だ。
これ、確実に個人のげんろんの意図的な封鎖、日本国憲法違反行為だ。
大きな何かが来るな…
この段階で、突発的な大災害や、日本へのテロ行為を含む軍事攻撃が起これば、安倍晋三自民党と創価学会の隠れメーソン日本傀儡の軍事独裁開始~ だろうが、敷居が高すぎ~ だから、やつぱりNWO側の計画遂行状況はガタガタなのよ。

自民党の安倍晋三と取り巻きが、必死こいて、独裁一直線だが、
米中トップ会談の最中に、トランプがシリア攻撃を支持したとか、馬鹿すぎだろう?やるか~?中国国内からの米軍の軍事行為発動指令だぞ。
米軍のミサイルシステムの中国北京の地からの習金平の面前で、攻撃指示命令なんかを… 米国は人民解放軍の傘下に既に下っているのかよ。その指令系統のシステムも中国にばればれになるだろうよ。

超・超・債務超過破産米国の朝鮮有事自作自演の資金元は、日本で有り、日本の朝鮮有事発生時の拠点の資金面担当も、安倍売国政府による日本国寄生。ほかに無い…

米国がデフォルトするのは、有効対策ゼロ、中東殺人鬼300万人殺害反省ゼロ、朝鮮有事自作自演資金ゼロ、なのに、世界最大の無駄飯食い、旧世界宿痾・戦争商売屋プレーヤー・米軍の、毎日の維持費が途方も無い。

米国は100%、戦争に走る。

つまり、まともな道の選択を一切していない。崩壊コースまっしぐら。

これ、世界大戦勃発危機では無い。→そんな企画力も戦争遂行能力も最早米国にはないのだ。米国内戦の兆候だ。意図的に、世界の悪役米国を演じるのだろう。すると、すると、米国は… あっという間に… 米国国内は、もう…

2001年911で、あれだけばればれ大失策をおかしたNWOだもの、空中(大)分解が必然的に起こるしか無いんだよ。

[32初期非表示理由]:担当:スレ違い多数により全部処理
**********ここまで引用




https://ja.wikipedia.org/wiki/正力松太郎
テレビ放送事業
日テレは当初、東京を本部として札幌市から鹿児島市まで日本各地に支局を置き、日本全国をカバーする構想だった。しかし、「単一資本による複数県にまたがる放送は、メディアの寡占となり好ましくない」という郵政省(当時)の見解により、やむなく関東地方のローカル局として開局せざるを得なくなることとなった。

CIAの協力者としての活動[編集]
早稲田大学教授の有馬哲夫が、週刊新潮2006年2月16日号で、正力が戦犯不起訴で巣鴨プリズン出獄後に中央情報局(CIA)の非公然の工作に協力していたことをアメリカ国立公文書記録管理局によって公開された外交文書(メリーランド州の同局新館に保管されている)を基に明らかにし、反響を呼んだ。有馬は日テレとCIAの関連年表も作成しており[22]、その中でアメリカ対日協議会の面々を登場させ、日テレとの密接な関係を抉り出している。 米国中央情報局は、旧ソ連との冷戦体制のなか、日本に原子力を輸出するために‘KMCASHIR’という作戦名の心理戦を繰り広げ、日本国民の原子力に対する恐怖心を取り除くよう、読売新聞率いる正力のメディア力を利用した[17]。アメリカ政府はCIA諜報部員ダニエル・スタンレー・ワトソン(Daniel Stanley Watson, のちに服部智恵子の娘・繁子と結婚し、東南アジア、メキシコでスパイ任務にあたった)を日本へ派遣し、米国のプロパガンダ「平和のための原子力」を大衆に浸透させるため、正力と親しい柴田秀利と接触した[16]。 日本へのテレビ放送の導入と原子力発電の導入について、正力はCIAと利害が一致していたので協力し合うことになった、その結果、正力の個人コードネームとして「podam」(英:我、通報す)及び「pojacpot-1」が与えられ、組織としての読売新聞社、そして日本テレビ放送網を示すコードネームは「podalton」と付けられ、この二者を通じて日本政界に介入する計画が「Operation Podalton」と呼ばれた。これらの件に関する大量のファイルがアメリカ国立第二公文書館に残ることになったen:Psychological_Strategy_Board(アメリカ国立公文書 Records Relating to the Psychological Strategy Board Working Files 1951-53)[23][24]。正力と共に日本のテレビ放送導入に関わった柴田秀利は「pohalt」というコードネームを与えられた。