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映画:ナイロビの蜂 [Cinema]

「ナイロビの蜂」を見ました。

製薬会社が新薬の治験をアフリカで行なっており、それを告発しようとした活動家の妻と、イギリスの外交官である夫。その新薬は副作用の報告もすでにでているもの。
妻が殺害された理由を知ろうとさぐる夫。

これを見て、陰謀を企て、お金を儲けようとしている人たちは心がないんだということがよくわかりました。
同じ人間ではない。
お金儲けの邪魔をするものは容赦なく殺す。
そこに良心の呵責はない。
まったく別の生き物なんだなと。

告発しようとした人の局部を切り取りその人の口に詰めて殺す。
そのやり方は、キリスト教が異端審問で異端であるとしたものを殺したのと同じやり方です。
異端とはキリスト教の布教に反対したもの。

キリスト教を広めようとしたものと、世界を支配し利益だけを追求するNWOとは同じもの。

巨大製薬会社は、兵器会社となにもかわらないと映画では言っていました。

ビルゲイツアンドメリンダ財団では、発展途上国でワクチン配布を通じて人口削減を目的としているとか。
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2626.html

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