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でれでれ草ブログ:白洲次郎の実父(後)@白洲の正体 [歴史]


「白洲次郎の実父(後)@白洲の正体」
http://e-vis.hatenablog.com/entry/2017/05/08/153000

ーーーーーーーーーーーーーーーーー引用開始
「史観の見直しの必要」 「日本に話を戻しますが、日本の歪みは戦後から始まったのではなく、維新から始まっていますね。史観の見直しは戦後からではなく維新からやらなくてはならないようです。」

本日の記事での鋭いご指摘に驚いております。 でれでれ草さまのおっしゃるように、私も近頃、明治維新に戻って見直さないといけないのではないかと思うようになっていたからです。 明治維新の何かがおかしいと感じるのです。

維新のリーダーたちは下級士族と言われていますが本当なのだろうか。

いや、士族どころか一般的な感覚をもった日本人だったのかさへ疑わしい。

彼らに国家のリーダーとしての資質が本当にあったのだろうか。

私たちは、もしかすると明治以降の歴史について壮大なウソに包まれ、だまされ、教え込まれているのかもしれません。

(中略)

ここから、坂本龍馬をヒーローへ仕立て上げが始まったのではないかなと思います。その後司馬遼太郎が作品にした。司馬は御用小説家だったのでしょうか。

小説や演劇を通して人々に都合のいい歴史を洗脳するのは英国も昔からやってた手法ですよね。シェイクスピアは御用作家でした。

支配するときに最下層を使うというのは、占領して支配してきた白人たちの常套手段だそうです。明治維新もそのやりかた通りに見えます

(中略)

ごまかしの原点は戦後からではなく、維新からのような気がします。

司馬さんの志士たちを素材にした作品はたしかに面白いのですけど、あまりに新聞記者出身の司馬さんが、綿密な取材に基づいて書かれた作品が精巧すぎるので、フィクションの部分も史実と混合して受け取ってしまう部分もあると思います。

さて白洲次郎が「日本一かっこいい」「風の男」としてもてはやされる一方、山本五十六が「売国奴」「骨の髄までフリーメーソン」と非難されている。
私は白洲次郎とは「日本一ウサンくさい」「悲惨な男」だと思う。

昨今もてはやされている白洲次郎の言動とは、もともな人間形成に欠けた子どもが、矯正されてエージェントにさせられ、プライドを持てない人生を送らされ、生涯隠さねばならなかったその素性と、コンプレックスの裏返しの虚勢であると私は思う。

「白洲次郎に関する一次資料は、ほとんど現存しておらず、実像としての次郎は謎が多い人物である」

ようはwikiも騙せないほど、フィクションでインチキだということです。

存在してた証明があり、写真があれば、あとは僅かな点と点をつなぎ、作家が想像を駆使してエピソードを作り英雄を創造している可能であるということですね。

坂本龍馬をはじめとする「尊皇志士たち」も、白洲のような方法で「作られた」のかもしれません。



ーーーーーーーーーーーーーーーーー引用ここまで

7/5か7/6に警察と自衛隊が奇妙な共同演習を行ったことをご存知の方、いますか? [原発]

「7/5か7/6に警察と自衛隊が奇妙な共同演習を行ったことをご存知の方、いますか? 2011/7/1010:45:03」
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1266260537
ーーーーーーーーーーーーーーーーー引用開始
多摩川橋や鉄道を封鎖して人が西日本に出られないようにする演習だったというのは本当ですか?首都圏封鎖して東日本の人間を見殺しにするのでしょう と言われている方がいます。
富士山ニニギさんのブログです。
気になります。嘘であってほしい、あくまでこの方の見解であって欲しいと願うばかりです。
真実を知っている方教えて下さい。ネットで検索しても出ません。
以下転載します
日記の24件目の富士山ニニギさんのコメントです。
http://m.mixi.jp/view_diary.pl?&page=2&id=1747596391&owner_id=20653...


地震に備えての準備と言ってますが、少しおかしいでは無いですか。
地震に備えてなら首都圏から脱出する道を確保すべきなのですが、演習は首都圏を封鎖して西日本に住民を脱出させない訓練です。多摩川の橋や鉄道を封鎖してました。これは福島の原発の爆発に備えて首都圏を封鎖して東日本を見殺しにする計画があるからでしょう。
これは数十年前から東日本での原発事故の時の対策でマニュアル化していたのでしょう。
その証拠があります。
東電が嘘をついて管総理を騙していたときの3月13日。首相が東電に怒鳴り込んでいきました。其の時の発言は「東電は東日本を潰す気か」とはっきり言いました。これこそ首相の頭の中はこのマニュアルが浮かんでいたのでしょう。そうでないと出ない発言です。
早く関東を脱出した方がよさそうですよ。


satosi796さん 2011/7/1022:54:29
チエリアンでない意見でもうしわけありませんが、どう考えても本日10日午前に東北沖にて起きた地震津波と関連があるように思えてなりません。この地震はやはり起きることがわかっていた、被害想定までできていたのではないでしょうか。実際には想定した被害は出なかったようですが。

東海村が事故を起こしたときのマニュアルはあるみたいですね。菅首相は「原子力に詳しい」みたいなので知ってるでしょう。その際は戒厳令で移動禁止になるのはほぼ間違いないみたいですね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーここまで引用

どちらのリンク先も今は見られません。

アルカイダとイスラム国の日本版(仏教版)がオウム真理教? [オウム真理教]

「またまた、米軍CIAとNATOと仲間達がシリアがサリン攻撃準備してるとか、いちゃもんつけて偽旗作戦準備しているようです。 要注意! 」
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2017/06/27/8605614

ーーーーーーーーーーーーーー引用開始
で、アルカイダとイスラム国の日本版(仏教版)がオウム真理教だったわけで、オウムが仏教を装ったシオニストネオコンCIAとNATOと仲間達のテロなのは一目瞭然です。

これらは、イタリアではグラディオと呼ばれていました。

日本で極左を装ってテロやってた公安が捕まった事件(菅生事件)がありましたが、菅生事件の主犯は、ノンキャリアとしては異例の出世してパチンコプリペイドカードの団体に天下ったりしてるわけですし、オウムと暴力団の深い関係で進んでいた警察の捜査を止めさせた神奈川県警本部長は、中曽根が作った自衛隊と警察の秘密情報組織の初代室長だったとか、もうみんなバレてるわけで、共謀罪とかちゃんちゃらおかしい。

ーーーーーーーーーーーーーー引用ここまで

んー。オウムのことはそうなのかな。
オウムの一部はそうであったかもしれない。
理解できないが、メモっておく。

都民ファーストは、『売国ファースト』 [政治・社会]

「都民ファーストは、『売国ファースト』小泉・竹中・ジャパンハンドラー・シオニスト・ネオコン・ネオリベラル・軍産・多国籍企業の利益が第一です。 」
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2017/06/25/8604385

ーーーーーーーーーーーーーー転載開始
CIA東京地検特捜部副部長の若狭勝
民主党内のジャパンハンドラーだった防衛族の長島昭久
TPP推進 みんなの党の渡辺喜美
TPP推進の松下政経塾出身で米軍管轄の神奈川県知事だった松沢成文
311前の2010年10月に、放射性セシウム体内除去薬を初めて認可していたGE(欠陥品の福島第一原発作ってた)と住友化学(TPPを進めた経団連会長の会社)の合弁会社日本メジフィジックス株式会社の地元政治家 柿沢未途とその妻ですか、そうですか。

売国オールスターそろい踏みですね。



小泉フィーバーの再現を狙って、自民党清和会所属で、第一次安倍内閣の内閣総理大臣補佐官(国家安全保障担当)で、降伏の化学に支援されて防衛大臣になり、改憲派で、1000万人移民政策を進め、TPP推進で経済特区を進めようとしている、カジノ推進派の小池百合子

自民党ネットサポーターズクラブ(J-NSC)設立総会で、相談役
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2016/07/24/8138467



都民ファーストは第二自民党というより、自民党から抵抗勢力を排除した売国ファースト
小泉・竹中・ジャパンハンドラー・シオニスト・ネオコン・ネオリベラル・軍産・多国籍企業の利益が第一です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー転載ここまで

私も都民ファーストは売国奴チームだと思う。
水道もなにもかも民営化して行くと思う。

小池百合子も、築地市場移転問題でなにをしたかというと、ただずるずるとひきのばしただけで、結局市場関係者の借金が増えただけなんではないだろうか。
食の流通がうまくいかなければ、日本人は死ぬほかないのだから。
築地市場の会社が借金で首が回らなくなったところを、海外勢が多く株を持つ会社が安く買いたたき買収すると。

都民ファーストのミッションは、売国&都民の生活の破壊ではないかと思う。

なぜ日本の神々は複数の名前があるのか [歴史]

なぜ日本の神々は複数の名前があるのでしょうか

たとえば、ニギハヤヒは
櫛玉命(くしたまのみこと)、天照国照彦火明櫛玉饒速日命(あまてるくにてるひこあめのほあかりくしたまにぎはやひのみこと)、迩芸速日命、邇芸速日命、天火明命、
などなどあるようです。

音を漢字で表した時にいろんな漢字を使っているということもあります。

佐佐木隆 「日本の神話・伝説を読む」2007年 岩波新書によると、
「神名は、その行為や作用や状態と密接に結びついているものなのだ」と古代語の研究者である大野晋が述べているという。(P.62)
「ほとたたらいすすきひめ」というのは、「ほと(に矢を)立てられ震え姫」の意である。と。

だから天照国照彦火明櫛玉饒速日命は、天を照らし、国を照らし、不思議な(櫛=奇し)光る玉に乗ってきた蛇っぽい(饒=にぎ=蛇の古語)命。

いろんなことをやっていると、複数の名前がつくことになります。

韓国の航空会社令嬢で、従業員のナッツの出し方がなってないとクレームをつけ、空港に引き返させた人のことを「ナッツ姫」と言ったり、安倍首相が「云々(うんぬん)」を「でんでん」と読み誤ったことで、安倍首相のことを「でんでん」とネットで言って通じるのと同じ感じです。

「神代の風儀 ホツマツタエ」鳥居礼 によると、P.154
「ホツマ」よりわかる父奇杵命(くしきね)、息子奇彦命(くしひこ)のご神名をまとめてみましょう。
父 奇杵命(諱 いみな)
  大己貴(おおなむち)(代々の名)
  大物主(おほものぬし)(官職名)
  遷国魂神(うつくしたまがみ)(称名)
  津軽大元神(つがるうもとのかみ)(称名)
  大黒(俗名)
子 奇彦(くしひこ)(諱 いみな)
  事代主(官職名)
  大物主(官職名)
  大国主神(称名)
  日本大国御魂神(やまとををくにみたまかみ)(称名)
  恵比寿(俗名)

諱(いみな)意味は死者の生前の名

大物主や、事代主、大物主は官職名であるのですね。
この本の末尾についている神々の系図から、大物主の系図を見て見ると、少なくとも六人の大物主がいることがわかります。



「瀬織津姫と君の名は。」
https://ameblo.jp/happylife3749/entry-12244961687.html
ストーリーの中で瀧の「心」は、
2016年から3年遡って「生きて居る」三葉のカラダの中に入り、
2013年に起きた事から糸守町にいた人々を守ろうとします。

2013年は、出雲大社と伊勢神宮という陰陽の対となっている
日本の魂である二大神社の同時遷宮がありました。
(カゴメ歌の"鶴と亀が統べった"年)

二大神社のムスビ、陰陽の統合が行われた2013年、
日本の魂の復活の年に、瀧は三葉の魂を復活させようとしたのです。


出雲大社と伊勢神宮の元、元出雲と元伊勢がどちらも丹波国にあるということは、どういうこと?
「元伊勢・元出雲・丹波桑田宮・出雲大神宮・月読神社」
http://kusunoki-456.blog.so-net.ne.jp/2017-06-27-1

元伊勢・元出雲・丹波桑田宮・出雲大神宮・月読神社 [神社・神話]

八幡書店
「増補完訳 秀真伝」
http://www.hachiman.com/books/89350-233-6.html
東西分治伝承
ホツマ神話によれば、ニギハヤヒは、仙台の日高見国を進発し、鹿島から舟で難波に上陸し飛鳥宮に君臨。これに対して、ニニギ命は筑波に新治宮を造営、さらに太古からの聖地・逢壺の富士山麓に移り、一大灌漑工事によって富士五湖を造成したという。
このような王統並立と東西分治の伝承は、富士文献における国常立尊の丹波桑田宮と国狭槌尊の富士阿田津宮との関連を想起させ、記紀神話の固定的な王統伝承とはまったく異質の王権伝承が、民族の太古的記憶の深層に刻印されてきたことは興味深い。

富士文献における丹波桑田宮?
京都には桑田郡というところがあったようです。

丹波桑田宮で検索すると一番に表示されたのがここ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/出雲大神宮
出雲大神宮(いずもだいじんぐう)は、京都府亀岡市千歳町にある神社。
「元出雲」の別称は、出雲大社が出雲大神宮からの分霊とする社伝(後述)に由来する。いわゆる出雲大社は明治時代に至るまで「杵築大社」を称していたため、江戸時代末までは「出雲の神」と言えば出雲大神宮を指していたとされる。
祭神の大国主命については、一般には出雲国の出雲大社(杵築大社)から勧請したとされている[1]。ただし社伝では逆に、出雲大社の方が出雲大神宮より勧請を受けたとし、「元出雲」の通称がある。社伝では、『丹波国風土記』逸文として「元明天皇和銅年中、大国主命御一柱のみを島根の杵築の地に遷す」の記述があるとする[2](ただし、社伝で主張するのみでその逸文も不詳)。

これによると、島根県の出雲大社より丹波の出雲大神宮の方が先だとか。

国常立尊も大本教関連のことででてきた名前です。

https://ja.wikipedia.org/wiki/大本
出口なおには、厳霊・国常立尊の神示がお筆先(自動筆記)による直接内流によって伝えられた。

亀岡と綾部は大本教の中心地でもあります。

京都府の神々
http://kamnavi.jp/ichirankyo.htm

小川月神社
http://kamnavi.jp/yamasiro/ogawa.htm
『丹波国桑田郡小川月神社 名神大社』によれば、「神代よりの旧地なり」と記しており、つづいて、「出雲神社と同等にして桑田郡第二の大社也 月読神社は往昔 豊受皇大神宮外宮 天照皇太神宮内宮 当国餘佐郡今丹後国真井原に 今神守領 遷座の末社也(中略) 月読神社は 両宮丹波鎮座の末社にして神代よりの旧地なり」とあるが、創建の時代やその後の変遷については詳らかではない。
こちらの小川月神社・月読神社も相当に古そうです。

げぴこのいっちょおもらい
「丹波国の一宮・出雲大神宮へ参拝」
http://mochimochipurin.blog.fc2.com/blog-entry-29.html
こちらはとてもわかりやすくまとまっています。

三重県の伊勢神宮の元である元伊勢があるのも丹波、島根県の出雲大社の元となる元出雲があるのも丹波。
丹波は古代日本の重要な地であるということ。
どちらも今メジャーではない。
ということは丹波が重要な地であることを隠したい勢力がある。


追記
元伊勢にも、元出雲にも真名井がある。

元伊勢
https://ja.wikipedia.org/wiki/" target="_blank">https://ja.wikipedia.org/wiki/籠神社
奥宮(境外摂社)
  真名井神社(京都府指定文化財)

元出雲
https://ja.wikipedia.org/wiki/出雲大神宮
境内には「真名井の水」と呼ばれる湧き水がある。マグマの接触変成岩層から湧き出している。古来より御神水と崇められてきたという[10]。


http://www.bible-word.org/content/マナ/
40年間荒野を旅したイスラエル人に、神が与えられた特別の食物。マナは、白い種のような、またフレークのようなもので、甘い味がした、と聖書に書かれています。

「◆ 一度は食べてみたい・・・かな? ( ̄▽ ̄;)」
http://blog.goo.ne.jp/watapi_1968/e/4866b6ae2320f464f4333335e3fd408f
マナの可能性のあるものがいくつか挙げられています。
木に、露が乾いたあとに残る薄い鱗、カイガラムシの排泄物、などなど。 一方、マナが超自然的なものだと主張する人たちもいます。主な根拠としては、見よ、わたしはあなたたちのために、天からパンを降らせる。」(出エジプト記:16章4節)という箇所からくるものです。また、40年間にもわたって群衆の腹を満たし続けたことからも、自然のものではないという主張をあげています。

秀真伝・ホツマツタエの古木と聖書の巨木 [歴史]

八幡書店
「増補完訳 秀真伝」
http://www.hachiman.com/books/89350-233-6.html
宇宙樹「天の真栄木」の謎
ホツマによれば、天地開闢の時に遡る天の真栄木という樹齢6万年の霊木があった。この宇宙樹は、60年に一本の枝を生じ、6万年で実を結び、枯れるとそのつど植え継がれた。50代目の天の真栄木は神武天皇の即位の頃まで存在したが、そのまま実を結ぶことなく絶滅した。つまり神々の時代の終焉とともに、この霊木も絶滅したのである。これは霊主体従の時代から体主霊従の時代への宇宙的時間軸の転換を意味しているとも考えられる。

「ホツマツタエ」という古文書には、樹齢6万年の霊木の記述があるのですね。

このあいだ知ったYoutube
『この地球に山や森は存在しない』 (前編)
https://www.youtube.com/watch?v=aW14RAJ35vs
を連想させます。

「柱状節理、テーブルマウンテンは巨石の化石?」
http://kusunoki-456.blog.so-net.ne.jp/2017-05-17-1" target="_blank">http://kusunoki-456.blog.so-net.ne.jp/2017-05-17-1
こちらに書きましたが、上のYoutubeに書かれていた旧約聖書エゼキエル書31に
丈は高く、梢は雲間にとどくほどの巨木の記述があります。

同じものなのではと思います。
そうするとやはり、ホツマツタエは封印された真実の歴史ではと思います。

井口和基氏:ワクチンの陰謀 [政治・社会]

この世の中の真実に気づいてから、家族にはたびたび話すのですが、信じてもらえず、頭がおかしい人あつかいされています。

家族は、私と同じ意見の普通のブロガーや本を書いている人のいうことは信じられないという。
しかし、井口和基さんという物理学者も私と同じように認識しているといえばわかってもらえるだろうか。

https://ja.wikipedia.org/wiki/井口和基
井口 和基(いぐち かずもと、1957年10月13日 - )は、日本のフリーランスの物理学者である。 山梨県甲府市生まれ。1980年3月、東京理科大学理工学部物理学科卒業[1]。卒業論文「Brown運動について」、小口明秀教授の指導による。 1982年3月、大阪大学基礎工学研究科数理系修士課程修了[1]。修士論文「固体内電子のプラズモン」、宮城宏教授の指導による。 1985年5月、大阪大学物性物理工学系博士課程退学[1]。1985年6月-12月、住友セメント中央研究所研究員[1]。 1986年9月、ユタ大学物理学部Ph.D.コース入学[1]。1989年5月、同大学物理学部“Outstanding Graduate Student Award”受賞[1]。1991年、博士論文"Theory of Quasiperiodic Lattices"(「準周期格子の理論」)をまとめる。ビル・サザーランド(en:T. Bill Sutherland)教授の指導による。

「ただより怖いものはない:売っては儲け、打っては儲け、作っては儲け。。。!?」
http://quasimoto.exblog.jp/19912340/

それにしてもひどい。というより、福島の人たちもそうだったが、あまりに無知がひどい。無知は罪だ。自分の責任、すなわち自己責任の第一箇条なのである。だから、かのソクラテスも言ったのである。「自分の無知を知れ」と。 いやはや、すでにのべ「663万5千人」もの女子がこの「アジュバント不妊ワクチン」を打ってしまったというのだ。もはや日本人は終了ですナ(天皇家の目論見大成功)。20年後には子供を買う他はない。いまのうちに健康な女子は卵子を保存しておけば、将来ビッグビジネスになるだろう。 とまあ、これは悪い冗談だが、本当でもある。もともとワクチンビジネスを流行らせたのは、かのビル・ゲイツと夫人のメリンダ・ゲイツである。彼らに代表されるような欧米の富豪たち、今で言うところのイルミナティーNWOの連中、別名偽ユダヤ人たちが、彼らの言う「豚=ゴイム=異教徒=異人種」を絶滅することが目的だったからである。 そしてこの日本でそれを行ってきたのが、ワクチン協会であり、大半が在日朝鮮人である。よくワクチンを嬉しそうに打っている医師の顔

アメリカ人は生物兵器になったのか?:アメリカ人とセックスすると癌になる? これが人間に入ってガンを引き起こしたのだ。これがポリオワクチンの罪であった。同様に、ミドリザルにはミドリザル特有の無数の感染ウィルスがいるらしいが、ワクチン製造会社やら医者はそんなことは調べもしない。調べた科学者は出世が途絶える。 ワクチンは無数のウィルスやマイコプラズマやDNA・RNA断片で汚染されている! いずれにせよ、馬鹿な親、アホな親の子供は早死する。そういう時代に突入しているんですナ。日本人の人口は確実に激減しますナ。在日朝鮮人より減るんじゃないか。前原やら岡田や菅直人はあっちこっちに作っているらしいからネ。 お亡くなりになった方々のご冥福を祈ります。

「ワクチンの目的は「割礼」の代わりだったのか!?:洗脳と従順化の道具とか!?」
http://quasimoto.exblog.jp/19203310/
生後8日で割礼されると赤ん坊は衝撃的な痛みを受ける。そのために、脳の発達がかなり阻害され、いわゆる分断脳になるということである。 これと似たこと、ほぼ同じことが、幼児虐待である。幼児虐待によると、その苦しさを逃れるために、前頭葉の発達が阻害され,分断脳に変化する。その結果が「多重人格者」であると言われている。 では、何のために「多重人格者」がもてはやされるか? それは軍事的に利用し易いからだと言うのである。多重人格者は普通の人ならすぐにゲロを吐くような機密情報でも、その教えた人格が登場しない限り本人はまったく記憶にないという状態に置かれるらしい。そこでスパイ工作員としてはこれほどの適任者はいないということで、西洋社会では古くからこういう連中を工作員として訓練してきたというのである。 こういうことはすでに「陰謀暴露論」の世界では常識である。 ついでに付け加えると、この手口は女性を隷属化する時にも使われる。それが「肛門性交」というものである。女性はこの痛みのために脳が破壊され物事をまともに考えられなくなる。同様に、藤原肇氏の論説によくでてくる「松下幸之助の松下政経塾のホモ人脈」というものも、肛門性交による洗脳という手法が使われるのである。 ケツの穴は大事だヨ。防御せよ!こういったことももう10数年前からデービッド・アイクなどが暴露してきたことである。 さて、問題は、我が国でもそうだが、昔は子供へのワクチン接種は数歳になってからだった。それが徐々に低年齢化し、いまでは生後すぐにでもワクチン接種を勧める。それも何回も何回もこういうことを行うことを勧める。 私はながらくこのことには何か裏があるのではないかと思っていたが、どうやらその理由の1つが 「ワクチン接種を割礼の代わりにしている」 ということである。 ユダヤ人以外は割礼の儀式はあまりない。特に東洋人にはそうした儀式はない。ならば従順で洗脳し易い民族にするにはどうするか? そこで考え出されたのが、ワクチンの低年齢化である。

「「子宮頸がんワクチン」で失神「567人」!:各省庁役人に「東大話法」蔓延!?」
http://quasimoto.exblog.jp/18267498/
厚生労働省の「症状は注射の痛みや恐怖で、神経が防御反応を起こす「迷走神経反射」で、ワクチンそのものとは無関係とみている。」というものいいは、まさに東電や保安院の東大話法と同じである。「ただちに健康に問題はない」といった、こだまの枝野の言い方とまったく同じである。よくもまあ、どいつもこいつも同じような言い逃れ方をするものだとあきれるばかりである。
おまけ: ところで、いまではビル・ゲイツと妻のメリンダ・ゲイツが、世界人口削減計画のアングロサクソン・ミッションの最右翼として、ワクチンで世界人口を減らすというプロジェクトの長として有名である。最近NHKの教育番組で、このゲイツが、あからさまにワクチンで人口削減できると主張し有名になったワクチン普及の講演会を放映していたから恐れ入った。NHKはすでにあっち側に乗っ取られて久しいが、ますます「その牙」を国民に向け始めたようである。ヤプー国家日本に向けて着実に次の一手を繰り出すというわけである。

まあ、一言で言えば、「ワクチンは生物学における原子力のようなもの」である。エンジニアビジネス世界の原子力神話とよく似ている。製薬事業分野における「ワクチン神話」である。原子力にも電力を得るために、放射能の危機をはらんでいるが、それと同じで、ワクチンにも抗体をつけるために、さまざなアジュバント副作用後遺症の危機をはらんでいるのである。食品添加物では、人工甘味料神話がこれにあたる。アスパルテームには安価に甘味をつけるために、さまざまな副作用があるのである。歯磨き製品では、「フッ素添加物神話」がこれにあたる。フッ素は塩素より酸化作用が強く、塩素が行うこと以上のことをフッ素が行うのである。しかも、フッ素には発がん性や脳障害、ダイオキシンのような性撹乱物質としての作用があるのである。各業界ごとにすべては同じような構造ができているのである。その昔の水俣病のチッソのアセトアルデヒドとその中に混じっていた有機水銀、チクロやサッカリンなどに混じっていた鏡像物質成分と同じようなものである。何事も無知より怖いことはない。


「アメノウズメ塾上級サバイバル編②白衣、薬を信じるかは己で決めよ①」
https://www.youtube.com/watch?v=2mnVvr87RNc
本当のことを言うと、きちがいと思われる by ジョン・レノン
「言うなればこの世の中や事件や物事は
同じやつら、組織に動かされている
私は12〜16歳ですでに知っていました
それをいろいろな表現方法で一貫して言ってきました
曲の中で表現しています
狂人によって踊らされているということ
卑怯でたくみな計画を
もし文章で英政府、米政府、その他、ロシア政府、中国政府の実際の計画を書けたら
それをどう思うか書けたら
どう書いたらいいか?
もし本当のことを言ったら
私はキチガイだと思われるでしょう
言い方を気をつけなければならない
注意して聞いて」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

厚生省や西洋医学を信じるように教育されているけれど、疑わないと早死にするということ。
そして常識と違うことにも耳を傾ける。
私の周りの人で、インフルエンザワクチンを打たないという人は一人だけいる。
家族はインフルエンザワクチンは打っていないが、あとは父母も、職場の人もほとんど打っているよう。

京都 秦氏ゆかりめぐり [おでかけ]

京都 太秦めぐりをしました。
秦氏にゆかりのあるとされる三本鳥居のある神社ー木島坐天照御魂神社、広隆寺、大酒神社に行きました。
写真はクリックすると、拡大表示されます。

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キリスト教との関係? 世にも奇妙な三柱鳥居「蚕の社」【京都】
http://bqspot.com/kansai/kyoto/76

聖徳太子ゆかりの寺 広隆寺
20170624-4.jpg
観光客は少なく、静かな気持ちで回れます。
拝観料を払うと、国宝指定第1号の弥勒菩薩像などの仏像を見ることができます。
ガンダーラ仏をおもわせるような、千手(42手)の仏像もあります。
美しいお寺で、屋根の曲線のそりがすばらしいなと思いました。
これが屋根のそりがなく、直線だったらここまで美しさを感じないと思います。
カラスたくさん鳴いていました。

http://manareki.com/koryuzi

大酒神社
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20170624-6.jpg
小さな神社でした。

【歴史】ダビデ王を祭る神社から古代日本人のルーツを探ると危険な話につながります
https://ameblo.jp/umaikome/entry-11534762824.html

手打ちうどん ほそ井 で、お昼ご飯をいただきました。
http://www.kyoto-hosoi.com" target="_blank">http://www.kyoto-hosoi.com
とり天おろしうどんの冷たいものとご飯やミニわらび餅のついたものをいただきました。

私はいろいろ食べ歩きしているグルメではありませんが、ここのうどんはいまのところ私の中で一番です。
やわらかく透き通るようでこしがあって、硬いというのではない。
天ぷらもおいしかったです。
駐車場はなく、前の道は狭いです。

広隆寺の拝観料を払うと無料になる広隆寺駐車場があるので、そこにとめてまわるといいかも。

今回はいきませんでしたが、太秦映画村もすぐ近くにあります。

そのあと、車で移動して龍安寺にいきましたが、そちらは観光客がたくさんで、外国人も多く、ざわざわしていました。
御朱印帳に書いてもらう人もいました。
これってスタンプラリーみたいなものかなと。
売店あり、自販機あり、湯豆腐の食事処あり。
庭園はびっくりするぐらい広かったです。
庭師の方々が手入れされていました。
こんなに広いと一年中毎日仕事がありそうです。

車中で地図帳を見ていたら、龍安寺の北側に山裾にいくつも天皇陵があることに気づきました。
村上天皇陵、嵯峨天皇陵、宇田天皇陵ほかいくつも。
これって、堀などはなく、大阪府南部にある仁徳天皇陵などとは全く形が違います。
なんででしょうね。

井口和基ブログ:世界の謎の碑文は神代文字で読めるのだ [歴史]

ところどころ抜き出して転載
Kazumoto Iguchi's blog
quasimoto.exblog.jp
「超古代ミステリー5:世界の謎の碑文は神代文字で読めるのだ!つまり日本語だった!」http://quasimoto.exblog.jp/22377170/

我が国に何千年も前から神道の神主家のみに伝わってきた「神代文字(かみよもじ)」という岩窟文字や古文書の様式が存在するということが、まだ西洋人には知られていないからである。

いわゆる、日本の「考古学会」はこの進歩についていっていない。ましてや日本のいわゆる「考古学者」はまったく無知である。だから、ほとんどの学者がこうした新規性のある発見を知らず、知ったとしても、「眉唾もの」扱いして無視してきているわけである。

というのも、日本には「日本人学者病」とも呼ぶべき一種の症候群があるからである。これは、西洋人に認知されて、逆輸入したものしか、国内で認知しない/できないという病気である。

高橋良典氏は、日本探検協会の面々とともにまずエジプトのスダース王碑文の解読に出かけ、そこで予想通り見事に解読。その事実から(つまり、超古代アフリカ北部の岩窟文字が超古代の神代文字の応用で解読できたという事実から)、この民族である「超古代黄色人種のクル族」が超古代エジプト文明を生み出したと考えた。

そして、見事超古代エジプト文明のツタンカーメン(=トゥトアンクアムン)の碑文を解読したのである。

上の文章にある「日経(ひふ)る」という表現、これが「日経(ひふ)る民」を意味し、このクル族がエジプトの次に居住することになった中東カナンの地の民となって、その民族が「日経(ひふ)る」=「ひぶる(hibru)」=「へぶる(hebru)」→へぶりゅー(hebrew)、すなわちヘブライになったのである。だから、古代ヘブライ語が「カタカナ=カナンの文字」と似ているのである。つまり、ユダヤ人は2500年前の古代イスラエルから始まったが、我々日本人はそれよりずっと以前の、超古代エジプト時代以前から超古代エジプト時代を経て古代イスラエルの時代につながったのである。だから、古代イスラエル失われた10支族の物語はそこに残った新興ユダヤ人(アッシリアやバビロニアの支配下に落ち、混血して白人化した民族)の書いた歴史にすぎなかったのである。日本人はさらに「東進」を続けた。お次はどこ?

超古代文字である線文字Aは「日本語(=クル族語)」であらねばならない

と、高橋良典氏は推測した。そして、アイヌ文字(=北海道異体文字)やトヨクニ文字やカタカナ(=カナン文字)などを参考にしながら解読に成功したのである。

西洋人がまだ未解決とか、謎とかいうもののかなり多くはすでに日本人の手によって解決済みなのである。

まあ、知らぬが仏。

超古代文字を日本の神代文字で解読していくと、だれもがごく自然とそういう結論に導かれるのである。
当たり前と言えば当たり前だが、まだ西洋の正史にも東洋の正史にもなっていないのだから、知る由もないのである。

高橋良典氏の研究によって分かってきたことは、日本の古事記や日本書紀の神話の時期にあたる記述、そしてそれに対応するかのように、我が国に残されてきた数々の神代文字の年代が見事に符合するということである。

言い換えれば、古事記日本書紀の神話は神話ではなく実話だった、ということである。

古事記日本書紀以前のずっと昔の日本人(=クル族)の記憶は、神話という形で遺された。そして、そのそれぞれの神話の時代に対応する年代にそれぞれの「神代文字」が存在したのである。

簡単に大雑把に言えば、日本人(=クル族)はエジプトからずっと日本まで東進の歴史を続けた非常に古い民族である。だから、古い神代文字ほど古い時代の記憶を語っているということである。

こういうことがほぼ事実であるだろうということは、それぞれの場所の超古代の石碑や神様の像などの顔形を見れば一目瞭然である。超古代エジプト王、超古代インダス文明の王、超古代の仏像(アフガン)、超古代の中国の王様、超古代の高句麗の王様などなど、ありとあらゆる場所の巨大像の顔形が我々日本人とそっくり、瓜二つだからである。

ちなみに、ここで「超古代」というのは、「約2万5千年程度前から3000年前」という意味である。「古代」というのが約3000年前のこととして話をしている。

この今から3000年前から2700年前に何か、「核戦争」のようなことがあり、そこから全世界に激動の時代に入ったようなのである。と当時に、アーリア人が全世界を攻撃した始めたのである。そういう証拠が満載である。インドのマハーバーラタ、シッチン博士のシュメール文明やメソポタミア研究などである。

問題は、超古代のクル族こと日本人が「天の浮舟」という「天駆ける船」(「高麗かけ」ともいう)、すなわち「空飛ぶ円盤」を持っていたかどうかということなのである。

実は、これが本当の失われたアークなのである。この地球上のどこかに超古代の空を飛んだはずのUFOが眠っている。アークとは本来「雷電」のこと、放電現象の意味である。だからアーク放電という言い方がなされるのである。モーゼの十戒は雷電によって書かれた。だからアークというが、十戒よりアークの方が大事なのである。何ものが雷電を撃ったのかということだからである。


この世界に名だたる謎の碑文、それも超古代のものほど神代文字で解読できるのである。

実はナスカの地上絵。これもまた神代文字で読めるというのが、高橋良典氏の大発見である。
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