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創価学会員のめざめが鍵となるか [宗教]

「日本征服計画⑦創価学会を悪魔教日本出張所として利用せよ」
http://blog.livedoor.jp/ijn9266/archives/6453494.html?p=2
要約すると、
世界の支配者層は、日本を支配するために日本古来伝統の宗教を信仰するものをつぶそうとした。
池田大作を使って、創価学会を乗っ取り、憎しみ、恨み、嫉み等ネガティブな感情のはけ口を、彼らの信仰母体日蓮正宗に向けさせる。醜い内部紛争の形を装い、創価学会自らの手によって、彼らの信仰母体日蓮正宗を叩きつぶす。
そして創価学会自体の考え方をもともとのものとは変化させる。
そして恐怖によって学会員をコントロールし、自分たちの思い通りに動かしている。
学会員はマインドコントロール下にあって、自分たちが悪魔教のもとに働いているとは、これっぽっちも気づいていない。
こういうことですね。

つまり、創価学会員が、指導者の指令に全面的に従うのでなく、指示されたこと、自分のやっていることは正しいんだろうかと気付ければ、日本全体を救えるのかもしれません。

「法華経とは何か。一言でそれを要約せよとあれば、一切衆生皆成仏する道、と成るのではなかろうか。平田篤胤という学者バカは、法華経は無内容で空虚、中味は何もなく能書きだけ、などと放言したが、これを、『学者バカ』の見本、として珍重してもよい。一切衆生が成仏する道、という教えが、何で、無内容なのだろうか?」

確かに、法華経に説かれている内容は驚愕すべきものだ。この世界は塵一つに至るまで、全ては生命であり、全てが等しく成仏する可能性を秘めている。仏は、一切衆生を成仏の境涯に導くため、過去も現在も未来も関係無く、自由自在に時空と次元の壁を越えて出現する。

悪魔教と日蓮正宗。この二つを比較すれば、イルミナティ・フリーメーソン信者達が信ずる悪魔教が世界を支配するとき地球は破滅し、日蓮正宗が説く法華経が世界に広まるとき地球に平和が訪れることは容易に想像がつく。故に、何としても世界支配者層イルミナティ・フリーメーソンは日蓮正宗をこの地球上から抹殺しなければならないと考えている。

(筆者が仏典を紐解いてみて解ったのは、「仏」という存在は時空と次元の壁を越えて、一切衆生救済のためにこの地球上に来ているということ。衆生の中に違和感なく溶け込むため、一応地球人類の両親の元に生を受ける形を取っている。この点が、宇宙船に乗ってやって来る、世界各地の神話や伝説に残るエイリアン達と異なっているが、本質的には同じ事と思われる。「仏」が高次元世界から、時空を越えて来ている以上、仏と肩を並べる程の「天魔=悪魔」もまた高次元から時空を越えてこの地球上にやって来ているのではないか?もしそうなら、悪魔にかかれば、低次元世界の凡人は創価学会員のようにコロリと騙されて何の不思議も無い。「神と悪魔」或いは、「仏と天魔」。一般凡人の智慧を遙かに超えた、両者間のこの地球上に於ける闘い。それが創価学会問題の本質なのではないか?)


この世だけでなくあの世があり、肉体が滅びた後、魂だけになると知っていたら、どんな行動を取るだろうか。

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