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慢性蕁麻疹少し治まってきました [蕁麻疹]

7月中頃から毎日悩まされてきた蕁麻疹。48歳女性です。
夜間によく出ていたのですが、昼前から出たり、一日中ひかなかったり。

化学物質は昔から信用していないのと、
症状を薬で抑えると言うのは、根本的な解決にはならないだろうと基本的に思ってます。

内海聡さんの本を読んで、世の中にはいろいろな毒物が溢れているんだなと気付きました。
そもそも空気も、水も、食品も添加物や農薬によって汚染されている。
そして洗剤シャンプー化粧品は毒そのものといってもいい。
(ただしシャボン玉石けんやミヨシ油脂、パックスナチュロンなどの純石鹸類は除く)
動物にとっては毒でしかない。
それがアレルギー性鼻炎だったり、喘息だったり、アトピーだったり、蕁麻疹として現れると。

だから10月入ってしばらくしてから、食生活はなるべく無添加にするようにしました。
洗剤は20年以上前からシャボン玉石けんスノールを使用。
同様にシャンプーはミヨシ油脂のせっけんシャンプーを2日に1回。
かさついた時だけ、パックスナチュロンのハンドクリームを顔にも使用。
たまにミネラルパウダーをつけることもありましたが、いまはノーメイク。

食生活を無添加にしたら、少し蕁麻疹の出方が治まってきたのですが、それでもひどく出るときがある。
それはどういうときかというと、白菜やキャベツを食べたときでした。
船瀬俊介さんとベンジャミン・フルフォードさんの対談本で読んだのですが、
「白菜の農薬はあぶない」らしいです。
それで、白菜やキャベツを食べないようにしていたら、ここ数日だいぶ蕁麻疹が減ってきました。

米やじゃがいも、さつまいも、里芋、玉ねぎは実家から無農薬のものがもらえるのでまだ恵まれてますが、両親も高齢のため、あと何年頼れるか、そのうち自分でも育てるようにならなければなりません。

幸いに、遺伝子組み換えでない豆腐や、無添加のお菓子類は高いけど、まだ売っている。
ひとつひとつ表示を確かめて買っています。
一番いいのは自分で作ることですね。めんどうだけど。

そして胃腸を休ませるために、朝食は抜くことにしました。
基本昼と夜だけだけど、ときどきおやつを食べる時もあります。
そうするとやっぱりちょっと胃もたれする感じになります。

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外資に乗っ取られている韓国 [政治・社会]

ちゃぬの裏韓国日記より引用
「今の韓国は経済的に見てまるでアメリカの属国ではありませんか。」
http://ameblo.jp/chanu1/entry-11948076806.html

**********
例えば、韓国の若者は就職先がありません。日本でも就活が厳しくなっていると言われますが、韓国のは比較になりません。韓国は超学歴社会で大学進学率90%もあります。その凄まじい競争をあなたもTVで見た事あるんじゃないでしょうか?日本は54%なのでその高さがよくわかります。しかし、その半数は就職先がありません…

一方、日本は大卒の就職率は93.6%です。それだけでなく、韓国では、働けたとしても 70%が社員にはなれず非正規雇用。 平均月収はたったの88万ウォン。日本円で月収7万8千円です。韓国旅行にいった事があれば、わかると思いますが、日本と韓国、 物価はたいして変わりません。なのに熾烈な受験戦争に勝ち抜いた人が 月収7万8千円で働かされるのです。

結果、2011年ニートが100万人を突破しました。人口比で日本と比べると実に3.7倍ものニート率です。東亜日報の調査では、潜在失業率は21.2%で、実に5人に1人が失業者です。さらに働く人の3人に1人(33%)が自営業です。理由は定年が早く、職がないためです。

ちなみに年金は月たったの94,600ウォン。つまり日本円で月8399円です。なので働かざるをえません、、、そのため絶望した老人の自殺が増え、その数は日本の4~5倍にもなります。自殺は深刻な問題で、韓国の自殺率は2010年にOECD加盟国中1位になっています。また、この後、詳しく言いますが、結果として、犯罪も非常に多くなっています。

実はそれは韓国ではないのです。実はそれは、サムソンでありヒュンダイであり、一部の国際企業なのです。しかし先ほども言った通り、これらの企業は韓国企業ではありません。ほとんどの人はサムソンは韓国の会社だと思っていますが、実は、サムソンの株は54%が外国人投資家に保有されています。つまり国際企業がたまたま本社韓国というような状態です。

サムソンだけではありません。現代自動車も50%弱が外資。ひどいのは銀行です。韓国の主な銀行は半分以上が外資の保有で、

新韓銀行 57.05%
韓国外韓銀行 74.16%
国民銀行 85.68% 
ハナ銀行 72.27%   
韓美銀行 99.90% 
第一銀行 100.0% 

つまり、韓国経済の8割以上は、外資に牛耳られてるという事です。それがどういう意味か?その意味は、韓国の銀行、韓国の大企業は自国民のために動かず、外資の株主のために動くということです。例えば、自国民の給与を徹底的に安くしたり、、、例えば、自国民に海外よりも100万円以上高い値段で車を売ったり、、、株主のために巨額の配当金を送ったり、、、

自国民が安い給料で必死になって稼いだお金が、巨額の配当金として、外国人に貢ぎもののように送られているのです。事実、韓国の所得収支を見ると株主への配当がある4月前後は、毎年、大赤字です。

大手求人サイト、ジョブコリアの調査では、 76.1%が「移民が可能であれば韓国を離れたい」 と答えています。実に4人に3人は韓国から出て行きたい…と願っているのです。理由として多かったのは、、、貧富の差、 福祉政策の悪さ、深刻な失業、、などです。

きっとあなたは、日本ではこんな事は絶対に起きない…と思っているんじゃないでしょうか?自分の生活、自分の家族、自分の子どもたちには関係ないと。もし日本がこんな風になるのを知っていれば絶対に誰かが止めるはずだと。しかし間違いなく言えるのは、韓国の人もこんな状況は望んでなかったと言う事です。誰も望んでないのに起きてしまったのです。

先ほどの言葉を思い出して下さい。もし日本がこんな風になるのを知っていれば絶対に誰かが止めるはずだと。

「知っていれば」です。知らなければ、止めようがありません。そして、あなたはこのような情報をマスコミでは決して知る事はできませんでした。これらは全て公開された情報であるにも関わらず、マスコミが流すのはくだらない情報ばかりです。

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http://news.livedoor.com/article/detail/8584392/
によれば、韓国の1人当たりの平均受給月額は約46万ウォン(約4万4000円)となり、生活保護の現金給付月額約49万ウォン(約4万7000円)を下回った。

http://japan.hani.co.kr/arti/economy/22037.html
によれば、韓国の高齢者10人のうち8人が年金受給なしか2万5千円未満
>>年金をもらっている高齢者の中には、受給額が月25万ウォン未満の人が277万7000人(52.1%)で半分を超えた。月25〜50万ウォン(約2.5~5万円)が132万7000人、50〜100万ウォン(約5~10万円)が58万5000人、100〜150万ウォン(約10~15万円)が19万4000人、150万ウォン(約15万円)以上は44万4000人と調査された。早期老齢年金や個人年金などは55歳から受給できることを考えると、年金受給が可能な高齢者の78%は年金を全くもらえないか、年金をもらっていても受給額が月25万ウォン未満に過ぎないことになる。

ソースによって受給額に差がありますね。どれが正しいでしょうか。

受給額が月25万ウォン(約2.5万円)未満の人が、52.1%
日本の国民年金は25年以上加入で月に6万いくらですが、それだけでは暮らしていけないのに、月に2.5万未満なら、かなり苦しいですね。

それも外資に乗っ取られているせいで、外資に利益を取られていっているからでしょうか。
韓国は米韓FTAをさきに結んでいますが、それのせいで経済的植民地になっているのですね。
「韓国弁護団が批判「米韓FTAは大失敗」日本もTPPで二の舞必至」
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/169739/2

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最もクリーンなものが最もダーティ [政治・社会]

最もクリーンと思われているものが、実は最もダーティなのではと思えてきました。

たとえば、ノーベル賞ですが、ノーベルはダイナマイトを始め武器の製造を行って大金持ちになった。
彼の会社であるダイナマイトノーベルは現在もバリバリの兵器を売っている。
片方で武器を売り、片方でノーベル賞を授与。
でも世間の人はノーベル賞の側面しか知らない。
武器を売ると言うことは、紛争に協力しているわけで。

次に宗教。
バチカンで多くの司教が児童への性的虐待を行なっているとか。
そしてカトリック教会で見つかった多数の子供達の死体。
宗教はクリーンなものだと信じ込んでいることは、とても危険なものなのかもしれません。
それは日本の宗教団体においても。
宗教以外の活動をしているという話があるようです。

「アイルランド、スペイン、カナダの集団墓地から30万人以上の子供たちの死体が発見されました。」
http://mizu888.at.webry.info/201406/article_36.html
>>フランシスコ法王は、アルゼンチンの汚い戦争(1976年~1983年)の真っただ中に、バチカンのカトリック・チャリティ活動を通して政治犯の子供たち(30万人)を売買したとして、ブリュッセルの国際普通法裁判所に起訴されました。法廷行われた目撃者の証言によると、売買された孤児の一部が、スペインの集団墓地に埋められたそうです。
>>バチカン、英王室、カナダ政府は、カナダの32ヶ所に存在する集団墓地(ネイティブの子供たちが埋められたとされる)を掘り起こして調査することを拒否しています。これまでにもオンタリオやブリティッシュコロンビアで見つかった大型集団墓地から大量の子供の死体が見つかっています。
>>2013年に、裁判所はエリザベス女王とエジンバラ公が1964年にカナダのネイティブの学校から10人の子供たちを拉致した証拠を突き止めました。

そしてバチカンの暴露文書、バチリークスなんてのもあるよう。

次にスイス。
世界の国の中で、スイスほどクリーンな国はないと思っていました。
しかしスイスが永世中立国となったいわれを知ってびっくり。
世界の王族やお金持ち達が、どんな紛争が起ころうとも絶対大丈夫なところに資金を隠したくて、スイスを永世中立国にしたというのです。
クリーンどころが真っ黒なのですね。

「スイスが永世中立でいられる理由は?」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1735.html

そしてスウェーデンも私にはとてもクリーンな国というイメージでした。
社会保障が手厚くて、それほど紛争なども聞かない。
クリーンな国だと思っていたのに、実際は全然違うのですね。

「平和愛するも 「独裁者に武器販売」、スウェーデンの矛盾」
http://www.afpbb.com/articles/-/3015652
>>紛争調停や寛大な対外援助で世界的に評価されるスウェーデンは、一方で世界の主要な武器輸出国であり、人権侵害で非難されている複数の国家を顧客にしている。
>>スウェーデンは国民1人当たりの武器輸出量でイスラエルとロシアに次ぐ世界第3位で、好景気の軍需産業は、その取引相手の一部国家をめぐり、国民に倫理的な懸念をもたらした。
>>サーブやBAEシステムズ(BAE Systems)、ボフォース(Bofors)など、スウェーデンに拠点を置く軍需企業は2000年代に大成功を収めた。13年だけでも、武器や軍需品を55か国に販売し18億ドル(約1800億円)を売り上げている。
>>秘密の取引もある。2012年にスウェーデンの公共ラジオが暴露した内容によると、スウェーデンの国防研究機関が秘密裏にサウジアラビアへミサイル工場に関する技術支援を行っていた。この暴露は当時の国防相の辞任をもたらし、武器売却についての新たな倫理規定に向けた調査を開始させた。
>>最も物議を醸した取引の1つは、米軍など世界各国の軍隊で使用されているサーブ製のカールグスタフ・ロケットランチャーが、本来であればスウェーデンが取引を行わない相手であるミャンマーの軍事政権やソマリアのイスラム過激派組織アルシャバーブ(Al Shebab)の手に渡った可能性が報告されたという出来事だった。

そして日本で一番クリーンなイメージのファミリーはどこ一家でしょう。

「彼ら」のネットワークがあまりに強大で、もうあらがいようがないにしても、彼らの実態を知って少しでも自衛しないと。

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オベリスクは支配完了の印かも [歴史]

オベリスクは支配完了の印かもという仮説を立てました。
もともとエジプトの民であるユダヤ人が、その地の支配を完了した時にエジプトを象徴するオベリスクを建てたのではないかというものです。

エジプトから本物を輸送されたものもあるが、新たに建造されたものもある。

「世界のオベリスク」
http://www.obelisks.org
共同著作・編集: 長瀬博之 nagase@obelisks.org、岡本正二 okamoto@obelisks.org
こちらのブログでは古代オベリスクの数は30本ではなく、断片を含めると71本あり、そのうち64本が公開されているとあります。その64本全てを現地取材されたレポートです。すごいー!!

http://www.obelisks.org/caesarea_j.htm
>>長円形の競技場のスピーナにオベリスクを建てることが古代ローマでは通例になっていました。現存するオベリスクでは最大の ラテラン・オベリスク とポポロ広場の フラミニオ・オベリスク はローマのチルコマッシモ(大競技場)に建てられたものですし、バチカン・オベリスク はカリグラの円形競技場に建てられました。イタリア以外にもイスタンブールの トトメス3世のオベリスク、レバノンのティルスのオベリスク、アルルのオベリスク は円形競技場に建てられたものでした。

http://www.obelisks.org/ny_j.htm
>>塔頂のピラミディオンの各面には、ヘリオポリスの神々に供物をささげる「スフィンクス」の姿をしたトトメス3世の図像が描かれ、柱身には3列のヒエログリフが彫られています。真ん中はトトメス3世のもので、両側のヒエログリフはラムセス2世があとで付け加えたものだそうです。 柱身はひどく傷んでいて、ヒエログリフはほとんど読み取れませんが、「ピラミディオンから放たれる光がヘリオポリスの都を照らす」という意味のことが書かれていたということです。

http://www.obelisks.org
>>古代エジプトではオベリスクは太陽神を祭る神殿の入口の両側に2本ペアで建設されるのが慣例となっていました。初期の頃は太陽神殿に建てられていましたが、紀元前2,000年ごろの中王国時代に、それまではテーベの守護神で豊穣の神であったアメン神が太陽神であるラーと一体化して信仰されるようになってからは、カルナックのアメン大神殿のようにアメン神殿の入口にもオベリスクが建てられました。
>> 一方、現在のローマ市には重要な教会や宮殿の正面の広場などにオベリスクが立っていますが、それは中世以降になって再建されてからのことで、ローマ帝国ではオベリスクは円形競技場のスピーナ(中央分離帯)かイシス神殿の前に建てられていました。ベネヴェントにオベリスクが残っているのは、そこにイシス神殿があったからですし、かつてはローマ帝国の領土であったイスラエルのカイザリアや、レバノンのティルス、トルコのイスタンブール、フランスのアルルに残っているオベリスクも、元々は円形競技場に建てられたものです。

http://www.obelisks.org/benevento_j.htm
>>ベネヴェントでは古代ローマの頃にはイシス信仰が盛んに行われていて、ドミティアヌス帝(在位 81-96年)がこの地にイシス神殿を建て、2本のオベリスクを奉納しました。Società Storia del Sannioなどの記述によれば、このオベリスクは断片に分かれていたものが修復されて、1597年にベネヴェントのドゥオーモの前に再建され、1869年まではそこに立っていました。1872年に現在の場所(パピニアーノ広場)に再建されましたが、その後1892年にピラミディオン部分が発掘されたので、1893年に現在の姿に作り直されました。
>> なお、1903年に、アルメリコ・メオマルティーニという人物によるトラヤヌス帝の凱旋門の付近の発掘調査が行われ、イシス神殿の遺跡が発見されて、多数のイシス神の彫像などや倒れたオベリスクが発掘されました。それはパピニアーノ広場のオベリスクとペアで、現在は同じベネヴェントにあるサンニオ博物館の分室に収蔵されています。

オベリスクの頂点におかれた四角錐のことをピラミディオンと呼ぶようです。
「ピラミディオンから放たれる光がヘリオポリスの都を照らす」
1ドル札のピラミッドの上の目もピカーッと光ってますね。

wikipediaのオベリスクのページは日本語版は英語版に比べると不足している情報がある。
wikipediaより
https://en.wikipedia.org/wiki/Obelisk" target="_blank">https://en.wikipedia.org/wiki/Obelisk
古代エジプトのオベリスクの所在地
**********
Egypt – 8
Pharaoh Thutmosis I, Karnak Temple, Luxor
Pharaoh Ramses II, Luxor Temple
Pharaoh Hatshepsut, Karnak Temple, Luxor
Pharaoh Senusret I, Al-Masalla area of Al-Matariyyah district in Heliopolis, Cairo
Pharaoh Ramses III, Luxor Museum
Pharaoh Ramses II, Gezira Island, Cairo, 20.4 m (67 ft)[17]
Pharaoh Ramses II, Cairo International Airport, 16.97 m (55.7 ft)
Pharaoh Seti II, Karnak Temple, Luxor, 7 m (23 ft)
France – 1
Pharaoh Ramses II, Luxor Obelisk, in Place de la Concorde, Paris
Israel – 1
Caesarea obelisk
Italy – 13 (includes the only one located in the Vatican City)
Rome — 8 ancient Egyptian obelisks (see List of obelisks in Rome)
Piazza del Duomo, Catania (Sicily)
Benevento, two obelisks
Boboli Obelisk (Florence)
Urbino
Poland – 1
Ramses II, Poznań Archaeological Museum, Poznań (on loan from Ägyptisches Museum und Papyrussammlung, Berlin)[18]
Turkey – 1
Pharaoh Tuthmosis III, the Obelisk of Theodosius in the Hippodrome, Istanbul, along with the Byzantine Walled Obelisk and the Serpent Column
United Kingdom – 4
Pharaoh Tuthmosis III, "Cleopatra's Needle", on Victoria Embankment, London
Pharaoh Amenhotep II, in the Oriental Museum, University of Durham
Pharaoh Ptolemy IX, Philae obelisk, at Kingston Lacy, near Wimborne Minster, Dorset
Pharaoh Nectanebo II, British Museum, London (pair of obelisks)
United States – 1
Pharaoh Tuthmosis III, "Cleopatra's Needle", in Central Park, New York
**********

バチカン:
サン・ピエトロ広場は1656-67年に建設された。
フリーメイソンの陰にバチカンがいるとうわさされていますが、実はフリーメイソンがバチカンを乗っ取ったかも。

フランス:
パリ:
1833年、ルイ=フィリップ1世の命でコンコルド広場の中央に立てられた。その場所は1793年にルイ16世とマリー・アントワネットがギロチンで処刑された場所である。
ということで、フリーメイソンが仕組んだフランス革命の象徴的なところ。

アルル:
a 4th-century Roman obelisk
The obelisk is made of granite from Asia Minor.
Minorはトルコのあたりであるよう。
アルルは、帝国末期には、街は文化的と宗教的な中心地となった。懐疑論の哲学者であるファウォリヌス(英語版)はここで生まれた。街はローマカトリック教会にとっても鍵となる位置にあり、ガリアのキリスト教化の重要な基地となった。
これはわからない。

イギリス:
ロンドン:
清教徒革命またはピューリタン革命は、狭義には1641年から1649年にかけてイングランド・スコットランド・アイルランドで起きた内戦・革命である。広義には1638年の主教戦争から1660年の王政復古までを含む。
オベリスクは1877年までアレクサンドリアに残っていたが、著名な解剖学者で皮膚科医のウィリアム・ジェームス・エラスムス・ウィルソン(英語版)卿がロンドンまでの輸送コスト約1万ポンドの提供を申し出た。
清教徒革命はフリーメイソンが仕組んだとされている。

ウィンボーン:
フィラエ・オベリスク - Wimborne Minsterのキングストンレーシー・ハウス&パーク
フィラエ・オベリスク(Philae obelisk)は、1815年に上エジプトのフィラエ島で発見され、その直後にウィリアム・ジョン・バンクスが入手した2つのオベリスクのうちの1つである。
1820年代にバンクスはフィラエで発見されたオベリスクを入手し、ドーセットのウィムボーン・ミンスターにある自身の邸宅キングストン・レイシーに移した。この作業は、著名な探検家であるジョヴァンニ・バッティスタ・ベルツォーニが担当した。
Masonic HallがWimborneにある。
https://www.yell.com/biz/masonic-hall-wimborne-44847/
これもわからない

アメリカ
ニューヨーク:
ニューヨークのクレオパトラの針は1881年2月22日、セントラル・パークに立てられた。
アメリカ独立戦争(アメリカどくりつせんそう、英: American War of Independence)は、1775年4月19日から1783年9月3日までの、イギリス本国(グレートブリテン王国)とアメリカ東部沿岸のイギリス領の13植民地との戦争である。
南北戦争(なんぼくせんそう、英語: American Civil War, 1861年 - 1865年)は、アメリカ合衆国とアメリカ連合国との間で行われた戦争である。
ウィリアム・G・カーの「闇の世界史」によれば、独立戦争はフリーメイソンが起こしたもの。

ワシントン:
1776年の独立戦争時に、アメリカ大陸軍を率いてイギリス軍との戦いを勝利へと導いた合衆国初代大統領、ジョージ・ワシントンの名誉ある功績を称えて建造された、アメリカ合衆国大統領記念碑の一つである。
実際に記念塔が着工されたのは1848年であったが、南北戦争の介在や資金不足が重なり、建立に至ったのはミルズの死後ほぼ30年後にあたる1884年のことであった。

トルコ:
イスタンブール:
テオドシウスのオベリスク(トルコ:Dikilitas)は、コンスタンティノープル競馬場でローマ皇帝テオドシウスI(379から395)の命令を受けて建設されたファラオトトメス3世のエジプトのオベリスクで、MeydanıまたはスルタンアフメットMeydanıでとして今日知られています。(google翻訳)
これはわからない。

イスラエル:
カイザリア:
カイザリアのオベリスクは、1980年に発見され、2001年に再建された。
トロフィーのオベリスクは、ヘロデローマのパトロンによって同様の都市の文脈に建立されました。コンスタンティノープル競馬場に建立オベリスクはその場に残ります。もう一つは、以前はネロ、ローマのサーカスで、16世紀にサンピエトロ広場に移動しました。

ポーランド:
ラムセスII、ポズ​​ナン考古学博物館、ポズナン(エジプト考古学博物館やパピルスコレクション、ベルリンからの出向)
ベルリンから持ってこられたよう。

ポズナン考古学博物館のラムセス2世オベリスクのページ
http://www.muzarp.poznan.pl/en/exhibitions/permanent/obelisk-of-ramesses-ii-in-the-museums-courtyard/
**********(google翻訳)
ラメセス2世のオベリスクは、教授ディートリッヒWildung、ベルリンのエジプト考古学博物館to
パピルスコレクションのディレクターの個人的なイニシアティブへの長期貸付金のおかげとしてポズナン考古学博物館に来ました。十九王朝の3支配者の碑文ベアリング三メートルの高さの花崗岩の一枚岩は、固有のオブジェクトです。それが唯一のファラオポーランドのオベリスクとヨーロッパのいくつかの一つです。ポズナンは、このように、ロンドン、パリ、ローマ、フィレンツェ、ミュンヘン、イスタンブール、ファラオの地から他の「banits 'を受けた都市に参加しました。オベリスクだけでなく、古代エジプトの文化の最も特徴的な要素の一つですが、それは同様にヨーロッパの芸術と建築の伝統に属しています。葬祭や記念モニュメントとしてこのモチーフの使用例は無数です。単語 'オベリスク' 'モニュメント'、その形は古代のパターンから遠く行く場合でも、「記念」を意味するために実際になりました。私たちの文化のルーツは本当に深い到達 - 何もバチカンの聖ピエトロ広場の中央にオベリスクが立っよりもこちらの方を表現することはできません。古代エジプトの太陽のシンボルは、その尖ったトップと空を突き刺し、大地と空、人間と神の王国、親和性および死後の世界に参加し、世界の軸を設定します。光、生命の肯定、肯定的な魔法の力:石で発声された命を与える太陽光線は、エジプトの宗教の最も楽観的な特徴は何であったかを象徴しています。古代エジプト人は、いくつかの建物やオブジェクトも、人と神々、のみならず、その「魂」と呼ばれるBAを持っていると信じていました。だけでなく、政治的なもの - - 世界の団結ラメセス2世のオベリスクは、ドイツ・ポーランドの友情のおかげで、したがって国境の相対性理論のLIVINGの証拠であるポズナンで開催されました。

オベリスクは19世紀にカイロの家で敷居とされていたのが発見された。C.ラインハルトによって1895年に購入された。ヨーロッパにもたらされ、1896年以来、それはベルリンの博物館の所有でした。
**********

日本にあるものは、日西墨三国交通発祥記念之碑(通称「メキシコ記念塔」):千葉県夷隅郡御宿町とあるので、フリーメイソンとは関係なさそう。

**********
ところで話は変わりますが、オベリスクがニューヨークに移送された時に、巨額の資金を出したウィリアム・ヘンリー・ヴァンダービルトWilliam Henry Vanderbiltについて調べてみました。
日本語ページにはユダヤ系であるとは書かれてませんね。

「ニューヨークの思い出」さんのブログより引用
http://blog.goo.ne.jp/baysideny/e/8efbc08e52c6b4ce6248e037c3538823
>>昨日テレビを見ていたら「ヴァンダービルト・ミュージアム」を放送していました。
「ヴァンダービルト」は日本ではあまり馴染みがないと思いますが、アメリカを代表する大富豪です。
ニューヨーク・セントラル鉄道やニッケル・プレート鉄道を支配下に置き、「鉄道王」と呼ばれました。
マンハッタンから東へ約1時間、ロングアイランドのリトルネックに豪華な別荘があり、現在はミュージアムとして公開されています。
ロングアイランドにはニューヨークの富裕層の別荘が多くあります。
ヴァンダービルト・ミュージアムの住所は
180 Little Neck Road, Centerport, New York 11721
「Vanderbilt museum」で画像検索
リトルネックは「258、テディベア」の地図のオイスターベイのすぐ東(赤丸)
グランドセントラル駅西に「Vanderbilt Ave」があります。
その他、ヴァンダービルトの名がついたホテルなどもあります。
テネシー州ナッシュビルにはヴァンダービルト大学があります。

wikipediaより
>>ヴァンダービルト家 (Vanderbilt family ) はアメリカ合衆国で19世紀前半に社会的に有名となった鉄道王の一族である。
一家の財産は海運業と鉄道事業の有力者コーネリアス・ヴァンダービルトによって築かれ、最終的に様々な産業に手を広げ、20世紀には慈善事業も行なうようになった。コーネリアスの息子で後継者のウィリアム・ヘンリー・ヴァンダービルトは財産を増やし、1877年に亡くなるまで世界一裕福であった。彼の子孫はニューヨーク、ロードアイランド州ニューポート、ノースカロライナ州アシュビル、バーモント州、マサチューセッツ州レノックスなど様々な場所に邸宅を建てた。しかし彼らの栄光は20世紀終盤になると終息していった。
5番街にあった彼らの邸宅のほとんどは取り壊され、その他の邸宅は売却されたり博物館となったりした。しかし結果的に歴史上7番目に裕福な一族となった。この姓は元々オランダからきている。
今でも世界で7番目に裕福な家系のままである。

http://blog.looktour.net/ny052009/より引用
>>バンダービルト一族の礎を築いたコーネリアス・ヴァンダービルトは歴代の資産家の総額ランキングでは第5位で1690億ドルの資産があったのだそうです。 (約17兆円です!) ちなみに1位はジョン・D・ロックフェラー、2位はウィリアムス・ヘンリー・ヴァンダービルト、3位はアンドリュー・メロン(ガルフ石油の創設者)、4位がヘンリー・フォード、そして6位がジョン・D・ロックフェラー、Jr、7位がサム・ウォルトン(ウォルマート創始者)だそうです。 マイクロソフトのビルゲイツはズーッと落ちて20位です。

ヴァンダービルト家
http://plaza.rakuten.co.jp/heat666/diary/200410210000/より引用
>>1999年1月、国連大使公邸として使うため、日本政府がヴァンダービルト家の邸宅をニューヨーク不動産取引き史上最高額の2150万ドル(23億4000万円)で購入、改修に10億円以上必要と報じられたのが、そのファブリ・ハウスである。史上最高額と言いながら、建築当時の資産を現在価値に換算した数百億円に比べれば、驚くほど安い買い物だった。しかしこれは、ヴァンダービルト家の邸宅としては、ごく小さな家だったのである。
>>その弟ジョージ・ヴァンダービルト3世は、300人の石工をイギリスから連れてきて、ノースカロライナ州の山間にある300万坪の土地に、城をしのぐビルトモア・ハウスと称する大邸宅を建設した。これはヴァンダービルト家最大の建築物と言われ、権威ある百科事典“アメリカーナ”がノースカロライナ州の項に「個人住宅としては世界最大級」の折り紙つきで紹介している。建設費は600万ドルで、そこに全世界の美術品が集められ、1914年に彼が死んだ時、娘コーネリアは信託基金などを利用して4000万ドルの遺産を受けた。
350px-Biltmore_Estate_(trimmed).png

私は全然知らなかったのですが、アメリカでは大変なお金持ちとして有名なのですね。
個人の住宅として世界最大級のビルトモア・ハウス見てみたいものです。

「オベリスクが気になる」
http://kusunoki-456.blog.so-net.ne.jp/2016-10-24

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遺伝子組み換え食物の拒否は思っていたより重要 [蕁麻疹]

「彼ら」の方針について知り、世界情勢などをいろいろ見るうちに、遺伝子組み換え食物や添加物は私が思ったより危険なのかもと気付きました。

食べ物の安全性を気にしていた頃は、遺伝子組み換え食物や食品添加物はただ漠然とよくないものだと思っていました。
それが「フードファディズム」の本を読んで、「少しの量なら問題ないじゃない」、「遺伝子組み換えとか添加物をきにするのは、「フードファディズムだ」」という主張にすっかりだまされ、少々ならいいかという気持ちになってしまいました。
そのうちにだんだんと遺伝子組み換えかどうかはまったく気にしなくなり、添加物もはいっているものを食べる頻度も上がって行きました。

いわゆる「陰謀論」で、「彼ら」の目指すところを知ると、
遺伝子組み換え作物やF1種などグローバル企業による食の支配、
添加物の入った食品で依存にさせる、
予防接種を広める、
医薬品などへの依存度を高める。

これらはすべて少々の毒を人々に注ぎ込む行為。
食べてすぐ死んだりはしない、だから気づかずにその行為を続ける。
そして長い年月をかけ、アレルギーを起こすようになったり、癌を患ったり、タバコの依存症になったり、甘いものがやめられなくなったり、アルコール依存症になったり、精神薬依存になったり。

それらの食品があたりまえのようにあふれているので、それらが悪いとは気づかない。
アレルギーが出る自分が人と違うのだと思ってしまう。

CETAというEUとカナダとの貿易協定がベルギーのワロン地方の反対で成立が危ぶまれているとの報道で、カナダとEUはホルモン剤を投与しない牛肉を育てている国であるため、競合してしまうといっていた。

アメリカ産の牛肉はホルモン剤が投与されていて、食べた人のホルモンを狂わせる。
EUやカナダは食品に対する安全性について厳しい国なのですね。

先日アップしたシリアンガールがなぜシリアが攻撃を受けるのかというビデオにもあった「シリアは遺伝子組み換え食物を拒否しているから」

遺伝子組み換え食物、ホルモン剤、食品添加物、実は農薬の使用量が多すぎてEUには輸出できないという日本の作物。予防接種も、医薬品もすべてつながっている。
少しなら大丈夫というわけではない。
それらを拒否することはとても重要なことなのですね。

7月から毎日蕁麻疹が出続ける体になった私。
少しでも毒を取り入れないように気をつけようと思います。

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オベリスクが気になる [歴史]

20年近く前にイタリアに旅行した時にはじめて知ったオベリスク。
vatican.jpg
http://www.obelisks.org/vaticano_j.htm
写真はバチカン、サン・ピエトロ広場にあるものです。

wikipediaによると
>>オベリスク(仏: obélisque[1]、英: obelisk[2][3])は、古代エジプト(特に新王国時代)期に製作され、神殿などに立てられた記念碑(モニュメント)の一種。近代および現代においては、エジプトに拠らず欧米の主要都市の中央広場などにも建設され、その地域を象徴する記念碑である。その意味でメンヒルに類似する。

そのときにとても強い印象をうけたのですよね。

そしてそのオベリスクがエジプトから運ばれたものであると言うことを知りました。
そしてそれはアメリカにも、フランスにもあるということを。
そのときはエジプトから貴重なオベリスクを奪うなんてまったくひどいと思ってました。
オベリスクには強烈ななにかがあり、モニュメントとして強いなにかがある感じがして、なんとなく心に残っていました。

それがいわゆる「陰謀論」などを知ってから、オベリスクがやけにというか妙に気なる存在になってきました。

そう思って調べると
ニューヨークのオベリスク・クレオパトラの針は1881年2月22日、セントラル・パークに立てられた。
そして鉄道王ウィリアム・ヘンリー・ヴァンダービルトが移送のための費用を10万ドル以上寄付したとあります。
William Henry Vanderbilt と jew という言葉で検索すると
Americans of Jewish Descentとでました。ユダヤ系でした。
そして台座にはフリーメイソンのマークがあるとのこと。

そしてロンドンの方は
>>オベリスクは1877年までアレクサンドリアに残っていたが、著名な解剖学者で皮膚科医のウィリアム・ジェームス・エラスムス・ウィルソンWilliam James Erasmus Wilson(英語版)卿がロンドンまでの輸送コスト約1万ポンドの提供を申し出た。
解剖学者で皮膚科医がそんなに莫大な費用を出せるほどもうかるのかなと疑問です。

パリの方は、
>>パリのコンコルド広場にあるクレオパトラの針 (L'aiguille de Cléopâtre) はルクソールオベリスク(英語版)とも呼ばれる。広場の中央に立てられており、ラムセス2世の治世を褒め称えるヒエログリフが刻まれている。元々はルクソール神殿の入口に対で立っていた(残る1本はまだそのまま立っている)。1826年、エジプトとスーダンを統治していたムハンマド・アリーがフランスに贈った。1833年、ルイ=フィリップ1世の命でコンコルド広場の中央に立てられた。その場所は1793年にルイ16世とマリー・アントワネットがギロチンで処刑された場所である。

ルクソール神殿の入り口に対で立っていたものを持ってきてはいけないでしょとおもうのですが。
フランス革命を起こし、ルイ16世とマリー・アントワネットがギロチンにかけられることになったのも、ユダヤ系の秘密結社が起こしたもの。だからこの場所なんでしょうか。

wikipediaによると
古代オベリスクは30本あり、そのうち16本はイタリア(バチカン1を含む)、7本がエジプト、フランスはコンコルド広場とアルルで2、イギリスはロンドンとウィンボーンで2、アメリカはニューヨークに1、トルコはイスタンブールに1、イスラエルのカイザリアに1

そしてイスラエルにもある!!。

1ドル札に描かれたピラミッド。
フリーメイソン、オベリスク、エジプト、なんか関係ありそうです。

「フリーメイソンとエジプト神話」
http://takao-sato.seesaa.net/article/278327571.html
>>欧米には昔から取りざたされていることがあります。
それは古代エジプトはユダヤ人を中心として成り立っていたのではないかと言う説です。
古代エジプト語であるヒエログリフとユダヤ人のヘブライ語があまりにも似ている点、エジプト神話とユダヤ教の共通性、儀式や装束の類似性が挙げられています。
>>エジプト文明はユダヤ人が作った、などとは口が裂けても言えない状況にあったことは明白です。だからその事実をわからないように曲げて、聖書の中に封じ込めたと言うのです。
彼らはかなり以前から、エジプト政府にファラオのDNA鑑定を依頼しているのですが、エジプト側は拒み続けていると言うのです。
>>古代エジプト人とユダヤ人が同じだった。モーゼはエジプトのファラオでピラミッドはユダヤ人が作った。こんなことが証明されれば、中東どころか世界中が大パニックです。
>>オベリスクはメーソン的シンボルです。パリ、ロンドン、ワシントン、ニューヨークなどで見られますが、例外なくフリーメイソン関係者により立てられているのです。
>>ニューヨークのセントラルパークにあるオベリスクはエジプトのアレキサンドリアから運ばれた本物で、トトメス3世に捧げられていますが、その台座にはフリーメイソンの紋章、こて、直角定規が彫刻されていたのです。

wikipediaより
イタリア[編集]
ローマ
・Obelisco Agonale - ナヴォーナ広場
・Obelisco di Dogali - ディオクレティアヌス浴場
・Obelisco Esquilino - サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂
・Obelisco Flaminio - ポポロ広場。高さ23.20m[4]
・Obelisco Lateranense - サン・ジョバンニ・イン・ラテラノ大聖堂(サン・ジョバンニ広場)。高さ32.18m[4]
・Obelisco della Minerva - サンタ・マリア・ソプラ・ミネルヴァ教会
・Obelisco di Montecitorio - Piazza Montecitorio
・Obelisco del Pantheon - パンテオン
・Obelisco del Pincio - ピンチョの丘
・Obelisco del Quirinale - クイリナーレのpiazza del Quirinale
・Obelisco Sallustiano - スペイン広場
・Obelisco Vaticano - サン・ピエトロ広場。高さ25.37m[4]
・Obelisco di Villa Celimontana(Obelisco Matteiano) - Villa Celimontana
フィレンツェ
・Obelisco di Boboli - ピッティ宮殿
カターニア(シチリア島)
・Fontana dell'Elefante - Piazza del Duomo (Catania)
ウルビーノ
・Obelisco di Urbino - Chiesa di San Domenico (Urbino)

エジプト[編集]
ヘリオポリス
・ヘリオポリス・オベリスク - カイロ郊外のヘリオポリス。高さ20.41m[4]
カイロ空港・オベリスク
カイロ
・ゲジーラ島・オベリスク - カイロタワーの近く
カルナック
・セティ2世・オベリスク - アメン大神殿
・トトメス1世・オベリスク - アメン大神殿。高さ19.50m[4]
・ハトシェプスト女王・オベリスク - アメン大神殿。高さ29.56m[4]
ルクソール
・ラムセス2世・オベリスク - ルクソール神殿。高さ25.00m[4]

フランス[編集]
パリ
・Luxor Obelisk (フランス)Luxor Obelisk(クレオパトラの針) - コンコルド広場。高さ22.55m[4]
アルル
・Obélisque d'Arles - レプブリック広場

イギリス[編集]
ロンドン
・クレオパトラの針 - ヴィクトリア・エンバンクメント公園。高さ20.88m[4]
ウィンボーン
・フィラエ・オベリスク - Wimborne Minsterのキングストンレーシー・ハウス&パーク

アメリカ[編集]
ニューヨーク
・クレオパトラの針 - セントラル・パーク。高さ21.21m[4]

トルコ[編集]
イスタンブール
・Obelisco di Teodosio - ヒッポドローム跡地。高さ28.95m(建立時の推定)[4]

イスラエル[編集]
カイザリア
・Caesarea obelisk - ヒッポドローム

ワシントンにあるものは、古代オベリスクではなく、1848年から建造がはじまったもの

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TPPは戦争だ [政治・社会]

TPPは戦争だ。
TPPは姿なき支配の総仕上げ。
軍事ではなく、金融・経済によって植民地化が完成域に達しようとしている。

ueq lab
「領土植民地からステルス経済植民地へ」
http://nueq.exblog.jp/18813206/

**********以下抜き書きして引用
第2次世界対戦後から植民地支配の手法が変わった
消費税増税とTPPは実は戦争なのである

さて、元の話題に戻って、戦後多くの国が独立してかつての宗主国は植民地を失ってしまいますが、そのことによって彼らはあることに気が付きます。
それは、
              植民地支配はコストがかかりすぎる。
と云うこと。

最高のインテリジェンスの仕事とは、スパイを対象国のTOPにつけることです。 その国のすべての情報が明らかになり、対象国を思うがままに操れるようになります。

対象国の内部で宗主国の意のままに動くロボットがいれば、そのロボット集団が経済構造を宗主国に貢ぐように人知れず構築してしまえば良いのです。
植民地として軍事占領と云う莫大なコスト不要で、植民地化。
但し、軍事的な脅威は必要なので、そこは世界の警察官 = アメリカ に任せたのです。
そして莫大な資金量を誇ったアメリカにも陰りが見え始めるとその維持コストは日本へと押し付けられ、アメリカ国債の購入や円ドル為替への日銀介入などによって賄われるようになりました。

株式会社 日本銀行は東証第2部( 現在は名称変更 )に上場されている資本金1億円の企業で、55%は政府出資、45%は民間所有と公表されていますが、実質的には天皇家が多くを持ち、ロスチャイルドも多くを所有していると云われています。

世界の中央銀行のほとんどはロスチャイルドの支配下にあり、現在その数は165ヶ国。 そのリストは直前にUPしましたのでそちらをご覧ください。 現在、ロスチャイルドの支配下に入ってない中央銀行は、シリアと北朝鮮くらいなもの。 ついこないだまではリビアもそうでしたが、米英仏に支援された東部ベンガジの旧王党派が反カダフィで決起して進軍を開始した直後:つまり旧王党派がまだ劣勢だった時期にベンガジにロスチャイルド系の中央銀行が早々と設立されました。( 詳しくは 「 カダフィー・プーチン・金正日 」 参照 )これは、反カダフィー派に無尽蔵の資金を供給するためです。 お金( 社債 )は刷ればよいだけですから。

中央銀行は国の経済政策を無効化したり支配することが出来るほどの強大なパワーを持っていますが、世界中の中央銀行は政府から独立権限をすでに獲得したり、立法化したりしつつあります。
日本では、1998年4月の「 新日銀法 」によって、政府からの完全独立と、日銀総裁・副総裁の政府からの解任権剥奪が実現しました。 この法律の立案の立役者が’94〜’98年に副総裁だった福井俊彦。 自民党は立法化の後、日銀にハメられたことに気が付き、現在改正法案を審議中で、その核心は解任権の復活にあります。

「 戦争 」とは、軍事的なものに限りません。
軍事的な戦争は謂わば最後の手段であり、現代ではコストが掛かり過ぎるので滅多なことでは使われません。 それに変わって戦争の最前線に踊り出たのが、
  ・ 金融操作
  ・ 情報操作
です。

金融操作によってマレーシア以外の、東南アジア各国、とりわけひどいのが韓国で、これらの国々は完全にIMF=国際金融筋 の経済植民地と成り果ててしまいました。
もちろん、日本もひどい状態です。
この日本のひどい状態を創りだした張本人が、
   中曽根康弘 ・・・ 前川レポート、バブル経済創出
   宮沢喜一  ・・・ 失われた20年の仕込み
   橋本龍太郎 ・・・ ビッグバン、新日銀法
   小泉純一郎 ・・・ 日米投資イニシアティブ2003
   野田佳彦  ・・・ 消費税増税、TPP、秘密保全法、ACTA(ネット言論死滅法)
の5人で、裏で動いたのが「 日銀プリンス 」たち。

情報操作、これはマスコミ=ジャーナリズムの起源にその性格が求められます。
その起源は、1866年のイギリスの名誉革命にあります。
無血革命となったため「 名誉革命 」と呼ばれますが、国内のカトリックとプロテスタントの争いに乗じて、イギリス王室の乗っ取りを画策した金融資本家と貴族からなるクーデターです。 このクーデターによって迎えられたのが先に書いたオランダのオレンジ公ウィリアムです。
そしてクーデター一味が国王批判と自己宣伝のために始めたものが「 ジャーナリズム 」の起源で、その生まれからしてプロパガンダのツールだったのです。
ですから日本のマスコミが「 マスゴミ 」と呼ばれる大本営発表垂れ流し機関であるのもその生まれの卑しさに起因しているのです。
そして世界のメディアを支配しているのも、表の番頭=ロスチャイルド・ロックフェラーに代表される、或いは、孫正義の親分のルパード・マードックたちで、リビア・シリア報道を見ていても判るように、完全にプロパガンダ化しています。 アルジャジーラでさえ、今回のリビア報道でその正体を表しました。 アルジャジーラは英米資本が手厚く注入されたカタール王の私的報道機関です。

このように、世界各国に於いて、金融と情報を操作することで、とりわけ政府から独立した「 中央銀行 」を支配することで、その国の国民は完全に騙され続けています。 その結果が文化と環境の破壊であり、ステルス経済植民地化がどんどん強化され、これからますます奴隷化への道へと転げ落ちようとしています。

この流れを断ち切るためには、現在の明治簒奪政府と江戸幕府由来の官僚制度を解体するしかありませんが、まだまだ、そうした沸点にはエネルギー不足のようです。

そんな中、10月10日〜13日に、IMF&世界銀行の総会が東京で46年ぶりに開催されます。 46年前は、1964年。 10月に始まった東京オリンピックの2〜3ヶ月前のことです。 今年の総会は、「 天皇の金塊 」やLIBOR不正操作事件も含め、今後の世界経済の枠組み = つまりより強固なステルス経済植民地化を決定づける重要な位置づけとなりそうです。

世界はすでに軍事ではなく、金融・経済によって植民地化が完成域に達しようとしています。

**********引用終わり
「『領土植民地からステルス経済植民地へ』  消費税増税とTPPは実は、戦争なのである」
http://pocopocohead.blogspot.jp/p/blog-page_930.html

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シリア:米国の目的は政権交代 [政治・社会]

「彼ら」の情報操作は、シリア内戦でもなされている。
シリアで子どもがたくさんロシアとシリア政府軍の空爆で殺されたと報道されると、国連の発表だし正しいだろうと思う。
だけどほんとに正しいだろうか?

「シリア・アレッポ、空爆の死者500人に 食料備蓄も危機的」
http://www.afpbb.com/articles/-/3105172
10月21日 AFP】(写真追加)国連(UN)の潘基文(バン・キムン、Ban Ki-moon事務総長は20日、シリア北部アレッポ(Aleppo)でロシアとシリア政府軍の空爆による死者が約500人に達したと発表した。全ての死者のうち4分の1以上が子どもで、負傷者も約2000人に上るという。さらにアレッポでは今月末にも食料備蓄が尽きる見通しだ。

「ロシア政治家:米国はシリアに関するロシアとの対話を望まない。米国の目的は政権交代」
https://jp.sputniknews.com/politics/201610202922349/
>>政治 2016年10月20日 10:01短縮 URL 150459 米国の目的はロシアのそれと異なり、シリアの政権交代にあるため、米国は同国のことでロシアと協力する予定はないとし、ロシア上院に当たる連邦院議員のアレクセイ・プシコフがツイッターに次のように書いた。 「米国務省:米国はシリアのことでロシアと協力する予定はない。わかりきったことだ:異なる課題、異なる同盟者、異なる目的。米国の目的は、政権交代だ。」

「アサド大統領、西側がシリアの勝利を恐れる理由を語る」
https://jp.sputniknews.com/politics/201610062865146/
>>政治 2016年10月06日 12:45短縮 URL 42524452 シリアのアサド大統領は、なぜ西側がシリア政府の勝利を危惧しているのか語った。アサド大統領はまた、シリアの将来は世界の世界の地図を変えると指摘した。 [コピーライト] REUTERS/ ABDALRHMAN ISMAIL 米国がシリア軍への空爆を検討開始? 国営シリア・アラブ通信(SANA)はアサド大統領の次の言葉を報道した。 「シリアの勝利は自立的な発展という考えの世界的な普及につながり、それこそ西側が最も恐れていることだ」 またアサド大統領は「シリアで起きることは世界の政治地図に反映される」と確信している。

「russia today
https://www.rt.com/


ホロコーストはほんとうにあったのか [政治・社会]

「ホロコースト」はなかったと聞くと、2ヶ月前の私なら、そんなことをいうやつは、モヒカンで大量殺人者を崇拝するような精神異常者だ、危険人物だ、そんなたぐいの人だと、警戒心をもったかもしれません。

でも、「新聞とユダヤ人」を読んで、世界を牛耳る国際金融勢力がとりわけメディア対策を重視していたことを知ってから、疑念がわいてきました。
新聞やメディアを支配し、こちらに都合の良いニュースだけを流すようにすれば、一般大衆は気づかない。
まさか新聞やメディアまで「彼ら」が支配しているとは思わない。

メディアが支配されているなら、「アンネの日記」がでっちあげだったのでは、ひいては「ホロコースト」そのものがでっちあげだったのではと思えてきました。

そして調べていくうち、
ドイツでは現在、「ホロコースト」がほんとうにあったのか疑念を口にすると3ヶ月以上5年未満の刑になる。
日本でも最大のタブー、話してはいけないことになっている。ということを知りました。

ただナチスがユダヤ人を迫害していたことは事実で、ユダヤ人の財産を没収し、当初は国外追放しようとしたが諸外国がどこも受け入れず、強制収容所に収容した。そして発疹チフスの流行でたくさんの人がそこでなくなった。
しかし、ガス室で毒殺したと言う事実はなかった。ユダヤ人の死体から石鹸を作った事実はなかった。
存在するのは、数枚の写真とガス室で毒殺されたという証言のみ。それもナチス党員に対しては拷問で証言させられた。

「アウシュヴィッツの争点」木村愛二著
マルコポーロ」の話題になった記事を読んでも、それは非常に冷静で参考文献も多く挙げられていて信用できる。

「ホロコースト」がなかったことに気づかれることは、「彼ら」にとってももっとも避けたいこと。
だったら学校で教えられた「アンネの日記」はなんだったのか、「シンドラーのリスト」はなんだったのか、「夜と霧」はなんだったのか、疑問を持つ。
そんなにも巨大すぎる嘘に生まれてからずっと取り囲まれていることに気づいて、ぞっとするのだ。
そしていままで自分が認識していた歴史は正しかったのか疑念を持ちはじめる。

**********
ただ疑問なのは、リチャード・コシミズ氏が受け取った手紙の文面
http://h09.cocolog-nifty.com/blog/2013/08/rk-2-7d2f.html
「恐らくあなたにとってこちら側に寝返り、CJA(ユダヤ人の秘密組織)のために働くのは悪くないアイディアであろう。
そうすればあなたはロックフェラーやヒットラーのような贅沢な生活を送ることができる。」

陰謀論界隈では、ヒットラーは生きていたとたびたび書かれているのですが、これはどういうことなのか?
アーリア人だけが優れている、あとの民族はだめだとして、ユダヤ人を迫害しておきながら、最後の最後で延命の取引をしたのか?
彼の信念と反しているのだけど。

ここらへんがよくわからないのですよね。
**********

TPP不参加を打ち出せば、巨大津波が日本を襲う? [政治・社会]

「憂いの果てに ~次男坊のアフォリズム~」さんのブログより
常識論の代弁者は自分の言葉では何も語らず。では非常識論者は何を語るのだろうか・・・
TPP不参加を打ち出せば、巨大津波が日本を襲う?!
2011/02/25(Fri) 19:23の記事です。


以下引用
**********
2011年2月22日、ニュージーランドで巨大地震が発生した。

ニュージーランドはTPP現加盟国である。だが、今月(2011年)二月に入り、ニュージーランドで反対運動が表面化していたのは事実である。

 政府や経済界の主張、主要メディアの報道などをみていると、TPP(環太平洋経済連携協定)の交渉に参加している九カ国では、国内に何の矛盾もなく貿易と投資の完全開放を目指すTPP参加を追求しているかに見える。だが、政府がTPPに積極的といわれるニュージーランドでも、有力政党の緑の党、学者、労働組合、市民グループなどが反対に立ちあがっており、その運動をネットで結び、情報を流しあり政府に反対の手紙を送るウェブサイト「TPP WATCH」が活躍している。

ウェブサイト「TPP WATCH」はTPPについて次のようにいっている。

「この協定は単に貿易についてだけではない。外国人投資家の特権的権利を保障するものでもある。それは、わが国政府が次の世紀に向け採用する政策や法律制度を左右し、参加9カ国を貫徹する巨大な条約である。その中には遺伝子組み換え食品の表示、外国投資法、薬価、ぺテンがかった金融会社の公認といったことが含まれる」

 そしてTPP参加による影響の一部として、次のようなことをあげてる。
土地やさまざまの資源が外国資本に移転される。その中には鉱業採掘権、メディア法、ローカルコンテンツのためのサポート、居住権、金融投機のコントロール、医薬品価格、食品表示の義務化、タバコの包装、水や刑務所、学校、病院など公的施設の民営化等々が含まれる」

 いずれにしろ、これまで公のものとして国の法律や制度で守られてきたものが、すべて民間に移され、外国資本に牛耳られるようになると警告しているのである。そして、進出してくる企業として、映画などエンターテイメントではワーナーズやソニー、タバコでフィリップモリス、小売業でウォルマート、金融でメルリンチやAIG,JPモルガン、アグリビジネスでカーギルヤモンサントな等々巨大多国籍資本の名前を挙げている。

 また、アメリカの狙いとして、第一に遺伝子組み換え食品の販売や生産、表示に関する制限の解除をあげているのが興味深い。
**********

このブログで指摘されているのは、震源の深さが10キロのところが多く、不自然であるということです。
http://www.asahi.com/articles/ASJBP4R26JBPUTIL02H.html
「気象庁によると、21日午後2時7分ごろ、鳥取県で震度6弱の地震を観測した。震源の深さは約10キロ、地震の規模を示すマグニチュードは6・6と推定される。」
調べてみたら10月21日の鳥取地震の震源の深さも10キロでした。

「すべては気づき」ブログより
「福島沖M7.1地震の怪しい兆候ー人工の可能性はあり?」
http://sekaitabi.com/oct26suspect.html

日本の未来のために、TPPには絶対参加してはならない。例え、巨大な津波が日本を襲うとしても。それだけは明白である。

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