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龍がつく漢字:聾 [宇宙人・レプティリアン・爬虫類人]

龍がつく漢字に「聾」があることに気づきました。

聾とは耳が聞こえないこと。

どうして「龍」に「耳」で、聞こえないになるのか。
龍は耳が聞こえなかった?
それとも音は聞こえていたけど、無視してた?

現代のレプティリアン種族の、人の痛みは全然無視して自分の利益を確保しているところや、安倍政権が議会などで森友問題を質問されてもはぐらかしっぱなし、ごまかしっぱなしなところが、音は聞こえているのにちっとも通じない。
そういうのを「聾」って言ったんだろうかと思います。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-230.html
「「天孫降臨/神武の驚くべき正体 日本古代史の闇」第四部(最終回)
コンノケンイチ(今野 健一)」
私には、「この書が導き出した結論」が真実であるか否かはよく解らない。しかし、前々から、「“空想上の生命体であるはずの龍”が世界中にまるで“実在する神”であるかのごとく伝説として、様々な伝記・伝聞・彫刻物等に残されている」ということに、疑問を感じていた。
また、「水陸両棲の地球外生命体が古代の地球に生存していた」という記述は、以前紹介した書の中の「スフィンクスと水陸両棲生命体の関連性」を記した箇所と一致している。
「人類支配者=レプティリアン」説は、デヴィッド・アイク一人のみが唱えているのならば信憑性は低いが、複数の人間による証言や、世界中に、レプティリアン(=龍神)が存在していたことを示唆する複数の伝記・伝説・古記録等が存在するのならば、これは「珍説→真説」となるだろう。

そして、「「彼ら」は金や地位や名誉は腐るほど手に入れているはずなのに、私が今まで暴いてきた極悪計画(八百長戦争・人工地震・ワクチン詐欺・遺伝子組み換え食品・ケムトレイル・偽装テロ・放射能拡散・人口削減計画等)を、何故にあれほど実行し続けるのだろう?同じ人間なら善悪の感情があるはずだから、あそこまで鬼畜のような行為ができるはずがない」と、感じてきたが・・・、そして前々から「ひょっとして本当に「彼ら」は我々と同じ人間ではない地球外生命体なのでは?」と、思ったりもしていたが・・・、この書を読んで、“その思い”は「確信」まではいかないが、かなり「確信」に近づきつつある。
「彼ら」が「冷酷無比な爬虫類系地球外生命体」であるとしたら、こういった疑問は全て解決してしまうからである。
「彼ら」は元来、「悪事をしてはいけない」とか、「かわいそうだ」といった感情が存在しないのであるから!

最後に、「日本のほとんどの神社で祀られている神が、「龍(=ヤハウェ)」であり、爬虫類系地球外生命体である」ということが真実であるならば、実に“背筋がゾクゾクするような肌寒い話”である。
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